自分が書いた小説が、本になったら良いなーとずっと思ってる。
投稿もちょこちょこしてて、今までだとコバルトのノベル大賞で1次通過が2回。
出版社を忘れてしまったけれど、準佳作と2次通過が1回ずつ。
病気の時は、自動書記みたいに書いてた。何度も行きつ戻りつして書いた。
さっき、夢で本になってて、焦らなくてもここまでは辿り着く、と思った。
また投稿してみようかと、文学賞のサイトを見ていた。
小説書いて、病気悪くなったら嫌だなとも思う。そんなことあるかな。主治医に聞くの恥ずかしいな。
とりあえず、明るくなったらパソコン開けてみようと思う。