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〜芸能ニュース配信中~~

女優の伊東美咲(36)が13日、アメーバブログでオフィシャルブログをスタートさせた。約4年ぶりの復帰となる。



伊東は「皆様 こんにちは。この度からアメブロに参入する事になりました」とあいさつ。「私の日々のあり方、お仕事、美容、健康、子育て、ファッション、公私共に様々な角度からUPさせて頂きますね」と抱負をつづっている。

 14日には初めての更新を行い、ファンからのメッセージに感謝する一方で、これまでベールに包まれていた私生活を披露。都内の神社で撮影した藤の花をアップ。「午前中娘を園に送った後の時間帯を利用して、束の間清々しい朝の境内で読書をしたりしています」と子育ての合間の自分の時間をエンジョイしているようだ。優しい夫にかわいい娘、有り余る資産と恵まれた生活なのに、なぜここにきて芸能界復帰なのか。

「伊東は昨年末に実施された『2014年に復帰を期待する芸能人』というアンケートで、堂々の2位を獲得。1位の中森明菜とわずか5票差だったんです。その期待度の高さに芸能関係者が飛びつき、以来各方面からのオファーがひっきりなしだったようです。もともと本人は芸能界を引退するつもりはさらさらなく、子育ての手が離れたらと考えていました。あのアンケートで大いに意を強くし、復帰が早まりました」(芸能ライター)

 結婚後は親友の神田うののブログに登場するくらいで、どういう生活を送っているか、杳(よう)として知れなかったことも味方し、票に結び付いたのかもしれない。だが、ここにきてのブログスタートで、世間の注目度も大いに増している。開設初日に読者は1200人を突破、400件近いファンの「おめでとう」コメントが舞い込んでいる。

■京楽産業HD社長と結婚、1児の母

 伊東は元「CanCam」の専属モデル。女優に転身し、ドラマや映画で活躍。05年に主演ドラマ「電車男」でヒロインの“エルメス”を演じてブレーク。171センチの長身にスレンダーなボディーで男受け抜群だった。神田の夫(パチンコチェーン日拓グループ社長の西村拓郎氏)の友人で、パチンコメーカー、京楽産業ホールディングスの榎本善紀社長を紹介され、09年11月に結婚。玉の輿に乗った。

「10年6月に長女を出産後、名古屋で生活していた。伊東は娘の子育て以外の時間はエステやマッサージの時間に充て、自分磨きにしゃかりき。食事も自分で手作りして気を使うなど、セレブビューティーと呼ばれる多忙な日々を過ごしていた」(芸能リポーター)

 今年1月末には、写真週刊誌「FRIDAY」に3歳の愛娘を連れて都内で買い物をしている姿を撮られている。マスクを外してにっこりほほ笑むドアップ写真2枚には、アラフォーの子持ちとは思えない艶々と張りのある肌をした伊東が写っていた。

「何の苦労もない日々ですよ。都内の有名幼稚園に入れるためのプレスクールに娘を通わせるため、港区・麻布の高級住宅地にある庭付き低層階賃貸マンションで暮らしていた。現在は麻布にぶっ建てた超豪邸で何不自由ない生活です」(ネットライター)

 7日発売の女性ファッション誌「InRed」6月号でファッションモデルとして登場。この後は女性誌のモデルやCMなど拘束時間の短い仕事を中心に活動していくという。女優業再開は、都内の有名小学校に娘が無事入学した後をもくろんでいる。



http://news.livedoor.com/article/detail/8845604/
18日に競馬のG1レース「第9回ヴィクトリアマイル」が行われ、内田博幸騎乗のヴィルシーナが史上初の連覇という快挙を達成した。このヴィルシーナのオーナーは、“大魔神”の愛称で知られる元プロ野球選手の佐々木主浩氏。



しかし、佐々木氏は千葉県でゴルフイベントに参加していたため不在で、代わりに元タレントで夫人の榎本加奈子が表彰台に上がった。

 「最後まで悲鳴を上げていました。(机を叩いて)手が痛いぐらいですよ」とコメントした榎本。渋滞に巻き込まれて勝利の瞬間に間に合わなかった夫には電話で報告し、佐々木氏は勝因について「一生懸命に仕上げてくれたから」と、オーナーとしてスタッフをねぎらう姿勢を見せていたようだ。

 ネット上では、久々に姿を見せた榎本について「相変わらずキレイだな」「まったく変わらない」とそのルックスに称賛の声が上がっている。また、レースの中継では歓喜した榎本が内田騎手に抱きつく様子が放送されていたことから「内田騎手がうらやましい」「思わぬボーナスやで」という声も上がっている。

「榎本は現在ほとんど芸能活動を行っていませんが、全盛期とまったく変わらぬ美貌に驚く人が続出しています。芸能人の場合、人前に出て常に視線を意識することで緊張感を保ったりルックスを維持させているところがありますからね。また、表舞台から姿を消すと、一番いい時期のイメージが残像として残ってしまうので、どうしてもガッカリさせやすくなるものです。先日、細川ふみえが7年ぶりにバラエティ番組へ出演を果たしましたが、『急激に老けこんだ』『一般人化してる』と厳しい声が相次ぎました。それに比べて、榎本に対しては『芸能人オーラがハンパない』との声が上がっているのはさすがですね。もう33歳ですが、デビュー当初から、そのルックスには定評がありましたから」(芸能ライター)

 中学生のときに芸能界デビューを果たした榎本。1995年に出演したドラマ『家なき子2』(日本テレビ系)では、ヒロインの安達祐実をいじめるお嬢様の役を演じ、「エリカがたとえてあげる」というセリフで強烈なインパクトを残してブレイクした。その後、『おそるべしっっ!!! 音無可憐さん』(テレビ朝日系)でドラマ初主演を務め、02年にはCDデビューを飾るなど活躍を見せていた。

 しかし、04年に当時現役で既婚者だった佐々木氏との不倫が報じられ、佐々木氏は翌年3月に前妻と離婚。榎本は同年4月に佐々木との間に男児を出産し、05年5月に結婚した。06年にも榎本は第二子を出産しており、現在は前妻との間の子どもを含めて4児の母となっている。

「佐々木氏とは結婚前に妊娠していたこともあり、当時は“不倫略奪できちゃった婚”とバッシングされましたが、義理の子どもとは歳が近いために確執が生まれるなど、それなりの苦労もあったようです。佐々木氏は球界の歴代最高年俸記録を持っているほどの億万長者ですし、榎本のキャラクターがいわゆる“女に嫌われる女”だったことから、『銭ゲバ』という声も上がっていましたが…。しかし、今は榎本が芸能界で輝いていた時期や佐々木氏との結婚の経緯を知らない世代も出てきているため、『妙にキレイな奥さんだと思った』という声も見られ、どちらかというと『脚が細すぎる』などその痩せっぷりを心配する声が多いようです」(同)

 ヴィルシーナは昨年の同レースでも優勝しているが、その際、佐々木氏は賞金約9000万円のうち、馬主には80%弱が入ると明かしている。それだけで約7200万円の稼ぎになるだけに、榎本のセレブ生活をうらやむような声も出ており、ネット上では「ヴィルシーナが活躍すれば、その都度榎本加奈子を確認できるのか」という声も上がっている。いずれにしろ、公の場に姿を見せることが激減したことで飢餓感があおられているだけに、その姿を待ち望んでいるファンも多いのかもしれない。



http://news.livedoor.com/article/detail/8846793/

今年2月、スポーツ報知で破局が報じられた女優の長澤まさみと俳優の伊勢谷友介が、いまだに交際中であると、「女性セブン」(小学館、5月29日号)が報じている。



同誌によると、長澤は今月10日、出演している映画『WOOD JOB!~神去なあなあ日常~』の初日舞台挨拶出席後、いったん帰宅し、ひとり家を出ると伊勢谷の待つネパール料理店へ。談笑しながら食事を楽しむと、長澤は伊勢谷に腕を絡ませるなどラブラブで夜道を歩き、店から歩いて5分ほどの一軒家へ消えて行ったという。

 報知によると、数カ月ほど前から生活観や価値観にズレが生じ始め、互いに多忙で今後を見つめ直す中で“発展的解消”のように自然と別々の道を選択し、破局に至ったとされていたが、「セブン」の記事を見る限り、2人の間にまったく「ズレ」は生じておらず、交際が継続していたようだ。

「報知の記事はいわば、なんとしても長澤を別れさせたい所属事務所の“声”を代弁した記事。当時、長澤のマネジャーらは事務所の幹部に『別れました』と報告し、長澤も慎重を期して伊勢谷と会うのを控えていたようだ。しかし、もうガマンできなくなって、堂々と会いに行き、交際中であることが発覚。とはいえ、いまや事務所の稼ぎ頭の長澤のご機嫌を損ねてしまえば事務所の経営に大影響を及ぼしてしまうので、事務所の幹部も長澤の“暴走”を止められない」(映画会社関係者)

 長澤といえば、伊勢谷の前には嵐の二宮和也、同郷でEXILEのパフォーマー・AKIRAと交際が報じられ、昨年3月に伊勢谷との交際が発覚。ところが、伊勢谷の前には、女優の広末涼子の元夫で、モデル・デザイナーの岡沢高宏と交際していたことが発覚していた。

「市川海老蔵暴行事件や六本木クラブ襲撃事件で、一躍その名が世間に知れた不良グループ・関東連合の元リーダーが昨年6月に著書を発売した際、『週刊文春』(文藝春秋)の取材に応じ、岡沢が自分の借金返済を長澤に要求し、それが原因で別れたことを暴露。デビュー以来の清純派で売り出していた長澤だが、そのイメージが木っ端みじんに吹っ飛ぶほどの衝撃的な記事だった」(週刊誌記者)

 そんな長澤だが、今月10日に放送されたTBS系トーク番組『サワコの朝』で、ヒロインを務めた04年公開の映画『世界の中心で、愛をさけぶ』以降、次第に周囲からの重圧を感じるようになり、引退を考えたことなどをカミングアウト。さらに、サバサバした表情で「ある意味“長澤まさみ”っていうのは作られたものだし、それが自分の地かといったら違う。自分のことを客観的に見ちゃうことが多い」と語った。

「『世界の──』以降、“長澤まさみ”を演じることに疲れ果ててしまった。そこで仕事の糧となっているのが、借金のあった岡沢や、交際相手をエアガンで撃つなどDV癖のある伊勢谷のような“ダメンズ”で、しかもイケメンとの交際。それによって心身のバランスを保って仕事に打ち込んでいるから、事務所も無理に別れさせるのは危険」(先の映画関係者)

 開催中の「カンヌ国際映画祭」ではレッドカーペッドデビューを果たし、来年にはアジアの巨匠と呼ばれるジョン・ウー監督の香港映画作品が公開されるなど、女優としてさらにステップアップを重ねる長澤だが、仕事だけに打ち込むのは難しそうだ。



http://news.livedoor.com/article/detail/8843312/