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5月16日、アイドルグループ Cheeky Paradeがムック写真集「B.L.T. U-17 Vol.30」(東京ニュース通信社)のA side表紙に選ばれたことを記念し、書泉ブックタワーにてイベントが行われた。



この「B.L.T. U-17」は17歳以下限定のフレッシュなアイドル&女優を取り上げるハイクオリティーグラビア誌。Vol.30ではCheeky Paradeの17歳以下のメンバーが登場している。

17歳以下限定ということで、渡辺亜紗美さんと関根優那さんは登場できないのだが、犬と猿の着ぐるみを着ることで、人間では無いということで、実際には猿の着ぐるみを着た渡辺亜紗美さんと犬の着ぐるみを着た関根優那さんも登場している。

撮影の思い出として溝呂木世蘭さんは「すっごい楽しくて、恐竜がいっぱいいる公園で撮影をしたんですが、撮影中に子どもたちが猿と犬が可愛いと言って、子供たちが“遊んで遊んで!”と言って、猿と犬におねだりしたりしててすっごい可愛かったです。」とコメント。

また、先日飛行機でサッカー日本代表の大久保選手と同じ飛行機に搭乗したそうで、溝呂木世蘭さんは「ノリに乗ってる大久保さんと一緒だったということで、チキパも今年来ちゃうんじゃないかなと思って、アイドル界の日本代表になります!」と宣言。

そして、この撮影で珍しくヒールを履いて撮影したそうで、永井日菜さんは「チキパってなかなかヒールを履かないんですけど、撮影のときにすごい高いヒールを履いたので歩きづらかったです。」とコメント。

鈴木友梨耶さんは「いつでも踊れるように、街中で声を掛けられても“無限大少女∀”が踊れないとダメなんで・・・!」と語ると、報道陣から「今、お願いしてもいいですか?」の質問に快く快諾し、即興で“無限大少女∀”を披露していた。

この日、猿と犬の着ぐるみを着て登場した渡辺亜紗美さんと、関根優那さんは報道陣からの要望で顔を出すことになり、2人とも汗びしょり。関根優那さんは「顔は見えないけど、姿・形で出れたのが良かったと思います。」とニッコリ。

報道陣からお気に入りのカットについて質問されると、溝呂木世蘭さんは「チキパって、楽屋でもいつも動き回っていて、この撮影でも、すごい動き回りながら撮ったショットです。」と語ると、鈴木友梨耶さんは「もしかして、これがあの“ありのまま”のあれですか?」と語ると、チキパのメンバーはアカペラで「Let It Go~ありのままで」を披露し、賑やかな会見となった。

小生意気で攻撃的なチキパが表紙になったハイクオリティーグラビア誌「B.L.T. U-17 Vol.30」は東京ニュース通信社より好評発売中!

そしてチキパは6月18日にminiアルバム「Together」をリリース。現在全国ツアー真っ只中だが10月に最終地点のニューヨーク・ブロードウェイ公演が行われ、“アイドル界の日本代表”として降り立つ予定だ。



http://news.livedoor.com/article/detail/8841605/
5月16日、AAAの宇野実彩子さんの最新写真集「You Know-UNONU-」(主婦と生活社)が発売された。



今回の写真集は、宇野が生まれ育った“東京”で撮影され、打ち合わせの段階から、参加し自分の表現したいことや見せたいことを提案して制作に臨んだという。

本作品の見どころに関して宇野は「ついに私の3冊目のソロ写真集、You Know -U N O N U -が今日、発売になりました?大切に作りあげた写真集。こだわりは山ほどあるけれど受け取って下さった方には、日々の些細な楽しみの一つになったら嬉しいです。女性にも男性にも楽しんで頂ける一冊になりました。」とコメントしている。

本作品は“ひとりの女性の二面性”誰もが持っている光と影を、写真で見事に表現している。テレビやライブなどでは見せることのなかった27歳・等身大の笑顔、クール、そしてセクシーがぎっしり。メークやファッションなどにもこだわった大充実の1冊になっている。また、JUNON本誌にて連載していた記事も総集編として収録。

見ても、読んでも楽しめる内容となっている。

■書名:「You Know-UNONU-」(読み:ユーノウ)

■発売日:2014年5月16日(金)

■ページ数:オールカラー112ページ

■価格:1,944円(税抜)

■握手会イベント情報

5月24日(土) 11時~ 東京・福家書店新宿サブナード店
5月25日(日) 16時~ 大阪・ジュンク堂書店千日前店



http://news.livedoor.com/article/detail/8840722/
覚せい剤取締法違反(所持)容疑で逮捕されたASKA(本名・宮崎重明)。



自宅からは覚せい剤だけでなく、尿の薬物成分を検出する検査キットや錠剤の合成麻薬など、常用を示すブツが大量に押収されていたことが伝えられた。本人の体内からも薬物の陽性反応が出るなど、言い訳の利かない状況だが、ASKA本人が取り調べに対し否認していることに、親しい音楽関係者からは「何者かにハメられたのではないか」という声も出始めている。

 警視庁の捜査関係者は「自宅にあった覚せい剤の粉末は15回分ぐらいの量で、おそらくは薬物依存症」というが、当のASKAは「やっていない」と否認したまま。「自宅から薬物が見つかったことについての説明は、ハッキリ行っていない」と、捜査側はASKAの“有罪”を確信している様子だ。

 しかし、昨年の薬物スキャンダルで活動停止にまで追い込まれたASKAが、このタイミングで大量の薬物を持っていたことに首をかしげる者もいる。ASKAと20年来の付き合いがあるという音楽プロデューサーT氏によると「ASKAはもともと太りやすい体質で、コンサートなど人前に姿を現す直前に過剰なダイエットをする必要から、薬物に手を出したというウワサが以前からあった」そうで、「昨年、薬物の売人に弱みを握られ脅されていた話が表沙汰になったことでヤミ社会との関係も途絶え、薬物の使用も断ち切れたと聞いた」という。

 実際、最近のASKAは太った姿のままメディアに出ており、年明けにラジオ局に姿を見せた際も、極端にやつれたようには見えなかったと目撃者が口をそろえる。

 そもそも昨年、メディアを騒がせた薬物スキャンダル自体が、縁を切ろうとしたヤミ社会の人間に逆恨みされて一部マスコミにリークされたという話だった。

「ヤミ社会の人間がその気になれば、自宅に侵入してブツを置き、検出されるよう薬物を飲み物に混入させるぐらいできるはず」とT氏。

 ただ、仮に今回、ASKAの逮捕が仕組まれたものだったとして、ヤミ社会の人間にメリットはあるのだろうか? 逮捕によって、ASKAの口から入手ルートが漏れるなど自らを危機に晒し、金ヅルである顧客を失うなどマイナス面の方が大きくも見える。

 しかし、T氏は「同じ入手ルートで、ASKA以上の大物アーティストが同じように薬物を手に入れているウワサがあるし、一緒に逮捕された女性は人気ギタリストHやシンガーソングライターNとも親しい人物」として、ASKAの逮捕がその大物への見せしめではないかという可能性を主張する。

 現時点ではこうした話はASKAを擁護したい知人の希望的な臆測にしか思えないが、今後の捜査でASKA周辺の麻薬ルートが解明されれば、真相も分かってくるのではないか。



http://news.livedoor.com/article/detail/8846912/