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〜芸能ニュース配信中~~

テレビ朝日の宇賀なつみアナウンサー(27)が6月9日発売の「週刊プレイボーイ」でグラビアに初挑戦することが19日、分かった。テレビとはひと味違う大人っぽい表情を見せている。



オファーを受け、「水着は絶対に無理!」と即答したが、「私服に近い衣装で」と聞いてひと安心。4月に都内のハウススタジオで撮影を行い、「自分でも見たことのない表情をしていて、びっくり。新しい自分を発見しました」と出来栄えに満足している。

 4月から担当するバラエティー番組「初めて〇〇やってみた」(水曜・深夜0時15分)にちなんで実現したもので、同誌の担当者は「大人の色気が漂うドキッとするカットも。宇賀アナの魅力がギュッと詰まっています」と話している。また、24日午後4時からは90分特番が放送される。


http://news.livedoor.com/article/detail/8848902/

人気デュオ・CHAGE and ASKAのASKAが覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで5月17日に逮捕されたことを受け、所属レコード会社のユニバーサルミュージックは今後の対応を決定。CHAGE and ASKAとASKA名義のCD、映像作品すべてを出荷停止にした上で、可能な限り回収すると発表した。



公式サイトに掲載された「ASKAの逮捕に伴う当社の対応について」では、「CHAGE and ASKA、及びASKAと当社との間の専属契約は既に終了しており、当社は、CHAGE and ASKA、及びASKAの商品に対して、商品ごとに製造権、販売権、或いは非独占的な配信権のみを有する状態」と状況を説明。その上で、「今回の逮捕はその容疑内容、反社会的性質等、その影響の大きさに鑑みて、決して看過できるものではなく、厳正な措置を以って臨むべきとの判断に至りました」と、対応の内容を明かした。

その内容は「関連契約の解約または停止」「CD/映像商品 全タイトルの出荷停止」「CD/映像商品の回収(契約上、当社において回収可能なもの)」「全楽曲・映像のデジタル配信停止」としている。

また、「アーティストとしてのASKAの功績は疑い得ず、当社としても苦渋の判断ではありましたが、社会の中で活動する企業としてコンプライアンスを重視すべき立場から、熟慮した上での決定です」とファンに理解を求めた。



http://news.livedoor.com/article/detail/8848468/
歌手のGACKTが、以前に義援金詐欺や脱税疑惑などを一部週刊誌に報じられたことについて「まさしく、アレがボクの《悪夢》だった」と、自身の出演映画タイトルにちなんで振り返った。



現在公開中の映画『悪夢ちゃん The 夢ovie』に出演しているGACKT。18日に更新したブログでは、同映画に関するPR業務など、すべての仕事が終了したことを報告。「寂しいもんだ。長い期間の作品だったから、スタッフ、出演者、チームとしての結束力も高かった」と思い入れたっぷりに語った。

 先日には関係者を集めたお別れ会が行われたらしく、GACKTも出演者の1人として挨拶。「こういう場で挨拶をするのは苦手だ・・・。しんみりするのが嫌いだから。何か、面白いことの一つでも言えれば良いのだが・・・。あんまり気の利いたことを上手に話せるタイプでもない」というGACKTが、その場の話として選んだのが、2012年に一部週刊誌に報じられた義援金詐欺や脱税疑惑などに関する“ネタ”。今年4月に、過去に所属していた芸能事務所およびファンクラブの元運営会社の関係者らが法人税違反容疑で逮捕されたが、同映画のテレビ版の撮影が始まった当初には、GACKT自身に対する疑惑が取り沙汰され、右翼団体からの攻撃を受けるなどの被害に遭ったという。

 そんな話を「面白おかしく話をした」というGACKTは、「まさしく、アレがボクの《悪夢》だった」と笑い飛ばすとともに、そうした状況下でも楽しく撮影が行えたとして、「日テレも制作者側もGACKTを応援してくれたことを心から感謝したい」とつづった。


http://news.livedoor.com/article/detail/8847855/