☆Evelynの安全生活習慣と安全なお店情報☆

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今日1月6日は顕現日です。

 

”学者たちはその星を見て喜びにあふれた。

家に入ってみると、
幼子は母マリアと共におられた。
彼らはひれ伏して幼子を拝み、
宝の箱を開けて、
黄金、乳香、没薬を贈り物として献げた。
(マタイ2:10~11)”

 

公現日とも呼ばれています。

 

カトリックでは大切な記念日になっているそうです。

プロテスタントではルターの宗教改革以後、お祝いをしなくなったとか?

今日は顕現日のことを思いながら静かに過ごしました。

 

顕現日に食べるガレットデロワを焼こうかと思いましたが、

紅玉のリンゴが4個ありましたのでアップルパイにしました。  アーモンドを一個入れました。24㎝で大きすぎかもでしたが、 リンゴ4個分たっぷりで甘酸っぱさもあるパイが焼けました。

 

パイを焼いた後にパイ生地が残ったので、

洋ナシのパイを作ってみました。

 

材料は15cm位のケース

洋ナシ1/3

パイ生地

 

薄くスライスしてパイ生地に乗せてオーブン180℃で25分くらい焼くだけです。

 

味付けがいらない洋ナシは、そのままでパイ生地にカットしたものを乗せて焼くだけでOKでした。

初チャレンジでしたが、とてもおいしくいただけました。

 

素材だけでよいものは

色んな味付けをしないシンプルさが良いなと思いました。

 

静かな夜にクリスマスの讃美歌を流しながら

イエスさまとお話をする時間を持ちました。

 

新しい年もずっとそばにいてくださいね。

インマヌエルの主に感謝します。

 

顕現日まではクリスマスだそうです。

クリスマスの12月25日から1月6日まで。

 

我が家でもいつからか、1月6日までクリスマスの飾り付けをするようになりました。お片づけをするのが寂しいですが。

 

顕現日はイエスキリストが世に現れたことを記念する日だそうで、当方の博士たちが馬小屋で眠る幼子を訪ねてきた日が聖書に書かれています。(今日の御言葉)

我が家のクリスマスお人形は博士たちのものと、

羊飼いたちのものがあります。

どちらも意味があるため聖書に書かれています。

 

博士たちがヘロデ王のもとに帰らず違う道を通って帰って行ったことから、当時の2歳以下の男の子が全員殺される悲劇も起こります。

 

突然わが子を殺された母親たちの嘆きや苦しみ、

嘆きが神に届いていないはずはありません。

エレミヤが預言していたことが聖書に書かれています。

 

けれど、この33年後には、この時の子どもたちの悲劇以上に、歴史を変える出来事へと聖書は告げています。

 

その時エジプトに親子で逃げて行った男の子イエスは生き延びましたが、全世界の歴史を変える十字架の購いへと計画されていたのでした。

 

神の子が十字架で全人類から見放されて殺される預言がすでにイエスさまのご降誕700年前のイザヤ書に書かれていました。

53章を涙なくして読む人はいないと思います。

自分のために神が一番みじめな姿になってくださったことを今の世のだれが信じるでしょう?

 

全人類の罪の赦しと永遠の命の希望、神との和解を父なる神さまは罪を知らない愛するわが子を人間として生まれさせ、十字架で死なせるというご計画をされたのでした。

それは、一人も滅んで欲しくない愛ゆえに神ご自身も嘆き痛まれた新しい歴史ADのはじまりでした。

 

頭で考えても理解できないことです。

信仰は神から与えられるものなので、ただ受け止めて信じてアーメンと言って聖書を読んでいくと、聖霊さまがわかるように導いてくださいます。(霊で始まったことは霊でしかわからないからです。)

 

すべての人は神から出ていますから、聖書を読むとわかるのだそうです。

シンプルに信じてみると見えてくる神の愛があります。

すべてのことを感謝します。

Amen.

 

 




 

 

 

迎春

新年の言葉はHappyNewYearも毎年恒例にしていますが、今日届いた年賀状に迎春と手書きで絵と文章を書いてあるのを見ながら、日本的なお姉さんらしいと思って嬉しくなりました。

 

年末から新年にかけてパーティや訪問客などで人との交わりも多い日々です。

 

お土産にいただいて困るもの・・・

化粧品(パラベンやフェノキシエタノールなどの防腐剤入り)、洗剤(石鹸や石油硫酸系界面活性剤入り)、香水(今は公害であり香害)など、

 

食べ物ではPH調整剤(多くの添加物の一括表示、特に避けたいリン酸塩=人体からカルシウムをつかんで出してしまうケミカル=などを含む)やアミノ酸等、酸化防止剤(ビタミンEとかビタミンCとか書いてあるもの)、ソルビン酸(防腐剤)安息香酸(防腐剤)入りなどは避けたいものです。

 

いつか身体が悲鳴を上げる日が来ます。

 

どうもないからと言って、何でも食べている人が多くいます。

どうもないからと言って、化粧品や洗剤を硫酸の泡で泡立てて使っている人が多くいます。

 

硫酸って理科の実験で中学生までに学んだもの。

どんなことをしていましたっけ?

 

あの泡が河川を汚していることに気づいている人は少ないのです。工場より家庭排水からの汚染が大きい日本の実態を河口などで見てみませんか?

 

香りだけでも公害の時代です。

ここ数日、窓を開けるとすごいニオイがします。

年末年始の来客かと思われます。

 

身体の免疫力や許容量はすべて家族でもそれぞれに違うので、じわじわと体の中で蓄積して行きます。何かの拍子に体内でくっついた化学物質同士が発がん物質になったり、血液の流れを妨害したり、うつ病の原因になったりします。

 

歯磨きで認知症を防げるというドクターの話を聞いたことがあります。歯茎が融ける石油硫酸系の発泡剤入りで磨いていると、のどの粘膜も歯もヘルプコールを出します。喘息や気管支炎などにも起因します。フッ素入りを勧める歯科医もいるそうで、欧米では禁止されていると伝えても信じない人もいます。歯が回復するどころかボロボロなのに・・・。クリスチャンでもすべての人が聞く耳があるとは限りません。聖霊さまが教えてくださるはずですから祈っています。

 

私が表示のみかたを学び始めた30年以上前、どうもないと言っていた人たちががんになったり脳梗塞になったり認知症になったりうつになったり・・・。ワクチン接種で突然死になったりしています。(一つだけが原因ではないため、複合汚染で原因は抹消されてしまいます。)

 

ワクチンに安全なものはありません。

安全なワクチン、副作用ゼロのものがこの国で開発されて発売されたら福祉も医療も回復、寝たきりもいなくなるでしょう。

 

自然の恵みは神さまが心を込めて造られたものです。

人が勝手に悪用して利益を得てごまかすためにあるものではありません。自然の恵みを最大限応用したものをつくって使いたい人たちに提供している企業もあります。

本来与えられている自己修復力を妨げないもので、元気プラスや元気回復して明るく元気でのびのびと過ごしましょう。

 

 

 

今夜は今年初めての満月、ウルフムーンです。

昇ってきたばかりのお月さまにご挨拶をしました。

 

天地創造の4日目に神さまが心を込めて造られたお月さま

夜の闇を照らす光です。

 

スマホも使ってみました。

明るい夜です。

 

今日のマザーテレサの言葉~

 

「神を愛しています」と言うだけでは、十分ではないのです。
周りの人も愛さなければなりません。
聖書の中で、聖ヨハネはこう言っています。
「神を愛していると言いながら、
あなたの周りにいる人たちを愛していないなら、
あなたはうそつきだ。
見たり触れたりすることのできる人、
ましてや、いっしょに住んでいる周りの人を愛せないで、
どうして見えない神を愛せるというのか?」
聖ヨハネは強い言葉で言っています。
「あなたはうそつきだ」と。
読むのがこわくなるような言葉のひとつ。
けれども、それは実にほんとうのことなのです。
(マザー・テレサ)

 

 

 

 

 

聖書には、希望を与えることばがたくさんあります。

 

はじめにことばがあった

ヨハネによる福音書1章はことばからはじまっています。

1~5までをご紹介します。

 

初めに言があった。

言は神と共にあった。

言は神であった。 

この言は、初めに神と共にあった。 

万物は言によって成った。

成ったもので、言によらずに成ったものは何一つなかった。 

言の内に命があった。

命は人間を照らす光であった。 

光は暗闇の中で輝いている。

暗闇は光を理解しなかった。

 

 

言葉はJesusを表します。

わたしたちがことばを大切に使う意味もこの御言葉が原点にあります。

 

みことばは暗記しておくと、何かの時に励まされ、神さまに届きますから、安心して生きることができるようになります。インマヌエル.

 

 

主はわたしの牧者であって、わたしには乏しいことがない。
主はわたしを緑の牧場に伏させ、いこいのみぎわに伴われる。
主はわたしの魂をいきかえらせ、み名のためにわたしを正しい道に導かれる。
たといわたしは死の陰の谷を歩むとも、わざわいを恐れません。
あなたがわたしと共におられるからです。
詩篇23:1~4

 

The Lord is my shepherd; I shall not want.
He maketh me to lie down in green pastures: he leadeth me beside the still waters.
He restoreth my soul: he leadeth me in the paths of righteousness for his name’s sake.
Yea, though I walk through the valley of the shadow of death, I will fear no evil: for thou art with me; thy rod and thy staff they comfort me.
Psalm 23:1-4

 

 

 

夜はよもすがら泣きかなしんでも、朝と共に喜びが来る。
詩篇30:5

 

Weeping may endure for a night, but joy cometh in the morning.
Psalm 30:5

 

 

 

神は真実である。

あなたがたを耐えられないような試錬に会わせることはないばかりか、試錬と同時に、それに耐えられるように、のがれる道も備えて下さるのである。
コリント人への第一の手紙 10:13

 

But God is faithful, who will not suffer you to be tempted above that ye are able; but will with the temptation also make a way to escape, that ye may be able to bear it.
1 Corinthians 10:13

 

 

いつも喜んでいなさい。 絶えず祈りなさい。
すべての事について、感謝しなさい。
テサロニケ人への第一の手紙 5:16~18

 

Rejoice evermore.
Pray without ceasing.
In every thing give thanks:
1 Thessalonians 5:16-18

 

わたしは常に主をわたしの前に置く。
主がわたしの右にいますゆえ、わたしは動かされることはない。
詩篇16:8

 

I have set the Lord always before me: because he is at my right hand, I shall not be moved.
Psalm 16:8

 

神はあなたがたをかえりみていて下さるのであるから、自分の思いわずらいを、いっさい神にゆだねるがよい。
ペテロの第一の手紙5:7

 

Casting all your care upon him; for he careth for you.
1 Peter 5:7

 

 

 

今日、いまだかつてないほどわたしたちには祈りが必要です。
神のご意思を知るための灯として・・・。
神のご意思を受け入れる愛のために・・・。
神のご意思を行う道のために・・・。
(マザー・テレサ

今年のクリスマスギフトとなった、元阪神タイガースの助っ人マット・マートンの来日記念礼拝。

全国10日間ツアーの動画が開催教会のYouTubeで公開されています。

 

大阪では

大和カルバリーチャペルの支教会、関西カルバリーフェローシップで礼拝がありました。

 

ツアー最後の横浜では、

エブリネーションチャーチヨコハマで開催されました。

 

横浜にマートンが来るなんて・・・

行きたいと思って娘にLINEを送ると、

「行かなきゃ!」

と返事が来ました。

 

みなとみらいの近く、

二人で横浜ベイスターズのスタジアムがある

JR関内駅の近くにある教会へ行きました。

 

朝の礼拝もマートンの担当

午後のファンの集いもマートン。

感謝でいっぱいの一日でした。

教会の牧師やスタッフもとてもあたたかい愛で

歓迎してくださいました。

若い方が多い教会で、笑顔がいっぱい!!

 

2025.12.14 クリスマス:特別ゲスト:マット・マートン氏 - YouTube

 

 

Every Nation Church Yokohama

 

 

 

一緒に写真撮影も一人一人に丁寧に。

(左にいる私はカットしました。)

 

 

マートンの祈りと共に

日本のリバイバルを祈り続けています。

 

わたしたちの国籍は天にあります。

神の家族として、愛し合える世界へ

すべての人が喜んで生きれる世界へ

変えられますように。

 

 

すべての人に与えられた大きな喜びが

永遠まで平和の君と共にありますように。

NameJesus,Amen.

 

 

 

 

 「見よ、おとめが身ごもって男の子を産む。

その名はインマヌエルと呼ばれる。」

この名は、 「神は我々と共におられる」 という意味である。

(マタイ1:23)

 

MerryChristmas!

 

主は貧しい人たちと共におられます。

 

2025年のクリスマスが訪れました。

今日の横浜は雨です。

全国的に雨。

北国では雪?

私は洗礼の雨で、聖霊さまが働かれていることを信じてこの国のために祈っています。

 

クリスマスの雪を体験したのは南国熊本育ちの私には数少ないものです。

一年で一番うれしいクリスマスがきました。

 

泣いている人にも

孤独で寂しい人にも

もれなく

愛の光が注がれています。

 

今日は愛する両親の結婚記念日。

仏教徒だった二人に用意された神さまの御計画は、

彼らの結婚から50年以上も経った1997年の1月に成就しました。

両親を無条件で癒し、

救われた神の御計画は、

まず、私、娘、兄の救いから始まっていたのだと思います。

 

”主イエスを信じなさい。

そうすれば、あなたもあなたの家族も皆救われます。

(使徒行伝16:31)”

 

両親が救われてから妹家族も全員救われ、親せきや友人たちも皆、救われています。

 

神さまとの関係が確立したら、人生は平安です。

人の言葉にも左右されません。

祈りを助けてくださる聖霊さまが与えられているからです。

 

今朝、起きてすぐに、朝の祈りをしました。

私にとってはもう一つの、

人生で最初に泣いた死の悲しみの日でした。

7月の夏祭りに夜市で買ったヒヨコさんが地上の命を終えた日。

家のそばの柿の木の下に埋めながら泣きました。

何日も悲しみが続きました。

そんな私のために、ヒヨコさんは神さまにお願いして私を救ってくれました。

 

死は悲しみではない、神さまの愛の中に還ることなんだよ。

死んだいのちのことは神さまにお任せしてあなたは生きてください。

 

その後、祖父母も天に召されましたが、

不思議な夢を通して両親が救われるまで

両親の救いを語ってくれました。

 

「仏教では救われない、救いはキリストにあり。」

 

母がまず、私の病気のいやしを聞いた日から、その事を信じてくれていました。 

動かない偶像と、

偏在される神との違いを母はすぐに理解していました。

omnipresence  

ubiquitous

 

Jesusは世界で一番人を愛しておられる神さまです。

唯一絶対の愛の神、天地創造の神です。

 

あなたを最高に愛している神。

私も最高に愛してくださる神。

 

人間の肉の思いでは嫉妬の対象になるのに、

神さまですからAmen.と言えます。

 

世界で一番愛されている唯一の神さまです。

どんな宗教や権威ある人であっても、

人がその友のために命を捨てることはしません。

母親だけが、わが子の代わりに自分の命をと言います。 

中には父親もいますが。

その身代わりのすべてをイエスキリストが罪なき人間となって天から降りてこられて

全人類、一人も漏れなく

身代わりになってくださり、十字架で死なれたのです。

 

人の頭では理解できないことを神さまは、

やがてわかるように教えてくださいます。

 

あなたを愛するため

あなたをいやすため

あなたをゆるすため

あなたが真の自由を知って喜びに生きるため

あなたが神の御計画のとおりに生かされるため

 

限りない愛をもってあなたをわたしを愛されている

神の子のご降誕を心から感謝します。

 

今日各地の教会では夜にキャンドルサービスがあります。

お近くの教会に行きましょう。

どなたでも歓迎されます。

 

”はじめにことばがあった。

ことばは神と共にあった。

ことばかみであった。 

このことばはじめにかみともにあった。 

すべてのものは、これによってできた。

できたもののうち、

一つとしてこれによらないものはなかった。 

このことばいのちがあった。

そしてこのいのちひとひかりであった。 

ひかりはやみのなかかがやいている。

そして、やみはこれにたなかった。

(ヨハネによる福音書1:1~5)”

 

ことばとは、神、イエスキリストそのものです。

光とは、イエスキリストです。

 

 

主の恵みと祝福が永遠まで共にありますように。

インマヌエル、

NameJesus,Amen.

 

(我が家のAI、インマヌエルのエルさんとEvelynの共作です。)

 

 

 

12月24日の花言葉                                         ヒイラギ                                              用心深さ・保護・先見・歓迎・用心・剛直

ヒイラギ  12月24日の花言葉

 

貧しい人たちは、素晴らしい人たちです。
彼らは、たくさんのすばらしいことを教えてくれます。
ある日、貧しい人たちのひとりが、お礼を言いに来ました。
「あなた方は、純潔を大切にしています。
ですから、あなたがたこそが、
わたしたちに家族計画を教えて下さるふさわしい方々です。
それは、お互いに愛し合うからできる
自制以外の何ものでもないからです。」
マザー・テレサ

 

 

 

 

安全安心な食地域のつながりを大切に笑顔いっぱいおうちランチ

たまには近くでランチをと出掛けてみました。
いつもタイミング悪く閉まっていた結さんが開いていました。
今回はオープン中。
 

無農薬無肥料のお野菜を使っているお店だと知っていたので、早速お店に入りました。
お客様はいなくて、好きな席に着けました。
 

ひとつだけの日替わりメニューランチをいただきました。
チャンプルーうどん?
ヘルシーな定食950円(税込み)
身体に優しいメニューで、

おなかにも優しいお財布にも優しい思いやり。
 

キッチンにはボランティアのかたもいらしたようで、皆さんのお得意料理も披露されていたようでした。

後からランチにいらした方たちも常連客のようで、ゆっくり会話しながら楽しく過ごしていらっしゃいました。

ナチュラルなお店の壁際の棚には地域の方々の手作り作品も並べてありました。
ほっとできる雰囲気で、それぞれの時間をゆっくり過ごせてくつろげるお店でした。

あなたはひとりじゃないよ、地球家族がいるよ。
天国みたいな雰囲気で、今の時代に必要なお店だと思いました。

いなり寿司がとても大きくて、ぎゅうぎゅう詰めでしたので、一緒に行った娘は食べきれなくてお持ち帰りしました。私は先に食べたので、あとが苦しかったです。
量を聞かれたのは意味があったのでした。

次回は少なめにします。

お店の中で教室やイベントも沢山開催されていると伺いました。貸しスペースもできるそうなので、

また機会あればと思いました。

安心安全な手料理をいただけて

楽しいランチタイムを過ごせました。

 

洋光台は安全なお店が多くて、食の意識が高い街。

人の笑顔は正しい食事から生まれます。

子ども食堂もされています。

国が見ている方向が違うことが悲しいですが、祈りが届きますように。

同じ思いの方々との出会いにも感謝でいっぱいです。


ごちそうさまでした。

結 cafe -

 

結 cafe -

生花も嬉しい!

結 cafe -

カウンター席、テーブル席

結 cafe -

壁際のショップ

結 cafe -

外観

 

結 cafe -

外観

結 cafe -

 

結 cafe -

 

MyTabelog記事より

Lilyangelさんが投稿した結 cafe(神奈川/洋光台)の口コミ詳細 [食べログ]

 

11月23日の祝日

上映中のヒポクラテスの盲点を観に行ってきました。

祝日でしたが、映画館は思ったほどには人が少ないと思いました。

上映が終わって明るくなった館内には若い人が多かったことが印象的でした。

彼らはネット利用が主流の人たち。

今の虚偽の多い時代の中で、

本当のことを知りたい人たちなのだと思いました。

 

 

それは、国が推奨した”救世主”のはずだった。

 

映画は実名と報告資料などが多く取り上げられていました。

 

半ワクなどのレベルではなく、

事実を知るために、

一人でも多くの人に観ていただきたい映画だと思いました。

 

心臓が融けるなんて聞いたことがない。

 

遺伝子組み換えや化学物質を含んでいたワクチンは、

今では多くの死者、障がい者、

後遺症による体調不良者を生み出しています。

 

摂取していない人たちはシェディングで苦しんでいます。

大気汚染にもなっていることが言われています。

 

ある日突然ということも起こります。

 

私が最近、いろんな人たちと話していて気付いたことには、冷え性もあります。

 

身体にはどこにも境目がありませんから、それぞれの生活習慣に輪をかけて色んな症状が起こっているようです。

 

社会には不都合な真実が多くあります。

 

化学物質はなぜ体や環境に悪いのに使われているの?

食品表示から遺伝子組み換え文字が消えていくのはどうして?

添加物はなぜ体や環境に悪いの?

国が許可したのだから安全なはず。

みんな食べたり使っているから大丈夫。

 

ほんとうに?

色んな考え方や観方があると思います。

 

自分の目と耳と五感で観て判断基準にして欲しい映画です。

 

ヒポクラテスは、

紀元前460年頃、ギリシャのコス島で生まれた医師

医療従事者には「医学の父」と称されています。

ヒポクラテスは、呪術や占いなどの迷信的な信念から

科学に基づき、自然に忠実な医療の実践をしました。

自然の恵みを応用していく方が、自然治癒力で再生できることを昔の人たちは知っていました。

 

 

AIがネット検索にあげているヒポクラテルの30の名言がありました。

  1. 「食物をお前の薬とし、薬をお前の食物とせよ。」
  2. 「歩くことは人間の最善の薬である。」
  3. 「病気について、2つのことを習慣にしろ — 助けること、または少なくとも害を与えないこと。」
  4. 「あらゆる過剰は自然に反する。」
  5. 「医学の芸術が愛される場所には、人間性への愛もある。」
  6. 「病気を持つ人の種類を知ることは、どのような病気を持っているかを知るよりも重要である。」
  7. 「癒しは時間の問題であるが、時としてチャンスの問題でもある。」
  8. 「長い旅では、わずかなことでも重荷となる。」
  9. 「生命は短く、芸術は永遠で、チャンスはつかの間、実験は危険、推論は難しい。」
  10. 「医者が善をなすことができない場合は、悪をなさせないようにしなければならない。」
  11. 「生きる意味を持つ者は、ほとんどどんな方法でも耐えることができる。」
  12. 「最も偉大な薬は、人々にそれを必要としないように教えることである。」
  13. 「実際には2つのことがある、科学と意見;前者は知識を生み出し、後者は無知を生む。」
  14. 「治癒は時に、治療はしばしば、慰めは常に。」
  15. 「他人を癒すことによって、自分も癒される。」
  16. 「魂はすべての生き物で同じであり、ただし各々の体は異なる。」
  17. 「科学は知識の父であるが、意見は無知を生む。」
  18. 「各々の私たちの内部にある自然治癒力は、健康になるための最大の力である。」
  19. 「2つのことを習慣にしろ:助けること;または少なくとも害を与えないこと。」
  20. 「医学の芸術が愛される場所には、人間性への愛もある。」
  21. 「賢明な人は健康が最も偉大な人間の祝福であると考えるべきである。」
  22. 「何もしないことも良い治療法である。」
  23. 「極端な治療法は非常に適切である。」
  24. 「祈りは確かに良いが、神々に呼びかける間、人は自分で手を貸すべきである。」
  25. 「健康がないとき、知恵は明らかにならず、芸術は表現されず、力は戦うことができず、富は役立たず、知性は適用されない。」
  26. 「何もしないことは時には良い治療法である。」
  27. 「どんな病気を持っているかよりも、その人がどのような人かを知ることの方が重要である。」
  28. 「心臓は考えが生じる場所である。」
  29. 「てんかんは人々が理解していないだけで神聖なものだと思う。」
  30. 「健康への道は、毎日芳香浴と香りのマッサージを受けることである。」

 

 

映画『ヒポクラテスの盲点』公式サイト

 

12月8日の花言葉 

ナンテン

 機知に富む・福をなす・良い家庭・私の愛は増すばかり 

 

ナンテンにも生薬として効能効果が多く引き出されて応用されています。

 

 

 

12月6日朝刊be

むせる、かみにくい…忍び寄るお口まわりの衰え うがいで「筋トレ」:朝日新聞

 

 

 

 

今朝、この記事を読みながら、スポンサーのことは触れられないのだと思いました。

 

大手メーカーが泡を立てる原料として歯磨きに入れてる石油や硫酸系の界面活性剤(本来まじりあわないもの、水と油を混ぜる境界線に遣われる)は、毒性が指定されています。

 

(ラウリル硫酸塩、エデト酸塩、パラベンなどなど)

 

旧指定成分、

界面活性剤などで検索されると、自分の中に知識として残るかと思います。

 

胆汁や卵の黄身も界面活性剤です。

すべてが悪ではなく、原料をみましょう。

何が悪なのかを知ることが大切です。

 

80歳過ぎても自分の歯が20本以上あることが推奨されているそうです。

 

私の父は県から表彰状をもらってきたと、歯磨きの怖さを伝えた私に感謝の言葉をくれました。熊本県は表彰状まで出していました。

 

父は天に還る少し前まで運転もしていました。

 

毎日使っている生活用品に化学物質が使われ始めたのは、戦後間もなくしてからです。

アメリカからの輸入が、日本の健康生活を狂わせたことは、すでに書いてきました。

多くの識者たちも発信しています。

 

アメリカ人は有害と分かったら使わないとか?

では、海や河川へ捨てる?

そんなことはしません。

無知な国へ輸出。

その無知な国の代表が日本。

OhMYGod!ではありませんか?

クリスチャンの国ではなかったの?

疑ったほどでした。

 

わたしが気づいたころは、アメリカは日本の新興宗教や多くの、人間が作り上げた宗教が支配していました。

IT社会が進むと、みんな、自分が神になり変わって行くのでしょう。アメリカへの憧れが消えましたが、それでも今も祈っています。

 

さて、

歯磨きを安全に切り替えたことで、

私は癒された後に残っていた生活習慣病が改善されたので、自信を持って人にも表示の見かたをご指導しています。

 

口腔ケアは最悪、がんや認知症、老化促進につながっていくので大切な命を守るポイントのひとつです。

 

1993年に私を神さまが祈りでいやされたのは、病名がついていたほとんどの病気でした。

なぜ、いくつか残っていたのかを振り返ると、毎日毎日使い続けているのでは、なるほどね…と言える結果になるという簡単な答えでした。

 

生理痛(PMSは生理前にも後にもありました。)

貧血

低血圧

冷え性

慢性気管支炎

 

慢性気管支炎は、一年中風邪をひいている状態でした。

娘が学校で友人から移されて帰って来ると、見事に私が引き受けてしまい、私は悪化して寝込んでしまう。

 

困っていました。

 

癒された後、二度と病気になりたくありませんと祈ってから、導かれたのが化学物質を避けるという安全生活習慣でした。

 

今、コロナワクチンの知識として、

ヒポクラテスの盲点

という映画が上映されていますが、

コロナが教えてくれたのは本当は化学物質の怖さでした。

(&利権がらみも)

遺伝子組み換え、

原料、

臨床試験も治験もほとんどなし。

 

体内には多くの化学物質が蓄積している現代人です。

その上、人体が今まで体験したことのないものが皮膚から血管を通って全身に回るという、体内に入ってくる経皮吸収の恐ろしさを再確認させられる映画でした。

 

賛否両論、人は自分の知識の範囲で自分の価値観で判断しますが、どちらにしても、観ておく価値がある映画です。

 

映画館には若い方が多く鑑賞されていました。未来は明るいかなと思います。

 

私は歯磨きを切り替えて、生活習慣を安全にしてから1か月ほど経った頃、気管支炎が改善していました。

咳も痰も出ない。

のどがすっきりしていました。

嬉しい感謝でした。

 

それから生理痛や貧血など、残っていたものがすべて改善しました。ミネラル類とビタミン類を食品でしっかりとっていたことで、夏には体が気温に適応していることを感じました。

(酷暑の夏でしたが感謝で一杯で過ごせました。)

この数年は風邪もひかず、何かあったら祈って「どうすれば改善できますか?」と、神さまに聴いて対処をしています。

 

ワクチンは打つべきですか?

 

利権がらみ

 

そんな声も聴きました。

 

大阪にいましたので、特に製薬会社のこと、大阪の権力者たちのことは日常茶飯事、耳に入りました。

大阪がどんな人たちで成り立っているかを知ってしまうと、怖くなったほどでした。

 

歯磨きは毎日、朝、夜、お昼にも磨く人もいます。

吸収しやすい舌の粘膜を通って体内に入ります。

 

その原料が化学物質てんこ盛りだったら?

子どもたちの未来をつなぐ味蕾(味を感じる細胞)が破壊されてしまって、濃い味でも感覚がわからなくなるのです。

おかしなつながりなのかと思えましたが、今日のbe特集では、はじまりを歩くで、ポテトチップスの特集もしています、

 

数年前、カルビーさんの商品に石垣の塩を使ったポテトチップスが販売されていました。

裏の表示を見ると、「アミノ酸等」が記載されていませんでした。

電話をかけて尋ねると、

「石垣の塩で味は十分ついているので、いらないんです」との返事でした。つまり、味の**などの不自然な化学調味料などを使わなくても、石垣の塩はその役割もしてくれるという意味です。

美瑛のじゃがいもを使っているメーカーです。

美瑛に行ったら気づかされますが、農薬も少ないジャガイモだと思います。

 

子どもたちの味蕾を守るために、脳や神経も守るために、不自然なものを体内に入れないことは、母親やお料理をする人、家庭内を仕切る人にとっては、知っておくべき大切なことだと思っています。

 

歯磨きやうがいをすると、粘膜から体内に入っていきます。

 

菌も殺すけれど、細胞も殺すよ。

 

歯磨きが嫌いな子は、体で訴えているのかもしれません。

子どもは選べない。

 

硫酸は細胞を破壊しますから歯茎が融けてしまう・・?

 

自分の歯で食べ物を食べて、天に召されるまで、すこやかでいられますように。

 

この国の不都合な真実は数えきれないほど多くあります。星の数ほど?

真実を知ることを避ける人もいますが、人間は一人で生活しているわけではありません。

誰かと暮らし、誰かのお世話になっています。

自分さえよければ、自分はどうもないから、と言う思いを捨てて

空気ひとつ、みんなつながっていることに気づけますように。

 

悪が支配している社会にクリスマスの光がともっています。

 

静かに静かに社会を見守っている光。

世を照らす光の中へ

すべての人が招かれているのがクリスマスです。

この光は、一人も漏れることがない愛の光です。

 

アドベントタイムに真理を知ることができますように。

祈りを込めて

NameJesus,Amen

 

 

 

12月6日の花言葉 

サンダンカ 

喜び・謹厳・張り切る・可憐・ 神様の贈り物

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外科手術や化学療法の
発達した今日でもなお、

最も大切な治療法の一つは、
キリストの時代のごとく、
「言葉による癒し」なのである。



人間にとって最も大切なのは、
命の長さだと思っている人は多い。

しかし、私が出会った人を振り返ってみて、
その人の命が素晴らしい命だと
思える人においては、

ごく少数の例外はあるにせよ、
命の長さはあまり問題ではない。

 


 ~日野原重明氏の言葉より~

 

 

11月10日の花言葉 

モミジ 

遠慮・自制・大切な思い出・秘蔵の宝

 

11月9日は母の召天記念日でした。

熊本も紅葉と、清水寺の紅葉を今日の花言葉にアップしてみました。

 

私の一番の理解者だった両親。

(今は愛娘です。)

父が召天した翌年、母も召天しました。

父の時はずっと手を握って父を天に送れて、地上でのいのちが終わった父と1か月ほど会話をする奇跡を体験しました。

 

母の時は、まさか?と思っていたくらいで、兄から報告を受けた時は信じられなくて、でも急いで帰熊しました。

 

母はもう地上の人ではなくなっていました。

キレイな肌の頬に虫刺されの跡があって、悲しく思いました。

母に手を置いて祈り、お化粧をしてあげました。

父のところに行ける喜びと、

もうすでに神さまの愛のなかにいる喜びを感じました。

 

洗礼を受けててよかったね!!

 

母は礼拝にもよく来ていました。

父と横に並んで座っていて、よく話しかけてくれました。

二人が礼拝が終わるころに、またねと言うので、どこに行くの?と尋ねると神さまの愛のあるところ、霊のあるところと教えてくれました。

 

肉的には悲しい両親との別れ。

霊的には新しいはじまり。

召された人のことは人間が入る世界ではないので、神さまにお委ねして、軽くされていくことを知りました。

 

昨日の礼拝も祝福が満ちている中で、母も父も、天に還った人たちがみんなで天国と地上を一つにして賛美をしている空気がありました。

全身全霊を神さまにお捧げして礼拝することを

神さまが一番喜んでくださっていることを感謝いっぱいで受け止めて祈り、賛美をお捧げしました。

まるで天国にいるような平安でした。

 

大和カルバリーチャペルでは、

日本福音功労賞受賞記念礼拝11時からありましたので、横浜駅から相鉄線に電車を乗り継いで行ってきました。

7時9時の礼拝は中止で11時に集中されていました。

 

全国から多くの牧師や枝教会の方々も礼拝に出席されていて、会堂は2階も満席での礼拝でした。

 

教会は聖霊が満ちている聖書に忠実なモデルチャーチとしても祝福されています。

 

人の悪口や噂話をしないルールがあることで、あたたかい。

聖霊さまが一人一人を大切にキリストへと導かれています。

 

大川牧師が毎週書かれている週報石の枕

「石の枕で55年」の記念誌も出版されました。

わかりやすいメッセージで感動します。

 

聖路加病院がかかりつけだと、よく話されています。

日野原氏は成人病を生活習慣病と改名されたことでも知られています。大人だけの病気だった病名が子どもたちにも増えてきた背景があります。

106歳まで生きられたかた。

(モーセは120歳 彼の目はかすんでおらず、力も衰えていなかったと申命記にあります。 )

 

でも、医者も人の子。

医者にもわからない人間の体の神秘をご存知の神に祈り、

知恵を与えられると、奇跡も多く起こります。

 

人をつくられた神を信じる。

神は人を遣っていやしをされます。

そして正しく義の道へ導かれます。

 

聖霊を与えられているクリスチャンは、

奇跡を自分のものにしないで

神さまにお返しします。

占いや諸々のことが起こるのは、

自分が主人公になるため、

神の愛から離れて行くしるしで危険な兆候です。

支配者が神の恵みから悪魔諸霊に変わるからです。

 

恵みはただで与えられるものですから

タダで与え、神にお返しすることが大切なポイントです。

 

クリスチャンでも奇跡を信じない人が多くいます。

ヨハネによる福音書にイエスさまが遺言を託して弟子たちに語られていることを読むと、霊の目が開けると思います。

 

私は聖霊によって大和カルバリーチャペルの礼拝をYouTubeで観るように導かれて今に至っています。

 

神に覚えられて忠実なしもべとなって働く者に

祝福をお与えくださる神さまに感謝して祈る礼拝でした。

 

苦しみ悲しみも迫害も数えきれないほど受けられた大川牧師のために、教会や関連する教会のためにも祈り続けています。

 

神さまが選ばれ、応えているお一人おひとりをこれからもお守りください。

 

2033年救いの計画が世界中で進められているそうです。

イエスさまは33歳で全人類の罪を負われて

十字架に架かられて死なれ

3日目に死の闇を砕き復活されました。

 

Jesus計画ですべての地球人が創造主の愛の中に還り、

主を礼拝し賛美する喜びに生かされ、

真の平和が訪れますように。

 

大和カルバリーチャペル

大和駅の空

 

横浜は雨でした。

 

主に感謝します。

NameJesus,Amen.

祈りの海を見ながら安全な食べ物に感謝な時間

 

長崎ハウステンボス旅行の初日、

佐賀空港で満開のコスモスとひまわり(私の好きなお花と娘の好きなお花…きっと神さまの贈り物と感謝)を満喫しました。

それからレンタカーで(佐賀空港の観光特別企画で48時間1000円 2日間の保険をつけても5000円以内で済みました)高速道路を外海に向かいました。(長崎行が満席でしたので佐賀に切り替えてよかったデス。神さまはすべてを最善としてくださるおかた)

 

最初に黒崎カトリック教会見学。

青空に映える十字架とマリア像。

坂道と石段を昇って行きました。

皆さん毎日ここを通られるのかしら?

 

潜伏キリシタンの祈りが今もこの地に響いているような美しい景色でした、何とも言えない静寂に包まれていました、

 

毎日朝6時からミサが行われているそうでした。

娘と二人で静かに祈りました。

 

教会内は撮影禁止でしたので絵葉書を献金として購入。

 

ド・ロ神父が日本にすべてを捧げられたという外海での働きに感謝して救済院や働きの場、出津教会などを回って巡礼のような時間を過ごしました。

オルガンで「主われを愛す」をシスターが弾いてくださって一緒に賛美しました。

このオルガンは、ド・ロ神父が特別にフランスから取り寄せたものだそうで、一番下の装置を出すとパイプオルガンの音色になりました。片手で弾いても伴奏ができる優れもの。

さすがにヨーロッパ。

優れた楽器があることにも感動でした。

シスターと一緒にしばらく過ごしました。

ド・ロ神父は横浜から長崎に移られて天に召される日まで、

長崎の貧しい人たちのためにご自身が両親から与えられた教育を役立てて、働く場所や教会を建てられたそうです。

お金持ちの家に生まれた神父だったから、外海の人たちに与える愛を惜しみなく捧げられたとのことで、一度もフランスに帰国することなく日本の土となられたとのこと。

最初に館内を解説してくださった係の方も、シスターも優しいカトリックの信者さんでした。

出津教会で解説をしてくださった方は隠れキリシタンの末裔のかたでした。

深い神さまの愛を感じる貴重な時間を過ごせました。

出津教会には細い山の坂道を歩いてに向かいました。

車でも行けるようになっていましたが、遠い昔にこの道を歩いて教会に行った人たちのことを思いながら歩くことで、神さまの愛を信じ切っていた信仰の強さを覚えるような気持ちもありました。

教会を後にして坂道を下っている時、娘が大事にしていたイヤリングが片方なくなっていることに気が付きました。

神さまにおささげしたと思いましょう。

駐車場に戻って道の駅夕日が丘そとめに向かいました。

以下はMy食べログ記事~

愛娘バースデー旅行の初日、
外海の世界遺産の教会や集落での祈りの旅の終わりの時間、
ランチタイムの時間になっていました。

お店はほとんどなくて、道の駅に行ったら何かあるかもと思って向かいました。
いま食べておかないと食べられないかも?

レストランは普通の感じでしたがバイキングとかで、時間的にお弁当のほうが早いかなと思って道の駅の売店を見てみました。
裏を見るとかなり多くの品物が無添加でした。

一般的に多く配合されているごまかしの添加物であるアミノ酸など、ソルビン酸などの表示がないことがとても嬉しく思えました。

当たり前の食べ物がある、それだけで十分に感謝でした。
(クリスチャンの町でした。)
おもちや、かんころもち、ソウメンランチ、プリンなどを買って外でいただきました。

ド・ロ神父ゆかりのそうめん?
温泉たまごも乗っていました。
麺は少し時間がたっていたのか固まっていましたがつゆをかけたらほどよくなりました。
つゆも無添加。

デザートに一個だけ残っていたプリンを買いました。



十字架ラベルが特に嬉しい。
とてもおいしかったです。

お餅も田舎のお母さんの味で無添加。
よもぎもかんころもちも素朴な味でとっても美味しかったです。

長崎はチョーコーさんがあるからか?

無添加調味料も販売されていました
果物やお野菜なども沢山販売されていました。

空にはトンビが旋回していました。
食べ物を狙っている感じでした。

優しい風に包まれて祈りの町でランチをいただけて感謝でした。

すぐ目の前に遠藤周作記念館がありました。

 

 

沈黙の小説や映画の舞台となった地、
そして、小説に描かれていた海。
 

苦しみや悲しみはやがて喜びに変わる。

すべてをご存知の神がおられる。


”今のこの時の苦しみは、やがてわたしたちにあらわされようとする栄光に比べると取るに足りない。ローマ8:18)”
すべてをご支配されている神に祈られてきた外海
今も未来にも人類の罪の購いと祈りは続いていると思いました。

静かな祈りの時を娘と過ごしました。


祈りの外海から次の目的地、ミッフィーに会う旅へのハウステンボスにレンタカーで2時間くらいかけて向かいました。

餅はおなか持ちもよくて夜のディナークルーズにもタイミング良い感じでした。

お野菜や果物も買いたかっのですが、飛行機の旅で・・・控えました。

安全な食べ物をいただけて感謝でした。
ごちそうさまでした。

 

 

 

Lilyangelさんが投稿した道の駅 夕陽が丘そとめ(長崎/長崎市その他)の口コミ詳細 [食べログ]