爆笑☆鉄人98才 懐かしい人がお骨になってこの地に帰って来られて、友人であるうちの98才のおばあちゃんが涙を浮かべながら骨壺を抱えました。 そのまま法要を行う位牌堂へと向かいます。 僕は故人の息子さん夫婦に告げました。 「それでは位牌堂へ、おばあちゃんに着いていってください」 「はい」と立ち上がり、お二人が続きます。 「あの!」 「はい?」 「速すぎて着いて行けません」 え。。。 おばあちゃん早歩きで、すでに見失う寸前。 もう、もっと60代の人たちのペース考えてよね。 ほんまに、なんなんこの98才は! わろた