善住寺☆コウジュンのポジティブログ☆ 『寺(うち)においでよ』

善住寺☆コウジュンのポジティブログ☆ 『寺(うち)においでよ』

但馬、そこは兵庫の秘境。大自然に囲まれた静かで心癒される空間に悠然とたたずむ真言宗の御祈祷と水子供養の寺『善住寺』。目を閉じてください。聞こえてくるでしょう。虫たちの鳴き声 鳥たちのさえずり 川のせせらぎ・・・誰でも気軽にお越し下さい。寺(うち)においでよ!

 但馬の秘境にある真言宗のお寺、善住寺。

僕は善住寺の住職をしている弘純(こうじゅん)といいます。






このブログではお寺の生活、子育て、夫婦のパートナーシップなどを通じて自分に気づいていく僕自身の姿を表現しています。


それとともに「今お寺が存在する意味」を精一杯考え、伝えていければと思っています。


どうぞよろしくお願いいたします。




【特に読んでほしいテーマ】


《テーマ1》   い の ち  

 僕のブログの中で、これを一番に読んでほしいって思います。


《テーマ2》   お寺に生まれて

   僕というお坊さんができるまで。 生い立ちから修行時代まで。


《テーマ3》   お 経

   お経に書かれていることを、僕なりに読み説いていきます。 


【善住寺公式ホームページ】 http://www.zenjuji.jp/

【善住寺YouTube】  http://www.youtube.com/user/koujun1976

【コウジュンtwitter】  https://twitter.com/koujun1976

【善住寺グルッポ】   http://group.ameba.jp/group/B7B_jmUd8-xC/



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【告知】
 

 皆さん、お待たせいたしました。
『きらめ樹参加者大大大募集いたします!!!』
 



土砂災害や洪水が頻発している今。
世界の原生林の破壊が続いている今。
河川や海の生命力が弱まっている今。

要因のひとつは人が手を入れて植林しその後手入れ出来ていない人工林。

その人工林に再び人が手を入れることで、守れるものがたくさん有ります。

老若男女だれもが関わることができる、皮むき間伐『きらめ樹』のお話会と、実際に山に入ってのきらめ樹ワークを行います♪

少しだけ森の事、命の事を考える時間を作ってみませんか?( ^^)

『きらめ樹』をやってるよ!って方も、知らない!って方も、誰でもご参加歓迎です( ^^)
 
 


『きらめ樹お話会と選木体験会 in善住寺』

今回講師として、きらめ樹リーダーの和田康平さんをお招きし、お話会と選木体験会をナビゲートしていただきます。
 

【日時】 
 2018年11月26日(月)

 [タイムスケジュール]
 09:30 受付
 10:00 お話会
 12:00 昼食
 13:00 山に移動、選木体験会
 15:00 解散
 

【集合場所】 
 善住寺

 兵庫県美方郡新温泉町熊谷1286
 http://www.zenjuji.jp/
 駐車場あり
 

【内容】
〈午前/お話会@善住寺〉
・きらめ樹とは?
・なぜきらめ樹なの?
・日本と世界の森のお話
・暮らしのお話

午前のお話会はお子様連れの受講が可能です

〈昼食@善住寺〉

〈午後/選木体験会@森の中〉
・選木説明
・選木ワーク
・500年後の森と命に繋がる時間

午後のお子さまのご参加は、大人ぐらい体力のある中高生のお子さまのみにさせていただきます。

※今回は皮むきもしませんし、樹も切りません
 

【参加費】
 大人 2,500円
 中学生、高校生 1,500円

 
※お時間のご都合などで午前のみ(大人 1,000円、中、高校生 500円)、午後のみ(大人 1,500円、中、高校生1,000円)でも可能ですが、1日を通してお話会で共有した事を、実際に森で体感して頂ければと思います( ^^)
 

【その他費用】
 保険代 100円

参加者には保険をかけますので、おひとり100円頂戴いたします。

☆寄付金でご協力いただける方は、「きらめ樹基金」へのご寄付をお願いしています。
お預かりした寄付金はご指定の地域のきらめ樹間伐に大切に使わせていただきますので、宜しくお願いいたします。 

 

【持ち物】
昼食(各自持参)、長袖、長ズボン、帽子、長靴かトレッキングシューズ、雨具、軍手、飲み物、レジャーシート(お昼ご飯用)、熊鈴(あれば)
 

【諸注意】
・選木体験会の会場は森の中です。自然に触れられる素敵な場所ですが、自然ゆえの危険もあります。大人と同じくらいの体力ある子供さんのみ参加可能といたします。

雨天、荒天の場合
天候などの事情により主催者が森での活動が危険と判断した場合、イベントを中止または内容の変更をすることがあります。時期的に積雪の可能性もないとはいえません。

虫対策
虫たちが暮らす森にお邪魔します。蜂や蛇が居る可能性もありますので、必ず長袖、長ズボンを身につけ、長靴やトレッキングシューズを着用してください。
 

【お申込み方法】
以下、いずれかの方法でお申込み(お名前、交通手段、保険を掛けるために必要な生年月日をご連絡)下さい。

○Facebookメッセージまたはメッセンジャー(山地弘純)
○電話0796-92-1039
 

 

 


《きらめ樹ナビゲーター 和田康平さん》
 

 
【プロフィール】
NPO法人森の蘇り認定 きらめ樹リーダー、きらめ樹伐採リーダー。
鳥取県八頭町出身。高校生までを八頭町で過ごし、現在は神戸市西区の農村地域の古民家で、妻と子どもとともに、自然農や薪暮らしをしている。
2017年にきらめ樹という皮むき間伐に出逢い、日本の山が抱える問題、河川や海への影響、海外の原生林破壊の実態などを知り、グローバル社会を生きている生き方までをも考えさせられる。
現在は、造船所で船の設計をしている傍ら、休日は山に入り、日本の山の問題にアプローチしている。
 





皆さんの気軽なご参加をお待ちしています。
 

主催:いのちをつむぐ会
   代表 山地弘純

 


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【1位~10位】

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八鹿でのお葬式から帰る途中に、お昼ご飯を食べて帰ろうとしていましたが・・・。

 

9号線沿いのほとんどのお店が火曜日定休日。

 

もうすぐ新温泉町に入るので、ここまで来たら家に帰ろうかとも思いながら運転をしていましたが、ふとこのお店のことが思い浮かびました。

 

ドライブイン春来。

 

 

お隣香美町と新温泉町の境目辺りに位置するお店です。

 

香美町側になりますが、ほぼ町内のような気持なので、新温泉町グルメとして紹介させていただきましょう。

 

 

ほんとに久しぶりに行きましたよ。

 

10年以上ぶりですね。

 

 

さて、メニューを見てみましょう。

 

 

めちゃめちゃ多いです!!

 

いろんな気分に対応できますね。

 

好みの割れる子供たちと来ても安心だなと思いました。

 

 

そして、僕はハンバーグランチ1,000円を注文しました。

 

 

「ライス少な目でお願いします」という僕に

 

「はいわかりました」とお店の奥さん。

 

 

厨房に向かって

 

「ライス中で!」

 

と叫びます。

 

 

・・・。

 

ひんやりとした汗が背筋を伝うような嫌な予感がしました。

 

忘れていた記憶がふと脳裏をよぎりました。

 

 

そして出てきたのがこれ!!!

 

 

なにこれ!

お、大盛じゃないか!

 

 

そうなんです。この店にとっての少な目は、僕にとっての大盛でした。

 

どうですか。汁椀に比べて、お茶碗の大きさが異常です。

 

 

これで少な目と言わなければ、この大きな茶碗にいっぱい盛られてでてきたのでしょうか。

 

もし「少な目」などと微妙な表現で注文をしようとしている人は、「ライス小」としっかり告げるのがいいでしょう。

 

どうぞご参考に。

 

 

とはいえ、ハンバーグ美味しい~。

目玉焼きも嬉しいな~。

 

 

 

メニューは豊富で

 

量も申し分なく

 

味も美味しい。

 

 

ドライブイン春来が、使える!

そう思いました☆

 

 

【ドライブイン春来】
 
住所 兵庫県美方郡香美町村岡区熊波1176
 
TEL 0796-95-0235
 
営業時間 08:00〜19:00
 
定休日 毎月第1月曜日
     毎月第3月曜日
     毎月第5月曜日

 


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今頃振り返るんだけど、今年の寺っ子スクールのテーマは「ありがたいこのいのち」だった。

 

「ありがたい」とは「あることが難しい」という意味なんだけど、それがなぜ感謝の喜びに繋がるんだろうね。


「ありがとう」の語源は、仏教の「盲亀浮木の譬え」にあるのだそう。

僕はその譬えを使って、「ありがたい」ということを子供達に精一杯語った。

 


その内容はこういうものだ。


ある時お釈迦様が弟子の阿難さんにおっしゃったそうだ。

「あなたはこの世に生まれたことをどう思っているのかな?」

 

阿難さんは答えた。

「とても喜んでおります」

 

「そうか。もしそれを喜べない人がいるとするならば、それがどれほど難しいことなのかをわかっていないからなのだよ」

 

そして一つの例え話を続けられた。

 

「大きく大きく広がる海を思い浮かべるがいい。

 


その海の底には一匹の目の見えない亀がいて、100年に1度だけ海面に顔を出すのという。

 


また、広い広い海のどこかでは、一本の丸太が波に揺られて漂っている。
その丸太の真ん中にはちょうど亀の頭が入って休むことのできるくらいの小さな穴が空いている。
そんな100年に1度浮かび上がった目の見えない亀が、そのどこを漂っているのかわからない丸太の穴の中にスッポリと頭が入るなんてことが、あると思うか?」

 

「そんなことあるはずがありません」

 

「それでは絶対ないと言い切れるか?」

 

「いえ、絶対ないかと言われましたらば、もしかしたらたまたまありえないような不思議なことが重なった時にあるのかもしれませんが」

 

「それが私たちの命なのだよ。
私たちがこの世に生まれてくるということは、100年に1度だけ目の見えない亀が海面に浮かび上がってきた時に、大海を漂っている丸太に空いているちょうどいい大きさの穴にスポッと頭が入ることの如く、有り難いことなのだよ。」

 


そんな「盲亀浮木の譬え」を話し、どれだけあなたの生まれてきたことが奇跡中の奇跡で有り難いことであるかを伝えたつもりだったんだけど、残念ながら子供達の反応はイマイチ。

 

(うーん、大人ならここでかなりいい感じのリアクションがあるのに~と僕は焦る)

 


「よし、しゃーないな~。こうじゅん先生のミラクルで奇跡的な、有りえないでしょ~っていうことが起こった体験談を特別にしちゃいま~す。」
と、路線変更とともに口調まで変更しちゃう僕。

 

 

「先生の奥さんはね、1974年11月12日生まれなんよ~。
それでね、先生には3歳年下の妹がいるんだけどね。


その妹の結婚した旦那さんの誕生日が~、なんと1974年11月12日なの。

兄妹で同じ生年月日の人と結婚してるんよ。
すごくない?


それを知った時、みんなで「えー!すご~い!ありえない!」って心底驚いて爆笑したもんだよ。

 

ありえなくない?
だって生まれた年も、月も、日も全く一緒なんだよ。


ほんとこれってミラクルだって震えたよ!」

 

 

(お、みんなが興味深々な目を向けてきた。)

 

「それではもう一つ、先生が『奇跡のマイ箸』って呼んでるミラクルなお話もしちゃおうかな。」
と僕は調子に乗って、もう一つ体験談を続ける。

 

 

 

「その奥さんと結婚する前のことなんだけど、彼女にプレゼントを贈ったんだ。


ちょうどその頃先生の友達がエコのために割り箸ではなくマイ箸を使おうということを仲間内で広めてて、先生もマイ箸を買おうと思ったのね。


それで通販雑誌の中から見つけたカラフルな色のマイ箸を選んで、自分の分と彼女の分と選んで買ったんだ。


たくさんある色の中で、自分のは青、彼女のは赤に決めた。

そして彼女の誕生日の日にそれを贈った。


そしたら彼女が「えー!うそー!信じられない!」って必要以上に驚きながら、カバンの中から袋を取り出してきてね。
その中に入っていたのがなんと同じマイ箸だったの。


しかもペアで、しかも色も同じ。

マイ箸が欲しいって言ってたので、二人で持ちたいと思ってショップから探してくれたんだってさ。

 

ねー、ほんとすごくない?
ありえないでしょ。

 

数えきれないほどあるマイ箸の中で、同じ種類のものを選び、しかもペアで揃えて、しかも同じ日にそれを贈るなんてこと、ありえる?


奇跡だって二人で感動したんだ。」

 

 

(女の子が笑顔で目をキラキラとさせながらこちらを見ている。よし!)

 


「でね、そんな兄妹で同じ生年月日の人と結婚したミラクルや、同じマイ箸を同じ日にプレゼントしあった『奇跡のマイ箸』のミラクルと同じように、あなたが生まれてきたことは、ほんとに奇跡で、ミラクルで、有り難いことだってこと。
それが今回伝えたいことなんだよ。」

っていう感じで話もなんとかまとまったので、僕はホッと一息。


子供達はうって変わって楽しそうに聞いてくれた。
やっぱり体験談が、話す方も聞く方も楽しめるなって思った。

 

 

 

話し終わって、自分が話したにもかかわらず、「それを喜べない人がいるとするならば、それがどれほど難しいことなのかをわかっていないからなのだよ」という言葉が、ようやく自分の腑に落ちてきたことを僕はしみじみと感じてた。

 

有り難いことが起こったと全身で震えるほどの喜びを体験しているからこそ、妻と一緒に居る幸せが、コンコンと湧いてくるのかもしれないなと、ふと思った。

 

そして生まれることがそれと同じように有り難いことだってことも、なんとなくわかるような気がした。

 

 


私が生まれること。
生まれようとしても難しいのに今私は生まれてきている。

 

私が生きていること。
いろんな力に生かされて今私は生きている。

 

私が体験すること。
誰にもできないような体験を今私はしている。

 

あなたと出会うこと。
星の数ほどもいる人の中であなたと出会った。

 

あなたと暮らすこと。
違う考え方や価値観を持つ者がこうやって一緒に暮らしている。


僕は、頭でイメージしたその有り難い出来事たちに、『奇跡のマイ箸』で震えた体感を重ねる。

すごいことだよな~。


無限なる選択肢の中で、今、この一つだけが選びとられている。

つくづく自分って、奇跡の集合体なのかもしれないね。


それに巡り合えたことってほんと有り難いよ。

それに巡り合えたことってほんと信じられないよ。

それに巡り合えたことってほんとミラクル。

 

最っ高じゃないか!


僕はこれからも、その体感に敏感でいたいな。

ありがたさに身震いしながら、生きていくんだ~。


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10月24日に、香住文化会館にて高野山金剛講但馬地方の中の香住・竹野地区主催の奉詠舞大会が行われました。

善住寺からも二組が参加し、素晴らしい奉詠を行いました。

 

中級組奉詠。

和讃「生かせいのち」。

 

 

 

熟練組奉詠。

詠歌「七福」。

 


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本日、ついに県内最大といわれる県指定記念物ヒメコマツの伐採をすることとなりました。

 

わずか二人で行った伐採の様子は、動画をご覧ください。

 

↓チェーンソーで徐々に徐々に切っていきます

 

↓伐採するヒメコマツの真ん中よりやや下にくくられたロープは、この杉の木を回して、銀杏の木に引っ張りました。

 

↓そのロープをチアホールという牽引道具で引っ張ります

 

↓そしてついに、倒れる瞬間!!

 

 

お世話になりました亀井さんには感謝感謝です。

準備から伐採まで、ほんとうにありがとうございました。

素晴らしい伐採でした。

 

 

そして手伝ってくださった山本さんも、ロープ牽引でフォローいただきまして、ありがとうございました。

息があっていましたね。


なによりも安全に無事故で倒すことができてなによりです。

 

 

みんながホッと胸をなでおろしました。

 

週間予報では雨マークが見られて心配していたのですが、おかげさまで晴れてくれて、倒した直後には陽射しが眩しく差し込んだのは、僕たちの心境を現しているのでしょうか。

 

 

350年という年輪を重ねたご神木の終焉はとても寂しいものですが、「その脇にある椿や枝垂れ桃の木がその分育つだろう」とお二人はおっしゃいました。

 

 

また、その大きな切り株には小さなヒメコマツの若木がひっそりと引っ付いているのを見つけました。

 


その瞬間、暗く閉じかけた世界が明るく広がっていくイメージが、僕の中に広がったのです。

 

終わりはまた新しい始まりなのだなと、改めて実感する出来事でした。

 

 

 

ヒメコマツへ。


長い間見守ってくれてありがとう。

お寺にとってのシンボルで、僕たちは世代を超えた大きないのちを感じさせてもらいました。

 

まさかこんなに育つなんて、当時植えた人たちは思いもしなかったでしょうね。
おかげさまで、託された思いを受け取ることができました。

 

そしてお役目もこれで終わりですね。
お疲れ様でした。

 

僕は、先人と同じように、自分の生きているうちに日の目を見ないとしても、未来へ繋がるいのちの木を何か遺したいなと思いました。

 

「たとえ明日死ぬとしても、私はリンゴの木を植えるだろう」という名言にもあるように、大きないのちのことを観ながら、今自分が託す何かをやりたいなという気持ちが湧きだしました。

 

ありがとう。
そして、バイバイ。

 

 


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降ったり止んだりの一日だったね。

 

合間には虹が見えたよ。

 

 

宇宙の創造主である大日如来の光は無色透明で、プリズムを通すと七色に分解されるという。

 

水滴がプリズムの役目を果たして虹になるように、僕たちは見えない宇宙の意図を、あるとき何かを通して見ることができるんだろうね。

 

見えないけれどもあるんだね。

 


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10月4日に、結婚9周年を迎えました。
ありがたいことに、今年も隣にいてくれました。

 

出張で当日には留守にしていたので、本日遅ればせながらお祝いをしました。
竹田城跡の麓のレストランに行きました。

 

 

 

 

竹田城跡は僕たち二人が結婚の直前にデートした思い出の場所です。
有名になる直前の竹田城跡は、僕たち二人の貸し切りでした。
今ではありえないでしょうね。


雨上がりで霧がかった天空の城を思うようなあの時の竹田城跡でした。
そんなことを懐かしく振り返ります。

 

 

 

 

それにしても9年か~。

 

ほんとに出会えた奇跡。離れずに一緒にいる奇跡。共に生きている奇跡。
それらを思うたびにすごいよな~とお互いに呟いています。

 

有り難いことが繋がって繋がって繋がって、今ここがあるんだよね。
ありがとう。

 

 

 

 

 

 

【竹田城 城下町 ホテル EN】
 

住所・・・兵庫県朝来市和田山町竹田字上町西側363番

TEL・・・0120-210-289

 

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