日韓芸能人サッカーチーム、日の大地震復興支援の試合
[東京連合ニュース/李苔紋通信員]| 記事入力2012-04-29 15:30
JYJジュンス、フリーキックで勝利をもたらし
去る28日夕方の青い風船の波でいっぱいあふれた東京の国立競技場で韓国芸能人サッカーチーム水原の
FC MENと日本の芸能人チームのFC GEININの"東日本大震災復興支援チャリティーマッチ"が開かれて
4万人を超える観客が熱狂した。
東日本地震の被害1周年を迎え、当時の痛みを忘れない為に用意されたこの日の試合に先立ち、
人気グループJYJのメンバーキム·ジュンスの双子兄さんジュノ(キム·ジュノ)とモンスターアイドルとして紹介され
5人組イケメングループメン(MEN)の特別舞台が組まれて雰囲気をリードした。
選手入場に続き、両国の国歌斉唱、FC MENの団長を務めたJYJのキム·ジュンスと監督を引き受けた
俳優ユン·サンヒョンが、地震被害が最も大きかった福島県南微笑市の桜井市場に寄付2000万円を寄付した。
キム·ジュンスは、日韓協力委員会会長である中曽根元日本首相から東日本地震被害支援のための感謝状を受けた。
試合前キム·ジュンスは
"このような重要な場所を一緒にすることができてうれしい"と、
ユン·サンヒョンは
"韓国チームの監督を務め、非常に光栄であり、必ず勝利をもたらしたい"と覚悟を固めた。
この日の試合は、前半28分に先制ゴールを奪われたFC MENが攻勢を繰り広げ、相手チームのオウンゴールで
同点になっている状態で、前半戦を終えた。
後半に入っても8分頃の失点を16分に補うなど、ゴールを送受信する一進一退の攻防が続いて観客たちの
歓呼が絶えなかった。
圧倒的な体力で試合をリードしていたFC MENは、後半39分記県の四分の一ゴール4対3の勝利を予想したが、
42分に1点を許して試合は再び同点の状態を達成した。
引き分けに終わることだった試合は、ロスタイム終了間際に俳優イ·ワンが左ドリブルで得たフリーキックのチャンスを
キム·ジュンスが差分に右ゴールポストにボールを押し込んで5対4の劇的な勝利をおさめ た。
4万人の観客は、両チームの選手たちが繰り広げる緊迫したシーソーゲームに惜しみない拍手と歓声で応援を
送っており、前後逆に交換なしで走りながらファンの声援にボダプハンキム·ジュンスは
"相手チームが思ったより強く緊張したが、勝つことができて嬉しくて。チーム·メンバーに感謝する"と所感を伝えた。
最後にこの日の名勝負を繰り広げたジュノ、イ·ワン、ソ·ジソクなどFC MENの選手たちは運動場隅々を回って
声援を送った観客たちにサッカーボールをプレゼントにお返ししました。
韓国のほうにも、ニュースがあがってましたね。
それにしても、日本の芸人さんは背が小さく…。
韓国俳優・歌手チームは、でっかかったなあ。
リアルな、日本A代表と、海外選手との身長差を彷彿とさせるものがありましたねぇ
。いい感じに、話題になっております
。いいなあ。これ。
朝、スッキリを見てましたが、
ほんのすこぉ~~しだけ映ってましたね
。地上波で映って嬉しいなあ
。あんまし、サンヒョンssiネタが、ワイドショーで話題になることって少ないから、
なんだか、あんだけでも嬉しい気がしました
。弾丸の9時間の滞在でしたけど、楽しまれたご様子
。こんな形でも、日本に来てくださることがあるっていうのは、
なんだかこれまた嬉しいですね
。監督お疲れ様でした。
映画撮影が、どこかに、(全部で)7月中旬まで予定してる的なこと書いてあったのを見たのですが、
梅雨まっさかりでその間にロケとかあったら大変だろうけど、
雨にも負けず、
そして、体調も万全で撮影頑張っていただきたいものですね。
ふぁいてぃ~~ん
。








