any how すべらない話
大変お待たせいたしました
サイコロ振られて一週間、夜も眠れぬ日々が続き勝手にあきらめかけていましたが、ついに決心がつきました
7月22日、初の一人漫画喫茶でfelix毛塚はすべらない話に挑戦したいと思います
やさしく見守ってください![]()
僕がまだ東京にすんでいたときの話です![]()
その日は夕方から次の日の朝までのバイトでした
仕事後に恒例の先輩たちとの飲み、意識が危ない状態で湯島駅から始発我孫子行きに゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
ハッ
と気づくとお約束どおり我孫子
これくらいはよくある話![]()
ただこの日の俺はすごかった![]()
しょうがないから反対ホームの代々木上原の電車に*☆*:;;;:*☆*:;;;:
パチッ
また寝ちゃったよと周りを見渡すと━─━─━─━─━─
周り誰もいない
駅でもないのに電車止まってる![]()
何これ
( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
まったく状況が理解できない自分、車両をどこまでいっても乗ってるのは自分だけ![]()
夢
そんなわけない
パニックが最高に高まったところに、駅員さん![]()
「ごめんね
今戻すから待っててね。」
よーく周りをみわたすと☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*車庫だ![]()
起こされないで車庫まで連れてこられっちゃったんだ∑(゚Д゚)
やっとわかった現実恥ずかしい
おとなしく駅員さんのいわれるとおりに待ってると、ここでも悲劇が![]()
近づいてくるホーム![]()
きれいに並んで待つサラリーマン![]()
その僕を見る白い目![]()
当駅発の電車に乗せられてました
またまた恥ずかしい![]()
そんなこんなで湯島を出てから結局家に帰ったのは三時間後、とても長く恥ずかしい一日でした![]()
よーし書いたぞ
すべったぞー
でも書くことに意義があるんだ
自己満
笑
サイコロ振るぞー
えいっ
コロン、コロン
でたー![]()
森さん よろしくお願いします![]()