まず始めに私のことを紹介させて頂きたい。
私は自己紹介文にも書いてあるとおり、ブロガー兼飲食店員である。
ブログは今の時点では二個運営しており、一つは(こちらに公開していないブログは)女友達のことを中心に書いている。まあまあ読者もいる。
そしてもう一個ブログを始めたところだ。概要欄に載せてあるブログだ。
そんなところ。
時たまお小遣い稼ぎという感じでエッセイを応募したりもしている。
だから本格的にお金をもらってブロガーをしているわけではないし、するつもりも今のところはない。
しかし文章を書くことは大好きだ。私は毎回出かける際に文章を書く用にノートを持って歩くので荷物が多い。そのせいで女友達に荷物が多いと指摘される程だ。
そして、渡米経験が数回ある。
私の祖母の妹、つまり私にとったら叔母にあたる人の息子がアメリカに住んでいる。そこに従姉妹もいる。
だから海外に繋がりはある。
そんなところで今回のテーマに移っていこう。
それは、ズバリ「外国人彼氏をつくるには」だ。
少しだけスピリチュアル的な内容もお伝えしていきたい。
結論から言うと、
「外国人彼氏は海外に行ったら大抵できる」
だがそう言ってしまえば元も子もない。
海外に行きたくても行けない人がいることは理解している。
なので私は恵まれていたと心から思う。
海外に行く費用とか、とりあえずそういうのは全部抜きにして
「海外に行くためには?」
私のブログの読者の年齢層は分からないが、中高生世代の若い読者もいるとして考えていこう。
とりあえず考えられるのは「親に頼む」だ。
私はどうしたか?
「大学に行かない代わりに留学費用を出して貰った」
決して裕福な家庭ではなかった。
学校に通わせてもらい、留学に行く人もいることも理解している。
アメリカに行くために大学に行かない道を選んだわけではないが、当時は大学に行く予定がなかったので結果そうなった。
正直に言うと、大学に行かなかったことを今は後悔している笑
しかし今の時代、何歳でも復学する人はいるので今からでも遅くはないと思っている。

それに、私はなんと言っても海外に行って視野が広い考え方が出来るようになったと思っている。若いうちに海外に行ったことは決して無駄ではなかった。
話を戻そう。
この方法はもしあまり余裕がない家庭だったら十分アリだろう。先程も言ったように今の時代何歳からでも復学できる。
しかし、自分で本当にどうしたいかよく考えることは怠らないでほしいと思う。
ここで前置きするのを忘れていた事柄を話そう。皆さんに聞きたいのだが、皆さんは海外が好きだから海外に行って海外の男性と付き合いたいのだろうか?
それともただ海外の男性が好きなだけ?
私のブログを読んでいる方達は少なくとも私が挙げるテーマ(海外の男性と仲良くなること)に興味があるから読んでいるのだと思っている。
まあどちらがきっかけでも良いと思うが(海外の男性と知り合ったなら海外に住むかもしれないのだから海外にも興味を持ってほしい)、
「彼が全て」
という風にはなって欲しくないと思うのだ。
海外に行って素敵な男性を見つけたとしても、様々な事情で日本に一時的だとしても戻らなくてはいけない瞬間が来る。
私は、国際恋愛は遠距離恋愛であり、そしてその離れている時間に自分の時間をどれだけ充実させるかで今後が決まってくると思っている。
逆に言うと1人の時間が楽しめない人には遠距離恋愛は向いていないと思う。
「彼が全て」となることほどキツいことはない。
前置きが長くなったが、次回のブログではこの続きを書いていこうと思う。
きっと飼い慣らされない女もいるの。自由でいることが必要な女たち。一緒に走り回れるくらい逞しい誰かを見つけるまでは。
SATC Season 2- Episode 18
Life Update
今回はお知らせしなくてはならないことがある。
このブログのテーマ、ブログの名前のurlにもなっている、「a nuts boy lover」(おバカ男子ラバー)のネタになっている(言葉は悪い)トルコ人おバカ男子との仲が急激に変わってしまった。
人間関係において、必ずしも「変化」があることはこのブログを読んでいる皆様も分かるであろう。
1つ前のぼやきでお話した私の「大切な」男友達三人との仲も、全く変化なく続けていけるものだとは私は思っていない。
なぜならここ日本での友達とも私は色々あった。別れ、よりを戻しを繰り返し、深く傷ついたこともあった。
その上で今私の周りにいる人達を大切にしていきたいと私は思っている。
悲しいけど離れていった人はただの過去でしかない。私は今を生きたい。
しかし、彼との仲は変わってしまったが、私にはこれまで海外の方とお付き合いしてきた経験がある。
この経験によってこれからも皆さんを楽しませることができたら、そしてまた新たにキュートで面白い「誰か」と出会ったら必ずブログに登場させることをお約束しよう。
その上で、ブログの趣旨が変わってしまうのはお詫びしたい。
言ってあったこととは違うがこういう流れになってしまったことをご了承頂きたい。
長くなってしまったが最近の報告でした。
E xx