今日はあまり良くない日で少し落ち込んでいる。

だから ぼやき ブルーエディション としていつも通りにぼやいていこうと思う。

いつものブログは今編集中なので悪しからず

落ち込んでいる日はこのテーマで書いていこう。誰も見たくないような言葉を書いているかもしれない。


今日は、彼氏との別れについて書いていこうと思う。

私は去年の10月に彼氏と別れた。それから彼氏はいない。

何せ酷い別れ方だった。ケンカ別れで、一方的に悪口を言われ、そのまま切られた。

ブロック機能だ。

私はもうボロボロだった。何をする気力もなかった。

ただ布団に潜り込み泣いていた。 

一番私を傷つけた言葉は、私の胸に関する言葉だった。

そんな私を救い出してくれたのは、海外にいる親友達だった。つまり、男友達。

文字通り''literally"。

始めに親友の一人、オーストラリア人の親友が私に言ってくれた。

「胸の大きさはいつも重要なことじゃないよ」

私はこの言葉に最初はしっくり来なかった。

あまのじゃくなので、「わかるけどぉ〜...」という感じだった。

次にもう一人の親友、アメリカ人の親友が同じようなことを言ってくれた。

私が不貞腐れて

「でも胸が大きい子の方がいいんでしょ?」

と言ってしまった。

そしたら彼は

「そうかもね。でもそれは皆が重要なことではないことはわかるかい?」

と。それでも私のあまのじゃく気質は治まらなかった。

そして最後にアイルランド人の元彼の言葉で私は泣いた。

彼にも同じような言葉をぶつけた。

そしたら彼は、「E、誰がなんと言おうと君は綺麗でセクシーだから!」

彼はこれをキレ気味に言っていた。

アイルランド人の元彼とは9年の仲だ。

別れてから一時期離れた時期もあったが、お互いの人生を「ほぼ」知っている。だから感情が爆発したのだろう。こういう友達がいるということは本当に有難い。

いや、親友達がいることは本当に本当に有難い。私は恵まれている。

プラス、

私はかなりある時間に癒されていた。それは、土曜日の夕方のアニメ時間だ。そしてその時間にオーストラリアの親友と話しながらアニメを見ていた。その時間に私は本当に本当に癒された。

地上波の某チャンネルの癒し説があるが、当たっていると思う。何か辛いことがあった日は是非試してみてほしい。


私は彼らをセックス・アンド・ザ・シティの主人公3人に準えている笑 勿論私がキャリー笑 3人は私のミランダ、シャーロット、サマンサだ。


皆さんは、辛い別れを経験したときどうやって乗り越えただろうか?

もしくは今この時も辛い思いをしている人がいるかもしれない。

もし良ければコメントに書いて欲しい。どうやって乗り越えたか、でも良いし、今の悩みや辛さを吐き出す場にして貰っても構わない。

私はこのブログを一方的なブログにはしたくない。

辛い思いをしている人達が「一緒に」乗り越えていくそんなブログにしていきたい。


今日はもう遅いのでこの辺にしよう。

私は彼を愛していたし、今も未練がないといったら嘘になる。

あんなに酷いことをされたのに。ダメよ、酷いことをされた元彼に未練持っちゃ(誰も持たない)




(付き合っていたときに飾っていた写真の写真(?)を偶然撮っていたので)


(私たちは人生を好きに設計できるのよ!)
by Carrie Bradshaw

どんなに辛いことが起こっても、乗り越えて絶対に幸せになる。
それが人生の醍醐味。
E xx