めっちゃ久しぶりに、自分の「食」について書いてみたいと思います (^。^)
ちょうど1年ぶり! ( ̄∇ ̄)
↓
数年前から「不食」に憧れて、それを目指していましたが、結局まだ食べています ・・(食欲恐るべし・・( ̄▽ ̄;))
もちろん、一般の人に比べたら全然少ないですが。
そして2年ほど前から、穀物を摂らないようになりました。
(完全ではありません)
穀物についてはブログでもよく取り上げていますが、少し疑問に思うところもあり、だんだん食べなくなったんです。
(=あくまでも専門家ではない素人の考えです!)
けれど、外食その他状況によっては臨機応変に対応し、美味しくいただいています。
・・そんな食生活を続けていますが、 今になって、当時想像もしなかった利点がありました。
それは「令和の米騒動」に巻き込まれない、ということです。
(→ 想定外でした (・Д・))
なので、たまたまタイミング良く移行した、と言えるかもしれません?(゚∀゚)
大丈夫! 食べなくても生きてます^o^ 買えなくても問題なし!
他に、野菜とか肉とか何でもありますよね! ( ´ ▽ ` )
今よく食べているメニューは「スパイスカレー」✨ ♪ ( ´ ▽ ` )
(解毒作用のあるスパイスは、自分にとっては「積極的に摂るべきもの」なのです)
ごはんやナンは食べないので、カレーのルーと中の具だけを食べています。
1日の食事は、それとジュース類、あとちょこっと何かをつまむ程度です。
カレーが別の物に代わっても、大体こんな感じです。
・・そんな感じの食生活を続けていると、胃や腸が小さくなってきたのか、たくさん食べられなくなりました。
穀物を摂っていると、糖なのでもっと食べたくなり、全体の量が増えるような気がします。
糖質は、まだお腹に残っているにもかかわらず、空腹だという信号を出すのだそうです。(ちょっとトリッキーですよね!(・Д・))
糖質を摂取すると血糖値が急上昇し、ドーパミンが分泌されて幸せな気分になります。
そしてすぐに血糖値が下降し、幸福感から一転、空腹感に襲われます。
この空腹感や不快な症状を解消するために、脳は「糖質を取れ」と命令を下すのです。
これが、糖質はたくさん食べてもすぐに空腹を感じてしまうメカニズムだそうです。
そして現在・・・糖が抜けました!
少し前から、甘いものが食べられなくなったんです。
以前は「我慢して」控えていました。 今は違います。
たとえばフワフワのパンケーキにクリームがてんこ盛りにかかったような、超甘そうなスイーツを見ると、ムッとするというか、気分が悪くなってしまうのです・・( ̄▽ ̄;)
こんなことは今まで一度もなかったので、自分でもビックリです!
(・Д・)
なので甘いものをやめたいと思っている人は、まずごはんやパンなどの「甘くない糖」から控えてみるといいのかもしれません。
(ごはんやパンは甘くないので、いくらでも食べられますね。
だったら甘いものを食べる方が「これ以上食べられないMAX」があっていいいのでは?)
そして、欲しいのは「塩味」、そしてカレーなど「辛いもの」なんですよねー。( ´ ▽ ` )
・・まだまだ不食には到達できないですが・・
(目指せ!不食!^o^)
また経過を、書いてみたいと思います・・(^。^)
目指せ仙人!



















