『 愛するあなたをそだてるのには、私は体身がないからどうにも出きない。だが意志はつたえられる。だから私は人に頼んでいる。あなたを育ててくれるようにと。だからあなたも育てて欲しい。手を貸して欲しい。この世に存在し。』
今朝、3時頃、夢と現実のはざまでのメッセージ、空気感、イメージ。
言葉にすると↑こんな感じ。
私はあなたを育てているけど、そこには壁があって手出し出来ない。肉体がないから。だから私は人を使う、手伝ってもらっている。その人に与えるべきものを人に与えてもらっている。言葉や物や境遇といったすべてのものを。それらはみなにとって同じことだから、あなたも私に手を貸して欲しい。人に与えて欲しい。与えるものはその時によって様々。時には苦を与えねばならない時もある。その時にその人にふさわしいもの。
その事を心に止めて、あなたが授かったものは私が授けたものとして受け取って欲しい。
たとえそれが苦だとしても、苦を苦として受け止め、愛に変えて愛として発信して欲しい。
苦は苦に終わらず。楽は楽に終わらず。
すべてを愛に変えて発信して欲しい。