
何か手と加えようかとコレを見ていた。
すると、動く物をみた気かした。
この辺↑。太いよ!かなり太い!
なんだ?探すがよくわからない。
そんなことも忘れ お風呂に入ってまったり。
目をつぶって、ゆったり。
すると、突然両手を前に出す私。
なんじゃ?
何をしている私。
すると、目をつぶっている目に映像が見える。
私と同じように、両手を前に出している女の人がいる。向こうを向いている。
その向こう側からすごい勢いでデカい龍か蛇か?多分龍
が両手めがけて一直線に飛んでくる。
その両手に身体をこすりながら上について飛んでいった。
それを見て思い出した。
さっきもあの白い龍の額の中で動いていたでかい奴。
映像見ちゃうから気のせいに出来ないのよね!つじつまが合っちゃうから思い過ごしに出来ないのよね。
見えちゃうものは見えちゃうのよね。
今曰もそんなキモイ自分が汚らしく思えて自分を消したくなった。
それでも[何があっても生きぬく]ときめたから、それを阻止する事柄は完全無視することにした。
それだって簡単ではない。
無視する相手は自分だから。
自分はいつも自分について来る。
厄介者なのだな。