『 あなたが見ている現実は、真実ではない。』 と浮かんだ。
それから繰り広げられる現実の物語。
それからが色々と現実的に起こったのだが
みな私か関わる人が私の納得の行かない事ばかりするのだ。
次から次へと
それでも冷静にそれらを思い返すと
何かかおかしい
その人たちがその人たちらしくない
そんな感じ 霧がかかっているともいえる。
9人の人とЗ件の事で関わったが、私をいからせることを次々と
それらが、みな同じ人に思えた。
そして今朝、目が覚めた途端にそうだったのかと理解していた。
目が覚めた途端に
『 だから、あなたが見ている現実は、真実ではない。と言っただろ。』と浮かぶと同時にすべてが一瞬に見えた。
それを忘れないうちに前のページでメモした。
今、『 物質をはるかに越えている。』と浮かんだ。
物質を通さなくても見える。
そこの門の前にいる。
物質にこだわる者には物質から語らねば話しが出来ないから物質を通して語るほかはないのだよ。
物質にこだわって居ない者には
物質の門をくぐる必要がない。
その分早い。
会話とは、その者が持つ世界観でしか成り立たない。
そこに合わせるほかない
無駄なものを持たぬ者ほど話が早い。
素直な者ほど理解しやすい。
前ぺージで言った行程をたどる必要もない。