2013/02/13浅き夢見し と浮かぶ調べた。色は詩の最後の行。浅き夢見し 酔いもせず酔っているわけでもないのに浅い夢を見てしまった。と言う意味らしい。色は詩は 諸行無常を現しているものらしく同じ字を一度しか使わずに書かれた詩。現在の あいうえおの五十音その最後の行。私は今、そこを学んでいるのだなと思うのである。浅き夢見し 酔いもせず。人生という浅い夢を見てしまった。酔っているわけでもないのに。