娘々の炒麺大好き -4ページ目

ソフトめんゲット


アントニオジュニアのブログ(娘々の炒麺大好き)-ソフトめん


何で売っていないのだろうと思っていた「ソフト麺」。


昭和世代には懐かしい、給食の代表格だ。


ビニール袋に入った袋入りうどんもどきを、温めもせずに、そのまま皿にあけ、カレースープやミートソースなどと共に食べる。


脇には、食パンがあったりして、残ったスープやソースと共に食べるとお皿はピカピカ。


このソフト麺、ある時期、PTAあたりの突き上げをくって、給食界から消えたらしい。


とは言え、これで育った世代にとっては、給食と言えばソフト麺というくらいインパクトがあったし、大人が食べる分にはなんの問題もないだろうに、どこにも売っていない状況が長らく続いた。



ところが、である。



マルちゃんこと東洋水産がこの8月に、「給食 大好き!ソフトめん」というのを2食入り150円で発売するという情報を8月半ばに聞きつけた。


早速、近所のスーパーをはしごしたが、売っていない。



やっとのこと、今日、近所のライフストアで売っているのをみて、すかさず買ってきた。


128円。


しまった!レトルトのミートソースを買い忘れた。


てか、レトルトのミートソースって、何で、2~3人前なのだろう。


あまりたくさんかけると、給食のソフト麺ではなくなってしまう。


足りないくらいがいい。


2回に分けて食べるのが正解か。


ハウスのパスタ屋は1人前だったかな。


「ソフトめん」。


とりあえず、ライフストアには置いてある。



アントニオジュニアのブログ(娘々の炒麺大好き)-棒ラーメン


ところで、昔、味のマルタイ「棒ラーメン」が東京でなかなか手に入らないので、マルタイ本社にメールで問い合わせたら、速攻で返事がきた。


いまでは、結構、いろんなところで売っているけれど、とりあえず、ライフストアには置いてある。

aspire one d255のメモリ交換とWiMAX契約乗り換えとi Pod touch購入

① 土曜日、懸案のaspire one d255のメモリ交換に踏み切りました。


サイトの情報を頼りに、スタートアップの改善、サービスの無効化、デフラグの実施などなど、やれることはすべてやっても、メモリは何もしていない状態で1GBの半分の500MB消費。


いろいろやっているうちに、危険水域の800MBとかに到達してしまいます。もう、こうなったら、2GBへのメモリ交換だ、ということになり、これもまた、サイトの情報を頼りにメモリ交換(スロットが1つなので、増設じゃあないんですね)を決行。


バッファローやトランセンド(中央競馬のダート馬で、強いのがいますね)のサイトで適応メモリを検索し、秋葉原で購入。


1,980円でした。


この機種は、メモリ交換とかいうより、何か、PCを分解している気になります。


マニュアルには、メモリ交換の手順は記載されていません。


サイトで、交換手順を写真入りで紹介されていますので、それを参考にしました。


…何とか、交換終了しました。


エクスペリエンス インデックスを確認すると、2GBととして認識してくれています。


一安心。


ただ、メモリの転送速度が4.5から3.8に落ちたような気もします(交換前に確認しておけばよかったかな)。


それでも、1GBから2GBへのアップの効果は絶大でした。超、重い作業をしても、難なくこなしてくれます。


交換後は、1GBを超えても、ビクともしません。



② これも土曜日。


今まで、ヨドバシカメラで契約したワイヤレスゲートのWiFi+WiMAXで1年間、インターネットをやってきましたが、今月は年間パスポートの更新月です。


ということで、今月なら解約料は不要。


UQ WiMAXに乗り換えることにしました。


キャンペーン期間中ということで、商品券を3000円分いただけます。


これで、新規契約料2,835円は相殺。


折角なので、WiMAX非搭載PC用に使っているルーターと同じaterm3500をクレードルとのセットで4,800円でゲット。


結局、費用はこれだけでした。当面は、現在使っているルーターを使い、新しいのは、新品のまま保管しておきます。


ルーターの設定は、クレードル経由の有線で接続。


無線接続がうまくできませんでしたが(直前までできていたんですが)、当面、支障がないので、これにて、設定OK。



③ ソフトバンク携帯の二年間の縛りから、ようやく解放されます。


スマートフォンへの機種変更も考えましたが、折角、WiMAX環境にあるのに、もったいない気がしていました。


スマートフォンを追加で契約、データ通信は、WiMAXでやれば、追加4,000円弱で済むのでは、とも、考えましたが、何か、無駄が大きい。


第一、また、二年間、しばられるのもいやだ、ということで、行き着いたのが、i Pod touchの購入です。


ルーターをカバンの中かジャケットのポケットに入れておけば、見た目はスマートフォン使用。


月額使用料金は不要なので、ラッキーです。


新しいルーターを、機器追加契約しても、月々200円で済みますね。


色はブラックとホワイトがあるようなのですが、ホワイトにするつもりです。


問題は、8GBか32GBか、約16,000円か約23000円かということですね。


スマートフォンに機種変更して月々、追加出費が発生することを考えれば、約7,000円の出費は、あっという間に回収できそうですが、来年には、i Phone touchの第5世代が発売されそうです。


使っているうちに、バッテリーの持ちも悪くなるでしょうし、故障や紛失のリスクもあります。


初めてのi Pod touchですし、第一、インターネットくらいしか使いそうにないので、8GBあれば十分そうです。


カメラや動画のデータはPCに保管すればいいですし。




結局のところ、上記を敢行すると、月々の携帯電話(約4,000円)+WiMAX通信費用(機器追加1台で4,080円、2台で4,280円)は、携帯電話1台+ノートPC2台WiMAX利用+i Pod touch 1台WiFi利用で、約8,000円で済むことになります。


ソフトバンクの3G携帯電話だけで8,000円以上かけていた頃からみると、隔世の感があります。


実質、ただで、いろんな機器が使えるようになりました。


ソフトバンクの3G携帯電話も、前述の通り、二年間の縛りから解放されますし、どうせ、インターネット関係は使わないので、来月からは3,000円程度で収まるようにしたいと思います。


そもそも、あんしん保障パックなんて、加入する必要があるのか、疑問もあります。結局、2年間で12,000円近く払って、電池を一個もらっただけ。


機種変更の際、特別価格かもしれないけれど、前払いしただけのような気もします。


ソフトバンクのアフターサービスは評判が悪いので、払うだけ無駄のような。


いっそのこと、あんしん保障パックをやめてしまおうかな。










Windows7 Starter 高速化&軽量化作戦

私がいま、いじっているPCは、台湾のエイサー製のaspire one d255って機種(モバイルPC)です。


今年の4月に28,000円ほどで購入しました。


これは、WiMAX搭載機種なので、メインPCのWiMAX契約に月々200円プラスで使わさせてもらっています。


いつも持ち歩いているおかげで、携帯電話のパケット代は最低金額の390円で済んでいます(携帯電話+WiMAX契約代は、月々7000円ほどです)。


さて、このaspire one d255、自分的にはとても気に入っているのですが、問題はOS。


Windows7 Starterなので、メモリは1GB。


2GBに換装(スロットが1つなので増設ではありません)する手もありますが、この機種の本質的な問題は結局のところCPU(Atom N450)。


これは、どうしようもありません。


CPU使用率は、年がら年中100%達成!


WiMAXの回線速度は、下りで、最低でも3Mbps、場合によっては8Mbpsくらいは出ているので、せっかくのスピードをCPUが邪魔してる感じです。


それに、あれこれ、お金をかけるくらいなら、aspire one 722(WiMAX非搭載、メモリ2GB、CPU:AMD Dual Core C-50、Windows7 Home Premium、価格comをみると約27,000円)を買って、ルータで使った方がよさそうです。


ということで、お金をかけずに、Windows7 Starterの高速化と軽量化を、やれることは、ぎりぎりまでやってみようということで、やった記録を残しておきます。


細かなことは後日、更新します。


① 購入後、まず、やったことは、セキュリティソフト(無料)Officeソフトのインストール。


  ・もともと入っているマカフィーをアンインストールしてから、Aviraをインストール


  ・Kingsoft Officeのインストール(こちらは節約の観点から)


これで、PCらしくなりました。


② さて、これで、タスクマネージャーをみると、メモリは750、プロセスは67とかになっています<画面下、タスクバーを右クリック→タスクマネージャーの起動>。


メモリは1GBしかないんですから、ちょっとした作業でアウトって感じです。


③ HDD容量は250GBあるので、とりあえず気にしなくてもよさそうですが、インストール済のプログラムで、どう考えても使わないものは、さっさと、削除してしまいます(必要なものをアンインストールするとまずいので、最小限に)。


④ これからが本番!


まず、スタートアップをサクサク作戦。


msconfigで、スタートアップをセキュリティソフトぐらいに設定します(画面左下のスタートボタンを左クリック→プログラムとファイルの検索のところに、msconfigと入力→上段のmsconfig.exeを左クリック→システム構成の画面。スタートアップのオプションを選択、システムサービスを読み込むにチェック。ブートは、GUIブートなしだけにチェックを入れ、タイムアウトは3秒に設定。スタートアップでは、Microsoft Security Client以外のチェックをすべてはずす)。


⑤ コンピュータから、視覚効果を極力制限します(スタートボタンを左クリック→コンピュータを右クリック→プロパティを左クリック→システムの詳細設定を左クリック→詳細設定のパフォーマンスの設定を左クリック→視覚効果からカスタムを選択→スクリーン…、ドラッグ…、コンボ…、リスト…以外のチェックをはずす)。


⑥ サービスでは、どう考えても、無効にできそうなものを無効にします(不具合があれば、元に戻せばいいだけの話)(スタートからコントロールパネルを開き、表示方法を小さなパネルにして、管理ツールからサービスを選択)→サービス項目を選んで右クリック→プロパティで設定。無効にするかどうかは、Windows 7 不要なサービスを無効&停止!

っていうサイトなどを参考にさせてもらいました。ただ、無効&停止にするかどうか、また、その結果については、あくまで自己責任です。まあ、不具合があったら、元に戻せばいいだけの話ですが。


細かなことは、後日、ご報告しますが、これだけで、メモリ使用量は最小430(当初750程)、プロセス28(当初67程)、まで、軽量化できました。


⑦ それでも、いろいろな作業をやっているうちに、メモリは800くらいまで上昇します。


その際は、RAMRushというフリーソフトを実行。


これは重宝します。


いろいろな作業を続けた結果、たまりにたまったRAM容量を、一気に片付けてくれます。


デメリットもあるのでしょうが、Windows7 Starterモデルの場合、これは大変ありがたいソフトです。


一時は、メモリを2GBに交換しようとも思いましたが、通信はWiMAXで快適、CPUの能力は?という中で、やろうとすれば、RAM使用量の管理ぐらいしか思い当たりません。


⑧ あと、HDDのデフラグは時々実行。


⑨ HDDのディスクのクリーンアップも時々実行。


⑩ インターネットの閲覧履歴は残さないように設定。


⑪ CCleanerWin高速化窓の手といったフリーソフトも活用。


一時は、aspire one 722を買って、WiMAXルータで使おうかとも思いました。


CPUはデュアルコア、メモリ2GB、Windows7 Home Premiumですから、aspire one d255よりは高性能でしょうが、一回り大きく200グラム重く、性能は、自宅で使っているlenovo G550と、aspire one d255の間くらいだそうなので、買うのは思いとどまりました。


WiMAXの回線速度もWiMAX搭載機器の方が速いと聞いたこともありますし。


とにかく、aspire one d255高速化、軽量化のためにやれることを引き続き探したいと思います。