『クーリエ 最高機密の運び屋』 | 空のブログ

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見た映画

『クーリエ 最高機密の運び屋 (The Courier)』

 

製作年 2020年
製作国 イギリス・アメリカ合作
配給 キノフィルムズ
監督 ドミニク・クック
脚本 トム・オコナー
キャスト
グレヴィル・ウィン/ベネディクト・カンバーバッチ
オレグ・ペンコフスキー(アレックス)/メラーブ・ニニッゼ
エミリー・ドノヴァン(ヘレン)/レイチェル・ブロズナハン
シーラ/ジェシー・バックリー

 

凄い緊迫感。
特に後半。
Cumberbatchにしては珍しく頼もしくない役…と思ったけど、とんでもなかった。

2人が再会したシーン、とんでもない名シーンだった!
限られた会話の中で、溢れた信頼関係。

帰化するのって、大変だよね…
願いながら、Anton Yelchin を思い出して居たよ…🥲