『孤独なふりした世界で (原題 I THINK WE'RE ALONE NOW)』
製作年 2018年
製作国 アメリカ
配給 ツイン
監督 リード・モラーノ
脚本 マイク・ワコウスキー
キャスト
Del/ピーター・ディンクレイジ
Grace/エル・ファニング
Patrick/ポール・ジアマッティ
Violet/シャルロット・ゲンズブール
色々謎なんですが、黙々と自分に課した作業を続けるデルの拘りや潔癖さが心地良い。
まぁ、異常なんだけど。
そこに絡んでくる謎の少女がElle Fanningで、本当に、可愛い。
車の中で音楽聴きながらヘドバンするんだけど、美しすぎる〜
この映画は、地味にキャスト豪華だし、見せ方が凄く美しい。
掃除の仕方や本の整理や、図書館そのものも。
何が起きたのか、ちょっと良く分からないのだけれど。
急転急転で着いて行くのが難しいけれど、それが登場人物に感情移入しやすくさせているのかも。
『希望の灯り (原題 IN DEN GÄNGEN)』
製作年 2018年
製作国 ドイツ
配給 彩プロ
監督 トーマス・ステューバー
原作 クレメンス・マイヤー
脚本 クレメンス・マイヤー 、 トーマス・ステューバー
キャスト
クリスティアン/フランツ・ロゴフスキ
マリオン/ザンドラ・ヒュラー
ブルーノ/ペーター・クルト
スーパーの裏側の仕事のドキュメンタリーのような感じ。
ベテランの親切で自由な先輩たちや、仲間を心配するおせっかいや、仲間意識が心地いい職場です。
だけど、皆孤独で・・だからこそ、職場では陽気なのかな・・
でも、年上人妻のお姉さん、それは酷だわ‥