ブログネタ:友達に佐藤、何人いる?
参加中
本文はここから
リアルにつるんでいる「佐藤さん」は二人だな。
別の所属なので、特に不便は無いけど。
一方の佐藤さん関連で、会う機会が多い人にも佐藤さんが居るので、その時は困るけど、彼はプロのカメラマンなので「カメラマン佐藤さん」と呼んで区別してる。
過去を振り返って、そんなに極端に「佐藤さん」の知り合いが多いわけじゃないし、むしろもっと多い田舎特有の名字の人が地元には沢山居たけど(「神蔵(かんぞう)」「甲斐」とか)。
佐藤名字は思い入れが有って、高校時代マネージャーをしていた野球部の2個先輩一番センターが「佐藤さん」でした。
で、私の一個下の彼の妹を無理やりマネージャーに引き込んだので、「佐藤」という名字を聞くと、一番に思い浮かべるのはその兄妹だな。
でも、良いと思うよ?誰でも読める名字。
私は旧姓も珍しかったから、すぐ兄妹親子ってばれてたし。読む時に皆迷うし、自信なさげに呼ばれるし。
でも、結婚して更に珍しい名字になったので、過去に一度もちゃんと読めた人居ないし。
先日の職場の研修でも、講師が途中で読むのを諦めて、「いし・・」まで呼んでから、私に目で訴えかけてくるので、その状態で「はい」って返事してたし。
長男は、バイト中に高校生らしいお客に、「もしかして○○高校に弟が居ませんか?」聞かれて「はい」答えたえら「はじめまして!同級生です」って自己紹介されたらしいよ。
以前電話帳に載せてる時は知らない人から電話がかかって来て「はじめまして。今年から東京に出て来て心細くて・・同じ名字の人が居たから、きっと親族ですよね」・・って言われて。
確かに本家は一緒だったんだけど・・
他にも「個展をやるので同じ名字のよしみで見に来てください」ってハガキが来たり。
これも遠縁の親戚ね。
全国でも数件の名字だけど、はっきり本家が一緒だって解っているから、同じ名字は皆親戚なのさ。
なんて厄介。
私の旧姓も地元に2軒で、それは確かに親戚だったけど、全国探せば、もうちょっと2桁くらいは居ると思うのさ。
でも旦那の名字は本当に一族だけのものだからね。
しかも私男の子二人産んだから婿養子に出さない限り名字増やしたし・・
佐藤・・って私的には羨ましいわ。
でも、私の知り合いの「佐藤さん」、私と下の名前が一緒だから、私が「佐藤さん」になったら同姓同名ね。
他にも同姓同名多そうね。