昨日は、DVDが3本届きました。
ずっと、“アッテラ”見てました。
で、今日は急遽仕事になり、その後試写会・・の前にローソンで注文していた“誰かが私にキスをした”イヤーズブック付き前売り券を引き取りに。
その後、“シャッター・アイランド”の試写会に。
四の五の言う前に、唯一言いたい事は、超吹き替え版要らない!
映画を、ナッチ神話の犠牲にしないで欲しい。 どんだけ凄い人かは知らないけれど、彼女が英語に訳した文を、口語体に訳す人が必要よ!
映画はねぇ・・ネタバレしないで語るのは困難だけど、推理小説なんかを読む人には、使い古させたネタね。
冒頭の船のシーンから、違和感有りまくり。
最初からそうだと言う事を前提にしか映画を見られなかったわ。
帰りに隠させたネタの答えみたいなのが配られたけど、全部明白だったし、それ以上に、彼らの言葉遣いとか考え無くても解るでしょ。
この紙配る時点で、どれだけ低レベルの相手を客層にターゲット絞ってんのかしら・・?と思うわ。
あんまり期待させると、後で酷評喰らうって、いつになったら学習するのかしらねぇ・・


