あんとみ的 ことば ころころ たまむすび -32ページ目
ご紹介したか
してないか
すでに、定かではないほど
制作時間がかかっている
「地底人を捜せ」です(*´罒`*)
オープニング動画は
なんと!完成していて!!
お見せしたい…
…
…
…
のですが、
まだ、タイチョー(隊長)から
許可がおりません。
でも、今日は
ちょっとだけ
お見せしちゃいますわ( ื∑ ื)
ことばのおくふかくにひかる
イノチをことほぐ語り部
ほかいびと(祝言人)あんとみです。
今週は、
大きな「木」を
意識してみてはいかがでしょうか。
「木」に必要なのは雨です。
晴れた日は葉が育ち、
雨の日は根が成長します。
晴れの日も雨の日も
とても大切。
楽しいことだけでなく
辛いこと、悲しいことも
「ようこそ。よくきてくれたね」
という気持ちで受け止めてください。
「き」(木)のことだまは、
逆境を乗り越えるたびに
根を大きく伸ばします。
雨なくして虹はない。
こんな気持ちで
困難を楽しみましょう。
あなたの魅力は
どんどん輝いていきます。
1月26日14時50分だったそうだ。
それは、友人でもあり、師でもあり、
大きな転機をくれた人が召された時。
ことばのおくふかくにひかるイノチをことほぐ語り部
ほかいびと(祝言人)あんとみです。
数日前にふと頭をよぎった彼女。
虫の知らせだったのかもしれない。
そして、今朝方みた夢では
彼女のまわりにいた人たちと
追悼旅行にでかけていた。
どこの町かわからない。
およそ黒とはかけ離れた晴れ着や
その人、そのままが気持ちの良いいでたち。
彼女のおかげで出逢えた人々が
にこやかに、
ときに目を潤ませながら
懐かしい思い出話をしている。
そして、各々が
てんでに目的の場所へ向かう。
わたしの向かう場所は
海と空と陸が
その先どうなっているか
誰も知らない場所だ。
彼女の残してくれた想いを大切に
わたしのできることを
していくことが
一番の追悼になるのではないか…
と今日はいろいろ感じている。
ありがとう~~~
「わしらが持っているものは、
いつか失わなければならないと
わかっているものばかり、
喜んで失っていいものばかりだからさ。
わしらにとって苦の種でもあれば、
宝物でもあり
そして、天の慈悲でもある。」
(さいはての島へ ゲド戦記より)
ことばのおくふかくにひかるイノチを
ことほぐ語り部
ほかいびと(祝言人)あんとみです。
今週のことだまは「も」
“も”っと“も”っと
伸びていく。
真実の方向へ、
“も”っと“も”っと
優しく伸ばしていく。
「もっと」って思えるのは
元々持っているからこそ!
「もっと幸せになりたい」と
不満が出てきたら
それは、あなたが
もう幸せだから。
今ない幸せのカタチを
求めるのではなく
今ある幸せを探してください。
あなたはたくさんの幸せを
すでに持っていることに
気づくはずです。
「うんとこしょ〜どっこいしょ〜〜」
「うんとこしょ〜どっこいしょ〜〜」
と小学1年生の孫が
楽しそうに言っているので
「そんなに大きなカブ、すごいよね?」
って聞くと
「ホンマはないと思う」
と言うので
「カボチャなら大きいのあるよね?」
と聞くと
「カブとカボチャは
べつばらじゃからな〜」と!
「ん、べつばらって、
どういうこと??」
「カボチャは切ると中に
種があるけど、
カブはないじゃろ?」
はは〜〜ん、
べつばらは
中身が違うという意味で
使うと思ったのね〜〜〜
カボチャは中が空洞で
種がある分、実際にも
大きくなりやすい…
と推測したのね〜〜
なかなか面白い推察ね( ื∑ ื)
あのね、べつばらの
本当の使い方はね
これ以上ご飯は食べられないから
「ごちそうさま」って言っても
そのあとすぐ、
甘いお菓子なら
なぜか食べられるから
食べる時に
「お菓子はべつばらだからね〜」
って使うんだよ〜〜〜
と教えると、
「あ、そういうのあるある〜〜」
と納得してましたわ( ื∑ ื)

