まず国内のCO2排出量の内訳を知らないといけない。

http://rikanet2.jst.go.jp/contents/cp0220a/contents/f_02_05.html

 *残念ながら見にくい。


やはり産業・運輸・業務部門が多いわけで、家庭部門の割合は第4位。

小さくはないが大きくはない。


産業部門がやることやった上で、個人のエコ意識を高め活動を促そうという話ならわかる。

順序が逆ならいまいちな印象はぬぐえない。


冷蔵庫をものすごいスピードで閉めることにどれくらいの意味があるのか。

それでも大切だよねは大前提。