労働基準法 問324

〔正解・解説〕

正しい。

いわゆる36協定は、その締結及び届出により、時間外労働や休日労働をさせることができるものです。

当該協定を締結し、届出をしたとしても、それをもって、休憩時間に労働者を労働させることはできません。