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DarkAndw Blog

日常に起きた出来事や趣味の事などを
書いていくブログです

$DarkAndw Blog-P006 Keitai
↑この携帯にしてから待ち受けはずっとミスラさん

FF11で操作していたキャラ達をご紹介

いままでプレイしていました
ファイナルファンタジーXIの自キャラを
ご紹介させて頂きたいと思います

今回は14人も存在していた
自キャラクター達の一部を見て頂き
種族を限定してミスラさん達の
自作画像・手書き等を載せました

最初にメインキャラクターである
いままで育てた中で一番成長している
エルヴァーン、Andw(アンドゥ)から

名前:Andw
種族:エルヴァーン 身長:Lサイズ
職業:ナイト 出身国:サンドリア王国


$DarkAndw Blog-Andw P002

$DarkAndw Blog-Andw P001

$DarkAndw Blog-P003 Andw

$DarkAndw Blog-P005 Andw

普段は盾に重装な鎧を身にまとって
非常に物理防御力を特化させて行動しておりますが
街中や何かのイベント・散歩にのんびりしている時は

こうした自分オリジナルの
組み合わせで考えました普段着みたいな
格好で行動している事も多いです


Andwより3倍速く成長したセカンドミスラ

一時期Andwのレベル上げ離れをしていた頃
初心に戻って一からFFXIをプレイしようと
考えた時にリアルフレンドのSilverpearl
の名前をマネしてGoldpearlが誕生

Goldの癖にSilverpearlの方が先に
誕生しているのであちらがお姉さん
こちらが妹という位置づけに

また同じく職業はナイトを育て上げ
もともとAndwのおさがりがあった為
武器・防具を購入していく費用は
全く必要なかったずる賢い子でもある

名前:Goldpearl
種族:ミスラ 身長:Sサイズ
職業:ナイト 出身国:ウィンダス連邦(脳内設定ではオルジリア)

$DarkAndw Blog-P001 Gold

$DarkAndw Blog-P002 Gold

$DarkAndw Blog-P004 Gold

ファイナルファンタジーXIの
バージョンアップが進みにつれて
黄金色をした装備もどんどん追加されてきました

名前に丁度ピッタリという事で
本来Andwが着ていた装備をGoldpearlは
すぐにそれ強奪しサイズを自分の物に加工

完全にGoldpearl専用の
ロードキュイラス(黄金鎧)になってしまった
話は変わりまして


ゴールドパールについて

プレイヤーの脳内設定では
FF11の資料やクエストやミッションを
進めていくと明らかになっていく

まだプレイヤーが足を踏み入れられない
(そこまでデータが開発されていない・拡張していない)
南方の国:オルジリアの出身という脳内設定であり

元々は男ミスラだったが
村の族長が仕組んだ幼馴染との計略結婚から
逃れる為に逃亡する事にしたGoldpearl

すぐに逃亡した事に気づく村の女性たちは
世界でもっとも数の少ない男ミスラを
種族繁栄の為大切に保護(監禁?)
しなくてはいけない為

村の掟を破ったゴールドパールを
かならず村に連れ帰させる為
罪狩り(同族の犯罪等に関与する警察?)
を派遣させる事になったのだが

幼馴染の婚約者であった女性の
Searmyはショックを受けた後
立ち直り必ず連れ戻し自分のモノに
しようと考え追いかけ始める事になった

そういった情報をヴァナディールの
新聞で常にチェックしていたGoldpearlは
すぐに女装をする事にして
難を逃れていったのだが途中で

$DarkAndw Blog-P003 Gold

村から派遣されていた
他国潜入中のスパイに捕らわれ
女装だけじゃすぐ見つかると
スパイから注意を受けたゴールドは

体だけを一時的に女性へと変身させる
特殊な魔法をスパイの仲間である
タルタルの黒魔道士が唱えた

しかしスパイが逃がす条件として
一度だけゴールパールと遊びたいと
言い始めた為、理解せずに了承した後
裸にさせられ地獄を体験させられる

ウィンダス連邦に到着し
憧れていたナイトになる為
ミンダルシア大陸からクォン大陸へ移動

サンドリアでAndwと出会い
騎士道はなんたるかを教えてもらい
凄まじいペースで立派な騎士に
成長したゴールドパール

すっかり武器や防具に目がない
ナイトになってしまった彼女(彼)は
Andwのレア装備に目がいき

自分自身の体を使ってAndwを
魅了させようと誘うが失敗
しかし諦めないゴールド

もともと自分が男性だった事を
とっくに忘れてしまったかのような
別人となった性格に変貌しているゴールドは
すっかり女性となってしまったようだ

$DarkAndw Blog-P005 Gold
Andw
「馬鹿な…っ!力でこの私が負けるわけには…っ!ぐっ」

Goldpearl
「あっはっはっはっ! アタシにとって大きな存在でもあった師匠が」
「こんなに可愛くなっちゃって♪ アナタの全ての装備はこれから使わせて貰うわ」

「いえっ装備だけじゃないよね フフフッ アーンドゥーも!」
「アタシのモノになってくれるかな♪ 勿論 永久にアタシの家から出させないケド」


他の一部自キャラ・NPCミスラさん達もご紹介

$DarkAndw Blog-Searmy 02
名前:Searmy (サーミィ)
ゴールドパールと幼馴染だった女の子
片思いであったサーミィは結婚式前日
逃げられたゴールドパールにフラれたと思い
非常に大きなショックを受けたのだが

すぐにその心はかならず連れ戻し
何を言おうとも自分の大好きなゴールドパールを
我が物にしようという執念へと変わった

$DarkAndw Blog-Yoli 03
名前:Yoli (ヨリ)
途中のバージョンアップで追加された
フェローシップシステムという
なかなかプレイヤーさんと交流のできない
方の為に用意されたNPCとの冒険要素

誰もログインしていない時等に
いつもAndwと共に一緒に冒険したヨリ
どんなに厳しい戦いにも二人で
力を合わせて強敵と立ち向かう


文字を打つのに夢中になりまして
文章と画像の比率が相変わらず偏っていますね (汗)
夢をハッキリ覚えてる毎日!?

お仕事へ行く前に最近の朝の
お目覚め状態を書いてみました

睡眠時間が4時間半なのは
たしかに睡眠不足の原因かもしれませぬが
先月までは夢を全く覚えておらず
ぐっすり眠れていました

例え3時間しか寝ていない日でも
次の日の仕事中は目がサッパリして
元気に動けていたのですが

先月の終わり頃から
ハッキリと夢を覚えている事が
非常に多くなっていき

レム睡眠?だけで寝ているような
体だけ休憩して脳だけは
活発に動いているせいか起きたら
よけいに疲労感が大きくなっています

もっと沢山寝ようと思い
6時間寝た日がございましたが
結局ハッキリと覚える
凄い夢を見始めまして

いつもより長く寝た筈が
疲れが取れておらずさらに増えていました

いままで見た事のない女性ばかり現れる
とんでもない夢でしたが昨日は久しぶりに
ファイナルファンタジーXIに出てくる種族

ミスラの女性でしかも今まで使っていた
自キャラのGoldpearlが現れました
そして彼女は私をふぉいあhh;ぎゃxf;; (壊)

来週の日曜日と月曜日のどちらかの日に
たっぷり寝る時間を作る事に致しました!

$DarkAndw Blog-Gold Akumu
Goldpearl
「フフフ♪ あ~んどぅ~♪ そんなビクビクした顔しなくていいの」
「たっぷり可愛がってあげるから、アタシの言う事をしっかり聞くの。わかった?」

ぜ;ぜんぜんわかりません;;ぎゃはぁ;あ;ああおpwjふぁ¥j:f
BattleField 2 ModernCombat


最初にプレイしたバトルフィールドシリーズ

PCゲームに登場していた
大人気ミリタリーFPSゲーム
初のコンシューマ版が発売されました

当時PS2で沢山遊んでいた頃に
プレイするオンラインFPSとしては
2作目となりましたこのゲーム

いままで戦争を舞台とした
FPSゲームをやった事がなかったので
とても新鮮に遊ぶ事ができました

又今作の前に初めてオンラインFPS/TPS
対戦ゲームをやったSWBFと違い
非常にリアルなマップと臨場感に
驚く事ばかりでありましたので

最初はオドオドしているだけだったり
ビクビクしながら慎重に前進したりと
映画ではやられ役のような二等兵にも
なれないような新兵っぷりを発揮

操作も当時はなかなか慣れず
複雑なコマンドを柔軟に
使いこなす事ができませんでした

ゲーム展開も非常に速く進み
ボンヤリとしているとあっという間に
撃たれて死んでしまう、とてもシビアな
試合ばかりの完全な戦場と化していました

しかし元々負けず嫌いの私は
ゲームシステムやPCからの熟練者ばかりである
難易度の非常に高いゲーム程燃えた私は

とにかく強くなりたいが為に
何度も何度も戦場に出ていきました
そして次第に体は完全にBFシリーズ向けの
感覚が染み込み慣れていきます

$DarkAndw Blog-Andw Taisa
↑大佐のエンブレムが大好きになってしまい昇進拒否により
  以降ではランクマッチをしなくなった駄目タグ


当時のプレイスタイル

まずはスコープを覗くような展開が
あまりないので殆ど移動しながらの
撃ち続けていくタイプが主流になり

移動AIMが最初に向上しました
そこからだんだん弾の集弾性を気にし始め
1対1での白兵戦になりますと

出会った瞬間にほふく状態になって
全く照準のブレない射撃で
敵プレイヤーさんと戦います

お互い同じ考え方の場合
出会いがしらで一緒にほふくになり
先に撃ったものがちになる
反射神経バトルが展開していました

ゲームの階級システムはとても
プレイヤースキルが反映されやすい
ものとなっておりまして

談合を除けばすぐに強敵プレイヤーさん
かどうかが確認できるようになっております
その1つの理由として P.P.H
というシステムが存在しております

いわゆるBFBCとBFBC2に存在している
ランクマッチをプレイする事で常に変動する数値
これが階級の条件範囲で1~120?まで存在しております

今作はとても上がり難いスキル数値で
1試合のスコアとキル/デス比
を計算して変動していきますが
なかなか上がりません

また必要条件のスコアだけを稼いでも
P.P.Hが昇進条件以下に下がってしまうと
階級も下がってしまうので高い階級を
維持するには毎試合大活躍する必要があります

さらに勲章の数も階級昇進の条件に
設定がなされておりましてこちらは
非常にシビアな内容が多いものばかり

ただし1度でも取れれば
P.P.Hが悲惨な程下がらない限り
二等兵に戻ったりするような事は
殆どありません

$DarkAndw Blog-TTC
入隊当時は一番階級が高かった私でしたが
それを見たメンバーのモチベが上がったのかすっかり階級の高い
人達だらけのTeamTureCombatになりました

部隊構成表のイラストは私が担当


Andwが大佐になってから最初で最後のクランに入隊

当時BF2MCではクラン戦がとても流行っておりました
ずっと野良で遊んでいた私は初めて
クランへの入隊勧誘メッセージが来まして

クラン所属経験の最初で最後の
入隊となりましたTeamTrueCombatでした
当時はのんびり・まったりがモットーであった
それぞれが自由に楽しむクランでした

しかし巨大掲示板のクラン戦交流板で
長らくのんびり活動していたTTCも
日本人クラン戦ブームに乗り始め
クラン隊員が沢山増え始めました

それから週に2~3回
クラン内や練習くる他クランとの
模擬戦を定期的にやった後

色々なクランと戦う機会が増えました
そして最初は非常にクラン内の連携
が上手くいっていた為殆どは
こちらの勝利を収めておりましたが

固定メンバーが満員になっても
新参メンバーが増えてきましたら
練習内での統括が乱れ始め
好き勝手に暴れてしまうクラン員が増加

最終的に古参の方々が減っていき
クランリーダーもお手上げ状態となってしまった為
急遽クランTTCは解散となってしまいました

解散後いままで一緒に遊んでいた
元クランメンバーとその後交流を続け
メンバーからの強い勧めでXbox360を購入しました

$DarkAndw Blog-GSR
又プロフィールデータは
メモリカードの空き容量がある限り
幾らでもオンラインIDデータを作れましたので
沢山のネームを誕生させ階級やスコアを稼ぎました

その中で唯一大将になったDeltaForce.GSRは
大将になって2日目でオンライン認識エラーと
メモリカードデータが破損し消えてしまった
非常に残念なオンラインIDです


それから360版BF2MCをプレイし続け
他のXbox360ゲームに手を出し始めました