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DarkAndw Blog

日常に起きた出来事や趣味の事などを
書いていくブログです

真夏らしい晴天

日曜日と月曜日2連休だった私は
すっかり家でのんびりしておりましたが
本日の火曜日からまた出勤し始めました

前日よりも暑くなると聞き
丁度収集量の多い曜日という事で
いつもよりも張り切って家を出ました

仕事先の駅に到着し
いつもの道を15分かけて歩きます
湿気は全くないですが
既に6時35分の時点で太陽の日差し
強く出始めており

事務所について頃には
ものすごい滝のような汗を書きました

今日はなんと毎日の収集量が
一番平均的に多い組をやる事になり
普段乗らない組の車だったので
汚れている平ボデーをピカピカにしました

車を洗車している時点で
ギンギンに日差しがかかっており
これは仕事中に脱水症状や熱中症を
起こさないように注意しなきゃと

いつもより麦茶のボトルを
夏の通常持参数2本を
本日は3本持っていく事にしました

更に朝の事務所内で最近
ハマっているココアを
1杯飲んでいましたが
本日は2杯も飲んじゃいました

「飲み過ぎだよ (笑)」と先輩が
ペットボトル3本と飲んでいる
2缶の冷たいココアの光景を
笑って見ておりました

猛暑の中のスピーディ作業

さっそく現場についたら
収集の多い火曜日にプラス
とても強い日差しにあたりながら

いつものスピーディー作業で
パッパカ収集していきます
私は殆ど平ボデーの荷台に乗って

下にいる2人が積んでくる物を
私がちゃんとスペースを無駄なく使う為
綺麗に仕分けしていきます

非常に嬉しい事に
私の動きに頼って頂いており
ボンボン積んでくれます

そして私もパパパパッと
二人のペースに合わせ
倍に動く為、収集現場2カ所目で
すぐに汗でいっぱいになってしまいました

さらに車に付けていた温度計が
殆どの場所は36℃だったり38℃だったりと
収集現場の殆どは外の温度が
非常に高く示していました

そんなペースで午前中が終わり
お昼休みでは私以外の先輩さん達がもう
ぐったりした顔で「暑いなぁ~…」
とおっしゃる方が多かったです

午後になると一人の先輩が
「おぅ 午後からアンちゃんこっち乗ってよ~♪」
と笑いながら言っていました (笑)

午後も無事に収集作業が終わり
ペットボトルも全部空っぽになりました
汗がどんどん流れてきた
そんな暑い日でしたが

その分飲みまくっていたおかげで
走り回ってリしても全然問題なく
体は全く大丈夫でした

事務所のお風呂に入る時
副所長にしては珍しい所で休憩
している姿があり

Andcw
「お疲れさまです!」

副所長
「アンドゥ君は元気だなぁー!こんなに焼けちゃってー」

Andw
「はい!良いお仕事できますね!」

副所長
「はっはっは 楽しそうにやってるなー!」

普段はあまりお話できないですが
久々に副所長と会って気分が良かったです


$DarkAndw Blog-Asekaki Andw
↑ちなみに汗の量が尋常ない私は家に帰ると妹にキモがられました (笑)

汗がとてつもなくでる程の猛暑でしたが
生まれつき暑いのが得意な私の体は元々茶色い肌も
どんどん黒くなっていくだけでへっちゃらに過ごせました!

$DarkAndw Blog-Part10 00
↑何を思ったかレイプ目にしてみました (笑)

前回のあらすじ

体が変化してしまい
すぐ興奮で鼻血を出す耐性のない
状態のAndwはお風呂に入ろうか
迷っていたものの

セットしていた
お湯加減チェックのタイマーも
なり始め丁度いい湯船が出来てしまった

結局入らないのは不潔であり
女性になったのならなおさら
入らないといけないだろう
そう思ったAndwは

早速服を脱ぎ始める
そこで改めて実感させらるのは
急激な体の変化によるものだった

昨日まで男であったAndwは
自慢の二の腕はやせ細ってしまい
お腹の腹筋も見えなくなり
綺麗なくびれが形成さていた

さらに服を脱ぐ際には
慣れていなかった為
非常に大きく張りのある胸が
邪魔だと感じる程であった

こうして身に着けていた
服や下着を無事脱ぐ事が出来た
Andwは大きな壁に立ち向かう事となった

これから女の子になった体で
入浴する事である…

$DarkAndw Blog-Part10 06
Andw
「よしよし…っ上を見ながらゆっくりお風呂場へ行こう」
「まさか今日から女性になって過ごすなんて」
「うぅ…突然すぎますし、あんまりだ;; だけど…」

$DarkAndw Blog-Part10 08
Andw
「…だけど! いつか男の子に戻ってみせる」
「突然女体化する原因を突き止めて、戻る方法を探ってみる」
「科学者さんも頑張って原因を解明して頂いて…」

やはり妹の言う通り
女性になる事は色々と大変な事だと
思い始めていたAndw

既に男性に戻りたいという
気持ちが非常に強くなっていた
しかし原因が未だわからない為
手がかりが全くない今は

これからも地道に戻る方法を色々と
探る事等を考えていた

$DarkAndw Blog-Part10 07
Andw
「はあぁぁ~…、やっぱりお風呂は夏でも湯船に入るのが気持ちいいね」
「風呂に出てからの汗が大変だけど、ほんとっいつもリフレッシュしますね♪」
「いやぁー極楽♪極楽♪ 温泉の元も効果がでてるのかな」

Andw
「なにか歌でも歌いたくなっちゃう♪」
「そうだ、一度やってみたかった…女性の体になった状態で」
「演歌の 男道 を歌っちゃうもんね~♪」

Andwは普段お風呂に入る場合は
時間があまりなければシャワーで済ますが
殆どの場合は湯船を作ってつかる事が多い

夏場でも同じで更に家だけではなく
事務所の風呂場も必ず湯船にはつかっている
熱いお風呂に入った時の気持ちよさが好きな
Andwはリフレッシュする気分になるようだ

時間に余裕があると長風呂しながら
自分の好きな歌を色々口ずさむ事が多いので
今夜も気持ちいお風呂についトラックゲームに
登場する演歌の曲を歌い始めた

好きな音楽は演歌に限らず
どんなジャンルも気に入った物なら
問わず聴く事が多いようである

歌い始めるとすっかり
自分が女性になっている事を
忘れかけていたようだが

突然変わってしまった自分を
まだ認めたくないという強い気持ちが
歌を歌ってごまかす現れもある

そしてそろそろ体を
洗わなくては行けない時が
やってきてしまった

頭と体を洗い始める

Andw
「さてと…… 体を洗わないとですね…」
「そうだ!私は今男に戻ったんだ!男道を歌って元に戻った!」
「そう思い込んでおけば、体を少し見たってへっちゃらさ!」

Andw
「最初はあたまを洗おう、うーん…」
「凄い髪の量だ…っこれを洗うとなる大変ですね」
「でもしばらくは慣れないといけないですし頑張るっ!」

いつも通りAndwは頭から洗い始める
しかしいままでスポーツ刈りであった
自分の頭は完全に正反対の
髪の量に驚くばかりである

さらにこんなにも長い髪の毛で
洗うとなると非常に時間がかかると
思ったAndwは覚悟して始める

スポーツ刈りであれば簡単なのだが
この髪型は複雑で当然だが
経験した事のないヘアスタイル

しかし頭をゴシゴシしていると
ほんの少しだけ嬉しさも感じてきた
こんなにも髪の量があれば
いろいろなスタイルで楽しめそうと

遊び心とオシャレ精神が強くなり始め
洗っている間は徐々に楽しい気分に
浸り始めていったのだ
頭が終わると次は体を洗い始める

$DarkAndw Blog-Part10 09
Andw
「凄いスベスベしてるっ こんなにお肌まで変わっちゃうんだ」
「モチモチっとしててなんか柔らかい…」
「うーん 体の方はなんだか洗い易いねっ」

$DarkAndw Blog-Part10 10
Andw
「んっ! あ! 前言撤回;; 胸が大きくて体の方は洗い難いよ!」
「はっ ん;; なんでしょう、胸を触っていると」
「なんか少し変わった感覚がしますけど…」
「こんなに大きくなるなんて、走る時とか色々大変そうだ」

最初は腕や肩・背中に首周り等を
洗っている時は非常に洗い易く
ますますキレイになっていくと思うと
スベスベ肌に心が踊り始めるが

それもすぐに洗い易いという
気持ちを忘れさせるものがあった
大きく膨らんだその乳が
意外と邪魔で洗い難かったのだ

さらに胸を少し強く押したり
なでたりするといままで感じた事のなかった
気持のいいような不思議な感覚を
感じ始めるようになった

しかしトイレでの事を
思い出し始めたAndwはなるべく
胸に圧力与えないように
慎重に体を洗い続ける

恐怖の快感再び

いよいよデリケートな所を
洗い始める事になったAndwだが
非常に問題がある事を思い出した

女体化してしまった自分の体
トイレで女性器を強く擦った時に
いままでにない感覚が襲い

あまりにもその慣れていない
快感に近いそのものは
思わず声が出てしまう程だった

それが再びお風呂場で
同じように拭き始めようと
していたのだからAndwは
戸惑い始める

しかし一番重要な洗い場所を
無視する訳にもいかず
挑戦するばかりの日と覚悟
したAndwは早く終わらせようと

トイレの時と同じく
ゴシゴシ擦りはじめたのだ
そして少しだけ予想していたものは
完全に的中させてしまった

前回と同じような快感が
Andwを襲い始めた

$DarkAndw Blog-Part10 11
Andw
「ぁ… ぁ (ビクン)!? あぁん!」
「あー! もーう!! 面倒くさいなぁっ;; ゴシゴシするだけで」
「なんでこんなに感じちゃうのっ!普通じゃないよねコレっ」

Andw
「男の子の時なんかは全然もんだいなかったのにぃ」
「うぅう~;;ゆっくり慎重にやらないダメなのね…::」
「す、すごい… 複雑な形をしてるよ…」

面倒くさがり屋でもあるAndwは
また雑にゴシゴシした結果
恥ずかしながらも大きな声を
思わず出してしまった

普通に何も考えずに洗えば
そうすぐに感じる筈ではないのだが
Andwの体は少し変わっており

デリケートな所は特に優しく扱わないとすぐに
過敏な反応をしてしまう体になっていた

$DarkAndw Blog-Part10 12
Andw
「お、女の子…だ… キミは一体誰…? ははっ!なんちゃって…」
「女体化ってちょっとしか変わらないと思っていたけど」
「甘かった…もう殆ど別人に生まれ変わったようだ」

初めてAndwは鏡で女性の体になった
自分をじっくり見始めた
そして自然と露出した胸を
間近で見てもなんとも思わなくなり

一部はすでに慣れ始めてきたようだ
しかしそれは少しずつ心の
一部一部までも女体化が進行している
証拠でもあったのだ

体だけは女体化していたが
心はそのままというのも
時間の問題であり

以前の人格を維持したまま
これから先戻る方法を見つける事が
できるのだろうか

Andw
「さてと…、明日は仕事でもう今日は遅いですし」
「寝る事にしますかね ふぅ…色々疲れちゃいました…」
「おやすみなさい」


一つの大きな壁でもあるお風呂も
無事クリアしたAndwは深い眠りの中
いままで見た事のない夢を見始める事になる…
$DarkAndw Blog-Part9 00

前回のあらすじ

20XX年1月から起こり始めた
全世界に及ぶ女体化現象について
詳しく調べていたAndwだったが

科学者が未だ原因を解明できずにある
謎の現象を自分で見つけようと
様々なWebページを回ったが
結局判らなかった

長い時間パソコンで
ネットサーフィンをしていた為
すっかり時間を忘れていたAndwは
時計を見ると23時30分を示していた

慌ててお風呂をすぐに沸かす事にし
布団を敷いたり明日の準備をしたり
お風呂から上がった後いつでも
寝られるようにしていたが

1つ大きな問題があった
それは自分の体が変化しており
女性の体になっている事であった

忘れかけていたAndwは迷い始めたが
湯加減がわかるようセットしていた
目覚まし時計が鳴り始め
丁度いい湯船も出来てしまっていた

露出された女性の胸を
見るだけで鼻血を出してしまうAndw
果たしてお風呂に入る事ができるのか

$DarkAndw Blog-Part9 01
Andw
「迷っていても仕方ない!折角湯船を作っちゃったし…」
「それに女の子になってお風呂入らないなんて考えられない」
「…不衛生だし、色々疲れたからリフレッシュしたい」

$DarkAndw Blog-Part9 02
Andw
「よ、よーし!脱ぐぞ~~っ」
「体を見ないようにすれば良いんだ!んっ」
「なんだ、なんか脱ぎにくいっ! 胸が邪魔だーっ ぬぅ;;」

刺激的な物に興奮しやすい

夕方にXboxLiveでフレンドと
パーティチャットをしていた際に
フレンドからの冗談発言を
本気で捉えてしまい

カメラに向けてTシャツをめくりあげ
チラっと下を見てしまったAndwは
初めて女性特有のしっかりとした張りのある
大きな胸を生で見てしまった為

思わず顔に血が上り
興奮で鼻血を出ししまったAndw
今回はTシャツをめくりあげるのではなく
完全に脱ぐ事になる為

体を見ないように慎重にTシャツを
めくり上げていったが、まだ大きく
膨らみ始めた胸に慣れずに引っ掛かり
簡単な作業に手間どる事に

$DarkAndw Blog-Part9 03
Andw
「わぁ~…、私の自慢の二の腕が細くなっちゃった」
「なんかお肌がキレイになってる…?」
「うっ! ち、乳首がっ ちょ、ちょっと大きくなってる::」

Andw
「腹筋も全然わからない位になっちゃった」
「お腹周りがキュっと細くなるんですね…これがくびれですか」
「ごめんなさい、変化前と大差ないとう発言は撤回します…」

上半身を脱いで改めて実感したのが
体の驚異的な変化だった

普段仕事中に自然と鍛えられた
腕の筋肉や腹筋などは殆どなくなってしまい
しっかりしていたお腹周りは
綺麗に逆三角形を作りだすくびれであった

さらにいままでザラザラしていた
肌が今ではツヤツヤとつやのある肌に
変化し始め、硬かった肌も
今となってはモチっとした柔らかいものに

$DarkAndw Blog-Part9 04
Andw
「よ、よし… 次は下を脱がなきゃ」
「うぅっドキドキします、なるべく股下を見ないように…」
「慎重に脱いでいかなきゃ…」

$DarkAndw Blog-Part9 05
Andw
「あれぇ;;こんなにトランクス大きかったでしたっけ」
「なんだか非常に余裕がある感じがしますね…」
「わぁ、スっと!簡単に脱げちゃった」

下半身の体の構造も大分変化していた
逆千角形からの下は腰の回りが
大きく曲線を描いた物となっており

腰の所まで履いていた
下着も一回り小さくなった体には
いとも簡単に脱ぐ事が出来た

しかし脱ぐ事に一番気をつけていたのは
股間をなるべく直視しないようにする事
もし見てしまえば再び鼻血を噴き出す
恐れを予想していた為である


無事に着ていたものを脱ぐ事が出来た
裸になったAndwは早速風呂へ向かうのであった