DarkAndw Blog -118ページ目

DarkAndw Blog

日常に起きた出来事や趣味の事などを
書いていくブログです

$DarkAndw Blog-Mark V

ヘイローリーチの階級

ヘイローリーチの階級システム
クレジットが一定以上貯まると
昇進する事ができますが

ヘイロー3の時は経験値
(クレジット)とスキル
(ゲームの1ラウンド終了時に評価)
と2つ条件が必要だった所

今回はスキルが必要なく
誰でもやり続けていれば
ジェネラル(現在の最高階級)
になる事ができるようになりました

しかしひとつひとつの
必要なクレジットのノルマが
非常に多い為なかなか上がりません


しばらくは長き戦いが
続きそうです
BFBC CQ RussianTeam


本日は殆ど寝ていたので古い映像を投稿

本日は休務でお休みでしたので
朝はとてもゆっくり起きたのですが
お昼ご飯を食べ終わりますとすぐに
寝てしまい起きたのが21時頃に

その為今回は既にYouTubeやニコニコ動画
にて投稿済みの旧作BFBCプレイ動画
コンクエストをロシア軍で戦い
キル時・デス時を重視した編集動画を

今回ブログの記事にて久しぶりに
載せさて頂きたいと思います
コンクエストモード自体はBFBCの
追加DLCによるものでマップも

コンクエスト用に作られた追加マップ
当時はまだ偵察兵を使う事が殆どなく
F2000をメインに使う
突撃兵ばかりをやっていました

BFBCでのF2000は非常に強力で
しっかりAIMできれば今作に登場する
アサルトライフルで一番ダメージが
高いM16と並ぶトータル性能を誇ります

ただしサブマシンガン並みの超連射
するアサルトライフルなので弾薬の
消費が非常に早く動画ではフルオートで
殆ど応戦しておりますが

バースト射撃(指きり)で撃たないと
弾がすぐばらけるので遠距離の
相手に使用する場合はそういった
対策が必要になっていきます

ちなみにBFBCのF2000は公式サイトにて
EAアカウントの登録を行った後前作の
BF2MCをプレイしましたらWebページ上にて
アンロックが可能な武器となっています


今回は殆ど一日寝ていたので
古いBFBC映像を載せさて頂きました
暇つぶし程度にご覧頂ければ
幸いでございます
$DarkAndw Blog-darkdesu

久しぶりに妄想物語が今思いつきましたが

フレンドさんが書いている
FF11のオリジナル物語を読み
久しぶりに今こうして記事を書く時
思いつきましたので

今回はFF11の操作する複数の
自キャラクター達の一人であります
DarkAndwにまつわる妄想物語を中途半端に
書かせて頂きたいと思います!

DarkAndwとは元々FF11で
メインキャラクターとして使っている
Andwの所持しているアイテムや
武器・防具等々様々な持物を

保管している鞄や金庫等が
限度に到達し持ち切れなくなった為
1キャラクターを追加させて

倉庫キャラクターとして作った
DarkAndwが生まれました
しかしそれぞれのキャラクターに
設定があるという妄想をしており

DarkAndwも同じく色々な
ストーリーを当時書いていた
メモ帳や自作のwebページ等で
載せてたりしていました

今回は当時に書いていた
ダークアンドゥの別の物語を
お送りいたします


いつもとは違うもう一人の自分

サンドリア王国のドラギーユ城内で
近衛騎士として日々仕事に励んでいる
Andw(アンドゥ)というエルヴァーン男性がいた

彼は元々冒険者でありながら
長年サンドリアの為に力を尽くし
一時期は竜王ランペールに封印されし
伝説の聖剣を狙う謎のエルヴァーン騎士

ロシュフォーニュ(詳細はFF11用語辞典にて)
の手により王国が危うく陥落しそうになる
事態にまで発展してしまった大事件も
Andwとその仲間達によって解決したのだった

その後サンドリア国王候補として
Andwは称号を得ながらもいままでの
生活に戻り近衛騎士としての人生を
しばらく過ごす事にしていた彼

平穏に暮らそうと願っていたのだが
度々命を狙われたり力を奪われそうに
なったり、更には強制的に性交渉を
させられたりと落ち着く間もなかった

しかしそれを乗り切る事が出来た
Andwは刺客もいなくなり異性による
受難も消え去った今となっては
生活に落ち着きを取り戻し

また平和な一日が始まろうとしていた


Andw
「ふぁわ~…もう朝か…」
「今日は闇曜日…白魔法の効力が下がるな」

まだ空が暗い4時に目が覚めたAndw
ノーブルベットからゆっくりと起きあがる

毎朝Andwが起きる時間は早く
ドラギーユ城への出勤時間まで大分
余裕ある時間を作って朝を過ごしていた


Andw
「さてと色々と支度を終えたし」
「家を出るまでは北サンドリアの御堀の近くで」
「いつもの剣技の練習をするか」

つねに腕が落ちる事を恐れていた彼

それはいつ命を狙われてもおかしくないと
思い続けプライベートの時間も殆ど
仕事と変わらない時間を過ごしている


Andw
「うぉおおおっ!」
「スウィフトブレード!」

ザン!ザン!ザシャーン!
暖炉に使っている薪を
片手剣のWS(ウェポンスキル)
で切り刻んでいた








ごめんなさい
ここで一旦中断させて
頂きたいと思います