DarkAndw Blog -117ページ目
フレンドさんのご希望を頂きバトルフィールド
バッドカンパニー2の拡張パック
ベトナムが配信されるまでは
しばらく実況をしなかったのですが
先日フレンドさんがヘイロー
リーチのマルチプレイヤーで
実況をどうしてもやってほしいとの
ご希望頂きましたので
合計18回の実況と録画を行い
その中から2つの実況プレイ動画を
採用しさっそく編集する事に致しました
久しぶりの実況なので
メインメニューのロビー内で
戦闘準備時の実況は上手くいけましたが
対戦中は殆どまともに話せず
実況とは言い難い内容ばかりでした
それでもなんとかマシだと
思った実況プレイ動画データが
2つありましたので
さっそく動画編集作業を開始し
ニコニコ動画等にアップロードできるよう
作って行きたいと思います
念願のゴールドバイザーを購入階級がコマンダーになり始めると
必要クレジットが1グレードにつき
50000Cr稼がなくてはいけないので
私がいつもやるファイアファイト
SCORE ATTACKが一回平均10分で
終わり平均1000Cr獲得の為
相当プレイする必要があります
それがコマンダー/コマンダーグレード
1・2が昇進に必要なCrが50000
そしてグレード3になると100000
必要になりますので気が遠くなります
しかし平日の少ない時間
対人戦をやらないDakrAndwは
コツコツファイアファイトのCPU
相手に稼いでいきまして
ついにコマンダーになってから
約1週間と4日ついに
カーネルに昇進する事ができました
そしてスパルタンのミョルニル
アーマーといえば定番である
ゴールドバイザー(250000Cr)
を購入しまして早速装備!
更にカーネルになると
装備できるボディアーマーも
2種類購入しようやく一段落
いよいよ次はなんと
ヘイロー1・2・3に登場する
シリーズの主人公といえる
マスターチーフ・S117が最終的に
装備し長きに及ぶコヴナントとの戦争に
終止符を打った最新型ヘルメット
MARK VI(マーク6)が購入できる
ブリガディアという階級が
待っていますがなんと昇進には
全てのカーネルグレードを含むと
合計550000Crも必要になるので
しばしはマップ作りで良い物が
完成してから次の階級
ブリガディアに挑戦したいと
思っております私が妄想していた内容を書いたもの私がいろいろと
ファイナルファンタジー11
の自キャラクター等で
妄想していたキャラ設定内容
のお話しをフレンドさんが
また別のクオリティでお話しを
書いてくださいましたので
同じ設定でありながまた
少し違う雰囲気を出すキャラクター
達が非常に私には強烈な
インパクトを残していきました
今回はそのフレンドさんが
書いていたお話しに追加内容を
少し入れ絵も同時に描いてみました
-サンドリア王国にて-Goldpearl「いつまでアタシを子供扱いするの!」
「今日こそは許せない!あったまきたもぉーっ!」王立騎士団に所属するミスラの女性騎士
ゴールドパールが長きの遠征任務から
ようやくドラギーユ城に帰還し
久々の
Andw(アンドゥ)に再会できたが
神殿騎士団の団長クリルラに話しかけられ
緊張していた彼が自分に対してはそっけない
態度を取られた事に彼女は腹が立っていた
Goldpearl「…ふんっこうなったら、アタシが」
「立派な大人になった事をわからせてやるんだから」
「もう我慢する事なんてないっ無理矢理言わせてやる!」いつまでも子供扱いされる事に
とうとう我慢ができなくなった
ゴールドは何かアンドゥをこらしめる
それも自分を大人だと認めさせる
強引な手を考え始めていた
彼女はすぐさま手段を考え始め
作戦を練る事に
Searmy「あら…?ワタシの元婚約者が」
「ここで何しているのかしら…?」しかしそこで突如現れたのは
まだゴールドパールが男性
だった頃に全てを彼女に奪われる
所だった元婚約者のサーミィーだった
Goldpearl「さ、ささっサーミィー!?」
「いやでももう遠い昔の事だしい、いっか(汗)」
「あはっあはは、どうしたの!?」
Searmy「どうしたのって、アナタ…」
「いつになく不機嫌そうにぐちくちと」
「独り言を言っていた様じゃない」Goldpearl「アタシはもう立派な大人になってる筈なのに」
「アンドゥにいつまでも子供扱いするんだ…」
「大人として証明するのに良い方法ないかな~ってね」サーミーが来た事に驚いていた
ゴールドであったが今となっては
既に元婚約者である彼女の恐ろしさは
過去のもとなっており
いまではすっかり女性として
ゴールドを認め、お互いは完全に
親友として過ごしていたのだ
Searmy「へぇ~、それなら簡単な方法があるじゃない?」
「彼が嫌がっても強引に食べてしまえばいいのよ」サーミィーは平然と恐ろしい言葉を
口にした、やはり自分の欲しいものは
どんな手段をとっても手にするという
彼女自身の考え方なのだろうか
Goldpearl「食べる… ふふふっ…食べるねぇ♪」
「そうよ!もう子供なんて言わせない」
「アタシの身体をたっぷり味あわせてやるんだから!サーミィーの一言でゴールドパールは
一気に燃え上がってきたのだ
とうとうアンドゥを強襲する
作戦が始まる事になる
Searmy「じゅるり…っ 久々に彼を甚振るのも悪くないわね」
「いいわ、ワタシも一緒に参加させてちょーだい」果たしてドラギーユ城の勤務が終わり
帰宅するアンドゥの運命はいかに!?
妄想がもう大核爆発です!!!!
もうだめだぁ」x;あ;w;; 
