中途半端に妄想物語炸裂 | DarkAndw Blog

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久しぶりに妄想物語が今思いつきましたが

フレンドさんが書いている
FF11のオリジナル物語を読み
久しぶりに今こうして記事を書く時
思いつきましたので

今回はFF11の操作する複数の
自キャラクター達の一人であります
DarkAndwにまつわる妄想物語を中途半端に
書かせて頂きたいと思います!

DarkAndwとは元々FF11で
メインキャラクターとして使っている
Andwの所持しているアイテムや
武器・防具等々様々な持物を

保管している鞄や金庫等が
限度に到達し持ち切れなくなった為
1キャラクターを追加させて

倉庫キャラクターとして作った
DarkAndwが生まれました
しかしそれぞれのキャラクターに
設定があるという妄想をしており

DarkAndwも同じく色々な
ストーリーを当時書いていた
メモ帳や自作のwebページ等で
載せてたりしていました

今回は当時に書いていた
ダークアンドゥの別の物語を
お送りいたします


いつもとは違うもう一人の自分

サンドリア王国のドラギーユ城内で
近衛騎士として日々仕事に励んでいる
Andw(アンドゥ)というエルヴァーン男性がいた

彼は元々冒険者でありながら
長年サンドリアの為に力を尽くし
一時期は竜王ランペールに封印されし
伝説の聖剣を狙う謎のエルヴァーン騎士

ロシュフォーニュ(詳細はFF11用語辞典にて)
の手により王国が危うく陥落しそうになる
事態にまで発展してしまった大事件も
Andwとその仲間達によって解決したのだった

その後サンドリア国王候補として
Andwは称号を得ながらもいままでの
生活に戻り近衛騎士としての人生を
しばらく過ごす事にしていた彼

平穏に暮らそうと願っていたのだが
度々命を狙われたり力を奪われそうに
なったり、更には強制的に性交渉を
させられたりと落ち着く間もなかった

しかしそれを乗り切る事が出来た
Andwは刺客もいなくなり異性による
受難も消え去った今となっては
生活に落ち着きを取り戻し

また平和な一日が始まろうとしていた


Andw
「ふぁわ~…もう朝か…」
「今日は闇曜日…白魔法の効力が下がるな」

まだ空が暗い4時に目が覚めたAndw
ノーブルベットからゆっくりと起きあがる

毎朝Andwが起きる時間は早く
ドラギーユ城への出勤時間まで大分
余裕ある時間を作って朝を過ごしていた


Andw
「さてと色々と支度を終えたし」
「家を出るまでは北サンドリアの御堀の近くで」
「いつもの剣技の練習をするか」

つねに腕が落ちる事を恐れていた彼

それはいつ命を狙われてもおかしくないと
思い続けプライベートの時間も殆ど
仕事と変わらない時間を過ごしている


Andw
「うぉおおおっ!」
「スウィフトブレード!」

ザン!ザン!ザシャーン!
暖炉に使っている薪を
片手剣のWS(ウェポンスキル)
で切り刻んでいた








ごめんなさい
ここで一旦中断させて
頂きたいと思います