前回記事に書いた夢の続き | DarkAndw Blog

DarkAndw Blog

日常に起きた出来事や趣味の事などを
書いていくブログです

$DarkAndw Blog-Yume26 Searmy2

前回記事でのあらすじ

毎日二人のミスラから
からかわれていたAndw
その原因は結局自分の
態度によるものだった

一ヶ月間もの彼女達から
の嫌がらせを受けながら
生活していたAndwだが

そろそろ我慢の
限界に近づいていた為
大分遅くなってしまったが
素直に謝る事にしたのだ

そこでAmywelyという
茶髪のミスラが仲直りの
印だということで
握手を求めてきた

何も疑わずAndwは
手を差し伸べて握手を
交わそうと思っていた所

突如自分が想像しできなかった
とてつもない力で腕を
引っ張られ怪力ともいえる
力でAndwをねじふせたのだ

そして彼女が隠し持っていた
睡眠薬を塗っている布を
Andwの口に押しつけて
すっかり眠らされてしまったのだ

長い眠りから覚めると
そこは彼女達が使う
部屋であり自分は全裸に
されたまま手足を縛れてしまう

やってきた彼女達は
Andwにみせつけながら
服を脱ぎ始めて
一人の茶髪のミスラ

Amywelyの方は
着ていた物が服だけであり
上も下も下着を身につけいなかったのだ

その美しい体を間近と
見てしまったAndwは大事な
モノが硬く大きくなり
上に向き始めてしまう

それを見て喜んだ茶髪のミスラは
さっそくAndwのソレを口で
しゃぶり始めてしまうのだった

彼女たちの部屋にて

迷いもなく茶髪のミスラは
自分のモノをしゃぶりはじめた…
非常に口が奥まで入っているようで

ザラっとしたミスラ特有の舌なのか
その感触と認めたくないその快感に
体がガクガクと震えて始めてしまう

それを見て茶髪のミスラを
さらに口の中で舌をからませてゆく
自分のモノからの凄まじい刺激により
ついボソっと声を出してしまう程だ

Amywely
「んっ… ん  あむっ ん~」

Andw
「うっ くっ! はぁっ ……あ::」

次第に音が大きくなっていく
彼女の口の中から唾液が
垂れ始めていたのだ

ちゅぱ…ちゅぷ……くちゅ…

しばらくそのプレイは
続いていきAndwはその快感を
必死に抑えて我慢していたのだ

しかし二人だけで楽しむ
光景を見ていた金髪のSearmyが
急に怒り出し言い始める

Searmy
「ちょっとー!何二人だけで楽しんでるのよぅ!」
「アタシだってヤリたいんだからー!」

怒った顔で私の頭上までくる
金髪のミスラは下着を脱ぎ
女性の下のモノを顔の上に
もっていき

そして次から彼女は
とんでもない事を
言い始めるのだった

Searmy
「実はお兄さんの名前は知ってるのよ!」
「ゴールド君と仲の良いお友達だと聞いているの!」
「男の子だったのにいまぢゃ あんな姿になっちゃって…」
「全てお兄さんの仕業でしょう!? …許さないわ!」

怒り出した彼女は突如
その股下を私の顔におもいっきり
押しつけ始めたのだ

息が出来ないっ!
く、苦しい!だめだ!
これでは圧迫されてまま
呼吸が出来ず死んでしまう!!

下からの快感を感じたまま
呼吸ができなくて
さらに真っ暗で何も見えない
頼む!やめてくれっ

Andw
「ん~ん! んんんっ!」

Searmy
「あははっ!ほらっ 苦しかったでしょう?」
「エミィちゃんはお兄さんのモノをしゃぶっているのだから」
「アンドゥだよねっ♪ ね~っ?」
「気持ち良くなるまでアタシのソコを舐めなさい」

なんという事だ
ようやく呼吸ができたと思ったら
いまでさえ私のモノが悲鳴を上げているのに
彼女のソコを舌で舐めるなんて…

これは流石にまずいっ
一人相手でもつらいのに
もう勇気を出して断り
なんとか脱出しなくてはっ!

Andw
「くっ; ふっ:う;;」
「キミのそれは舐められない:無理だ;;」
「もう二人とも辞めてくれ!」

そう訴えたのだが
彼女達はそれ聞いてさらに
喜んでいるな顔をして

ちゅぷちゅぷちゅぷ…

茶髪のミスラは動作が
早くなり金髪のミスラは
ニヤケながらこう話した

Searmy
「ザンネンだけどぉ もう今夜からアンドゥは」
「アタシ達二人の為に性欲処理に使う只の玩具になるのよ?」
「言っておくけど貴方の事は二人とも絶対許していないのぉっ!」
「もうボロボロにさせるまで使わせて貰うわぁ!」

ニヤリとした顔のまま
声を大きくして話す金髪のミスラ
その内容はもう絶望的な事を言っている

だが黙って彼女たちに
されるがままになってたまるか
かならず自力で終わらせてみせる

Andwはそう決心していたのだが
金髪のミスラは呼吸が出来る
ギリギリまで腰を下ろし
舐めるように要求しだした

Searmy
「さぁ!舐めなさい! 次は本気で窒息死させるよぉ!!」

まさに本気と捉えるような
表情をした彼女にとうとう
怯え始めたAndwは言うとおりに
彼女の股下を舌で舐めはじめたのだ…

ぺろ…ぺろ… れろ れろ…

非常に複雑な形状をした
アソコは舐めていてもその形が
伝わっていく程で舐めているうちに
ヌルヌルとしはじめていた

しかしAndwは窒息死を
恐れてそのまま舐め続け
自分のモノは非常に硬くなり
痛みと快感でおかしくなりそうだった

くちゅくちゅくちゅ…

しばらくすると
金髪のミスラのアソコから
透明の液が垂れ始める

そのヌルヌルとした
感触と妙な味にもう頭が
ボーっとし始めていくようだ

そして突如茶髪のミスラが
私のモノをしゃぶる動きが
ピタっと止めて終えた思ったら
恐ろしい事を口に出し始めた

Amywely
「もう我慢出来ない… 見て…あんどぅ~…」

彼女はなんと自分の股下を
見せつけて金髪のミスラよりも
ダラダラと垂れ始めている
その液が何かを訴えるようだった

Amywely
「もうダメ… いれさせ…て」

やめろっやめるんだ!
そんな事をしてはいけない
まて!私は好きな人がいるんだ!
やめてくれっ!!

ピトッ ……ぬぷ くちゅ… ずぶずぶ

仲の良くないよその
ミスラにされてたまるかっ;;
絶対にそうはさせn だっ はっ あぁ;

茶髪のミスラは無言で
股下とAndwのモノをくっつけ
ゆっくりと入れ始めてしまったのだ

Andw
「ぐぁあぁああああ!!!;;;;」

凄まじい締め付けをされ
快感と痛みに絶句するAndw
もう我慢が出来そうにない

そして茶髪のミスラそのまま
上下に動き始め私のそのモノを
勢いを増しながらしごき始めるのだ…

だぁ;;はあぁあ;あ;
もう耐えられない;;た;すけt
はぁぁ;;w

きつくておもわず
口を開けると金髪のミスラから
垂れる液が口の中にはいり
もうめちゃなめちゃな気分になりはじめる

意識がもうろうとする
すさまじい快感と痛み…
そしてしばらくるすると
茶髪のミスラが顔を近づけて

私の口と彼女の口が
密着し舌を入れられてしまう…

あぁ;はぁつ;
だめぇ;;うぐぅ がは;x;あ
もう壊れそうだ;



これがしばらく続いて夢から覚めまました!
もう悪夢のようです!ww:w;w;
おかげで朝はちょっと体調わるk;