26日に見た覚えている夢 | DarkAndw Blog

DarkAndw Blog

日常に起きた出来事や趣味の事などを
書いていくブログです

今回もミスラさんが現れる夢

さっそく寝ている間に
見ていた夢をまた記事に
書かせて頂きたいと思います

-夢の内容-

$DarkAndw Blog-26Yume Andw
Andw 実際のメインキャラクター
ナイトとしての更なる高みを目指す冒険を辞め
現在はサンドリア王国のドラギーユ城内で見習いの騎士や
傭兵騎士達の指導や教官等をやっている (夢の中ではそんな感じでした)

$DarkAndw Blog-26Yume Mithra
Searmy Amywely サードと倉庫キャラクター
金髪のSearmyは作ったキャラクターの3番目にレベルの高いキャラクターである
茶髪のAmywelyは倉庫キャラクターとして作った13番目の100円追加課金

彼女達はAndwをおもちゃに仕立てようと企む
非常に危険な女性達であり日頃から旅になかなか出ないのは
王国内でAndwをからかってばかりであるからだ (夢の中ではそんな感じでした)

Andw
「今日も一日仕事が終わったな。」
「……また彼女たちか… はぁ…」

Andwはドラギーユ城内での勤務を終え
北サンドリアの噴水広場へと移動していた
しかしそこにはいつもAndwを困らせる
ミスラ達二人が笑いながら待ち受けていた

Searmy
「教官~♪今夜は私達にご指導を」
「お願いしますよぉ~ 遊びのね♪ あははっ」

Amywely
「ウフフッ お兄さんの長年の腕とやらを」
「見せてもらいたいものね」

彼女達はいつもこうして
訳のわからないちょっかいを出してくる
何故毎日こうして私と遊びたがるのか
とても不思議でしょうがない

いつの日からだっただろうか
最初は私がレンブロワ食料品店で
食料を購入していた時

たまたま彼女たちが大きな声で
笑い話しながら店内に
来ていた時から始まったような

たしか少し耳障りな二人の話声に
少々私は嫌な顔して彼女たちを
見てしまったのが始まりだろうか

そしたら金髪の女性が
怒り出すかと思ったら
とても笑った顔で私に
こう言ったんだったよな…

Searmy
「あらぁ? もしかしてあなたどこかで聞いた事あるような」
「お城の教官してるエルヴァーンじゃなかったかしら?」
「そんな怖い顔するなんて あははっ 私達と戦うというの?」
「面白いじゃない エミィ! この男 度胸があるわよ!」

Amywely
「サーミィちゃんが言うのなら間違いないね」
「これから 参った と言わせるまで」
「アタシ達が毎日味あわせてあげるよっ」
「その覚悟のつもりだよね、元ナイトのお兄さん」

あの時…彼女たちの顔を見ずに
無視してそのまま立ち去れば良かったのだ…
しかし今になってはもう遅い
今日でそろそろ一ヵ月目になる

少しは慣れてきたが時々
癇に障る事を言ってくるのも少なくない
ここはもう諦めて素直に
参ったと言ってあげるべきか…

そうしよう、言ってしまえば
もう家に帰る間に付きまとわれる
事もないだろうし

ようやく先月まで続いていた
静かな生活も戻ってくるであろう
よし、決めたぞ!嘘でも
参ったと言って降参しておこう

Andw
「わかった… もう参ったよ…」

Searmy Amywely
「えっ?」

Andw
「一か月前の事だ、あの時は不快に思わせる顔を見せて」
「非常に申し訳なかった 私の負けだ 許してくれ…」

これでよかったんだ
彼女たちもピタリと止まって
突如真剣な顔した二人は
驚いた様子でこちらを見ている

そして金髪の方のミスラが
ゆっくり口を開き
優しい顔で話し始めた

Searmy
「謝るのが遅かったようだけど」
「ちゃーんと、素直に謝れるんじゃないっ♪」
「ぢゃあ今日限りで許してあげましょう!」
「ね?エミィちゃん お兄さん降参したよ」

Amywely
「そうね、長い間私達は直接手を出さないものの」
「あなたが参ったと言うまでずっと言葉攻めでしたもの」
「そろそろアタシ達も許してあげなくちゃね」
「さぁ お兄さん 仲直りの印に 握手しましょう?」

あんなにうるさかった彼女たちも
今更ながら素直に謝った事で
この前の態度に対して許してくれたようだ

そして仲直りの印と言って
茶髪のミスラが手を差し出してきた
なんとも小さな手だろうか

エルヴァーンの私は種族の中でも
ガルガの次に大きい体をしている
この身長差と体系差によるものによって

うるさかった茶髪の子が
可愛く見えてしまう程であった
私もゆっくり手を差出し
握手を試みる…

Amywely
「ウフフ… お兄さん… 甘いよっ (ニヤリ)」

それは突然だった
手をつかんだ瞬間、茶髪のミスラは
突如とてつもない力が私の手をひっぱり

彼女はポケットに隠してあった
睡眠薬を染み込ませた布切れを出し
その怪力と思える力で私をねじ伏せ
口元にその布を押しつけた

その瞬間私は意識を失うような
急激な睡魔が襲い始めて
すぐに瞼は閉じて深い眠りに
ついてしまったのである


しばらく夢を見る事のない…
暗い長い眠りについていた私は…



何時間経ったのだろうか
目が覚めてゆっくりと瞳を開く

そこには香水や化粧品の匂いがする
まるで自分の部屋とは違うような…
いやっ!そこは自分の家ではなかった
見知らぬ他人の家の部屋にいたのだ

体が思うように動けない…
なんということだっ
ふかふかしたベットの上に

私の手足が頑丈に縛られているのだ
さらによく自分の体をみると
…なんてことだっ!!

装備がない…ズボンを履いていない…
私の体は縛られたまま全裸を
晒しだしていたのだった!

さらに口には奇妙な柔らかい
布生地で喋れないように
抑えられている
しかもなんだか変わった匂いが…

ガチャン…

すぐにも扉が開く音がし
そこに来たのは先ほどの
仲直りしたはずの彼女達であった

一体私が何をしたというのだ
こんな屈辱的な事をさせてっ
タダじゃ済まさないぞ!

Searmy
「お目覚めのようね♪ずいぶん長く寝ていたようだけど」
「かなりの寝不足だったのかしら? あははっ!」

くっそ!あの金髪ミスラめ!
だがうまく喋る事ができない
話をさせる自由すらもらえないのか

Amywely
「フフッ… 何か言いたそうなようね」
「防音設備はしっかりと作らせましたし」
「いいわ、あなたの口を抑えている」
「アタシの下着を取ってあげましょう」

なん…だと…?
このぉ!!私をどこまで
屈辱的な事をさせるつもりだ!

Andw
「ハァ… こぉの! よくもダマしたな!」
「仲直りと言いながらこんな事をするとは!」
「決して私は許さんぞ!通報させてもらう」
「サンドリア王国から君たちを追い出させてやる」

Amywely
「あらあら… この子 私の下着じゃ不満だったようね…」
「いいわ、今日からしっかりと」
「アタシ達の玩具として調教してアゲルわ」
「さぁ はじめましょうか?」

何を言っているんだこの
茶髪ミスラ!どこまでこの私を
馬鹿にするつもりか!

誇り高きエルヴァーンとして
この行為は決して許しはせん!
私も種族の中では力はあるんだ
こんな縛り付けなんか!

このっ!くっ!
なんて硬さなんだこれは!

Searmy
「無駄だよ~♪ しっかりと縛り付けてあるしぃ」
「簡単に逃げられちゃ折角のお楽しみも」
「全然出来なくなっちゃうぢゃなぁい~♪」
「おとなしくっ降参しなさい~?」

突如ミスラ二人はAndwの前で
来ている服を脱ぎ出しはじめ
まるでその様子を見てもらうかのように
こちらへの視線に合わせていた

金髪のミスラも茶髪のミスラ
とても早いペースで服を脱いでいき
あっという間に下着姿になった

ここで突如Andwは驚愕の姿を
目の当たりにしてしまった
茶髪のミスラは服を脱いだ後
その服の中は上も下も

下着を身につけていないのだ
急に見せつけられるAndw

非常に綺麗な体をした
茶髪のミスラである

その姿を見てしまうと
自分の大事な所が急激に
硬く上に向き始め
非常に痛みを感じ始めた

Searmy
「あっはははは!!見てみてー!w」
「エミィちゃんの体をみてお兄さんとーっても」
「興奮しちゃってるよー! きゃははっ!」

腹を抱えて大笑いする
金髪のミスラは私の体を見て
とても爆笑しているようだ

とても屈辱的な体験
はやくなんとかしてココを
脱出したいのだが…

Amywely
「ウフフ… そんなにアタシの体が良いの?」
「嫌な顔をしている割には正直な子なのね」
「さぁ さっそくあなたの大きなモノを」
「いただくとするわ」


夢をハッキリ覚え過ぎの私ですwwww
まだまだ続きますので少々お待ちください;w;;ww;w