お疲れさまです。
”えごま”でございますニコニコ

 

それにしても暑いですねメラメラ

香川ではこの夏一番の暑さかも・・・ガーン

体温測ってるんじゃぁないんやけど・・・なんか、ここまで来るともうどうでもよくなってしまいますねアセアセアセアセアセアセ

 

みなさまも熱中症にはお氣をつけくださいな。

 

(お前だろびっくりマークwww)

 

先日、所要で高松に行った際、港でみつけたのが、

日本丸です。

 

美しいですねキラキラニコニコ

 

(初対面です)

 

特に調べて行ったわけではなく、高松港玉藻防波堤灯台(通称、せとしるべ)と海を見に行くために高松港に行ったのですが、タイミングよく日本丸の寄港に遭遇したわけですニコニコ

 

ちな、せとしるべというのがこちら。

 

とりあえず生存確認ということで本日はここまでとさせていただきますあせるあせるあせる

 

またお愛しましょうニコニコ

バイバイ。

 

 


 

お疲れさまです。

”えごま”でございますニコニコ

 

台風7号&8号が接近中とのこと。小職のところでも朝方に雷雷が凄かったですドンッ叫び

 

皆さまもくれぐれもご用心ください。

 

さて、今回は東京⇒奈良(玉置神社・十津川温泉)、1泊4日弾丸ツアーの後編になります。

 

(とはいうものの、今回は最終日…てへぺろ

 

朝、目覚めたのが6:30頃だったかな。

朝食の前に、露天風呂へ♨ニコニコ


男性用露天風呂(写真はゑびす荘さんのHPよりお借りしました)

 

広くはないですが、小職一人だったのでのんびり浸かることができましたニコニコ

 

露天風呂って温泉旅行の醍醐味ですよねグッ

 

(日本に生まれてよかったぁラブ

 

さて、朝風呂のあとは朝食です。


 

朝から野菜たっぷりの食事ですキラキラ

 

(こういうのがイイんですよねグッ

 

美味しかったぁニコニコ

 

ごちそうさまでした。

 

朝食の後、コーヒーをいただいてからしばらく部屋でのんびりと過ごしお世話になったゑびす荘さんをあとにします。

(とても快適に過ごすことができました。ありがとうございますキラキラニコニコ

 

次回、玉置神社の玉石社参拝のリベンジの機会があればまたこちらにお世話になろうと思います。

 

十津川温泉10:01発の奈良交通・大和八木線でまずはJR五条駅へ。
(今日も宜しくおねがいします)

 

 

JR五条駅まで約3時間の道のりになりますが途中、『上野地』というバス停で15分の休憩。

(運転手さんも休憩が必要ですから)

 

この時間を利用して近くにある有名な『谷瀬の吊り橋』に行ってみました。

反対側まで行くとバスに置いていかれそうなので少し渡ったところで引き返しますアセアセ

 

再びバスに乗車しさらに進みます。

バスの車窓から十津川を望む

 

14時過ぎにJR五条駅に到着です。

(運転手さん、安全運行ありがとうございましたニコニコ

駅の構内に柿の葉寿司の自販機が・・・びっくり


とても潔い運行ダイヤですあせる

 

 

14:03発の和歌山行で和歌山へ。

和歌山から和歌山市を経て和歌山港に向かいます。


和歌山市ー和歌山港間を走る”めでたい電車”のピンクラッピングキラキラ

 

(フツーならバスで大和八木まで行き、近鉄の大阪難波経由で高速バスに乗った方が早いかもですが・・・)

 

先日、報道にもありましたように来年の3月末を目処に南海フェリー(和歌山港ー徳島港)が撤退するとのことびっくり

 

小職のブログでも何度か取り上げましたが、南海フェリー船の『好きっぷ』を使うことで大阪の南海なんば(なんなら高野山極楽橋)ー徳島港間がお得に利用できるということで、小職も四国に移住してから何度か利用させてもらいました。

 

ひょっとすると、この機会を逃すと南海フェリーに乗れないかもしれないショボーン

 

との思いから、南海フェリーで四国に帰ろうと思った次第。

 

フェリー船は前回と同じ”あい”になりましたニコニコ

 

フェリー”あい”からみる和歌山港

 

(前にも同じような構図で写真を上げたかもしれませんがそれはそれ、これはこれということで・・・あせるあせるあせる

 

航行中の船内で、五条駅で購入した柿の葉寿司をいただきましたニコニコ
 

あとはときおり外に出たりしつつ最後の乗船になるかもしれない南海フェリーを堪能してました。

 

ほぼ定刻の18:30に徳島港に到着。

(南海フェリーさん、安全運行ありがとうございましたニコニコ

 

ターミナルの外に出ると、空に虹がかかってました虹グッ


ここからは路線バスで徳島駅まで行き、そこからJRで帰宅して今回の1泊4日ツアー完了となりますニコニコ

 

玉置神社の玉石社に参拝出来なかったのでまたいずれ万全な体調でリベンジしたいところですが・・・。

 

自身の体調と今後の世界情勢次第といったところでしょうか。
 

本日はここまでと致します。

最後までお読みいただきありがとうございました。

それではまたお愛しましょうニコニコ

バイバイ。
 

 

 

 

お疲れさまです。
”えごま”でございますニコニコ

梅雨ですね雨
6月21日に東北北部も梅雨入りしたことで梅雨のない北海道を除いて日本中が梅雨入りしたことになります。

さて、タイトルにもある通り(慎ましく生活するといいつつてへぺろ)、また遠出をしてまいりましたあせるあせるあせる

 

用向きは東京で行われた講演会(伊勢市議会議員で、『大野ひろふみと世界の真実』というYoutubeチャンネルを運営している大野寛文氏と田村装備開発の社長で『ガチタマTV』というYoutubeチャンネルを運営している田村忠嗣氏のコラボ)を聴講することでした。

講演会は、午後の開催だったので当日早朝に出れば時間的に間に合うのですが、それだと交通費が2万円ほどかかってしまいますショボーン

 

(年金暮らしのGGIにはかなり痛手ガーン
しかも、早起きも辛いえーん


 

なので、小職が選んだのは、貧乏ツアラーの味方『夜行バス』バスですキラキララブ

 

これだと、1.2万円程で東京までの移動が可能グッニコニコ

 

(ほぼ寝られませんでしたが・・・アセアセ

 

朝には東京に着くので何をしようかといろいろと考えた結果、靖国神社に参拝することにしました。

 

バスタ新宿から新宿3丁目まで行きそこから地下鉄で市ヶ谷へ。

 

市ヶ谷から靖国神社への道すがら・・・

お祭りがあるようです。

 


参道にある大村益次郎の銅像。


頭の上に烏が・・・

(八咫烏だったりしててへぺろ

 


立派な拝殿です。

 

ちな、靖国神社に祀られているのは、かつてこの国を護るために命を失った246万4千余柱にものぼる尊い命。

その中には軍人ばかりでなく、戦場で救護のために活躍した従軍看護婦や女学生、勤労動員中に軍需工場で亡くなられた学徒など、軍属・文官・民間の方々も数多く含まれているそうです。(靖国神社HPより)

 

今こうして自分が居られるのは246万6千余りの方々のおかげでもあろうかと。
そういった方々に感謝を込めて参拝させていただきました。

 

靖国神社の御朱印(夏バージョン)です。

 

靖国神社参拝後池袋へ。
 

池袋にて講演会を聴講。

まず、大野氏より『なぜ今、日本が移民を増やそうとしているのか』というアウトラインに関する講演があり、それを受けて、田村氏より防犯対策に関する講演がありました。

 

講演を聴講して感じたのは、

⇒今後、さらに移民が増える。
※勿論、外国人がすべて悪いわけではないが、外国人が増えることで日本人の給料が上がらないので結果的に日本人が貧困化するため闇バイトなども増える。

⇒もう昔ほど安全じゃない。

⇒ある程度の自衛(リスク・コントロール)は必須な環境になってくる。

 

ということ。

特に、小職のような独居老人は尚更。

※たぶん、資産の有無ではなく狙われやすいと思う。

 

真顔なので、もう少し防犯対策を強化しようと考えた次第)

 

というわけではるばる東京まで来た甲斐があったというのが正直な感想ニコニコ

 

 

講演会の後、せっかく関東まで来たのだからと、子供と会食生ビールの約束をしていたので新宿へ電車ニコニコ

 

久しぶりに(去年のお盆以来)会って楽しかったです♪ニコニコ

 

今晩はまた夜行バスで移動しますバス

行き先は新宮。
というのも、またまた”せっかく”四国から出てきたのでどっかに寄りたいと・・・てへぺろ

 

で、選んだ先が玉置神社。

ここは奈良県の十津川村にある神社で、紀元前37年に創建されたといわれる日本最古の神社で熊野三山の奥の院としても有名です。

 

ただ、東京から十津川村まで直に行くことは出来ないので、和歌山県の新宮まで夜行バスで行きそこからは日本最長路線バスと言われている奈良交通の新宮-大和八木線バスに乗車し、2時間ほどで十津川温泉へ。

 

そこからは、公共交通機関がないのでタクシー課金して向かいます。

 

(土日は十津川温泉からバスがあるようなのですが小職が訪れたのは月曜日・・・)

 

ちな、タクシーは予め予約しておきましたニコニコ

(三光タクシーさん、お世話になりありがとうございましたキラキラ

 

十津川温泉から玉置神社までは30分ほど。

玉置神社は玉置山にある神社です。

神社の駐車場から見た景色

駐車場から参道へ進みます。


 

参道の途中にある山之神

 

参道にある錫杖

ここまでくれば後少しです。

手水舎

 

参道入口から20〜30分ぐらいで手水舎に到着。

 

手水舎の奥にある鳥居と本堂

 

 

本堂に参拝し、玉石社にもお参りをと思い三柱稲荷・出雲社・真名井社と進みましたがそこから先は更に山道を20〜30分らしい・・・えーん

 

2日連続の夜行バス移動が祟ってか、もう足がパンパンガーン

 

それでもここまで来たのだからと、山道を登り始めたものの・・・

 

駐車場までは上りになるため帰りのことを考えるとこれ以上進むのは無理と判断爆弾

 

(剣山に登ったときも、サムハラ神社奥宮に行ったときもなんとか頑張れたんやけどなショボーン

 

(せっかくタクシー課金までしたのに・・・ドクロ

 

やむなくここは勇気ある撤退ということで引き返しますもやもや

 

(参道入口に無料で杖の貸出しがあったのでそれを借りておけばよかったな・・・)

 

本殿まで戻り、神代杉・夫婦杉を見てから社務所で御朱印をいただき帰路につきます。

樹齢3000年ともいわれている神代杉

 

御朱印

 

 

帰りは行きに通った参道ではなく、白山社の方をまわった経路です。

(こちらのほうが、最初は階段が続きしんどいものの、階段を上りきればあとは緩やかな道が続くので楽だと教えていただきました。感謝ですキラキラ

 

白山社

 

最初の階段はかなり辛かったのですが、楽なルートを教えていただいたので助かりましたニコニコ

 

※行きのルートはひたすら下って来たので(つまり帰りは上り)、教えてもらったルートのほうがよかったと思います。

 

そんなこんなでなんとか駐車場まで戻り、待っていただいていたタクシーで十津川温泉まで戻りましたニコニコ

 

(タクシー代は¥12,000くらいだったと思います。)

 

さすがに今日は宿に泊まりますアセアセ

 

お宿は”ゑびす荘”さん。

チェックインの時間にはまだ時間があったのでどうやらまだ閉まっている模様。

 

一旦、付近を散策して時間を潰してました。

 

(玉置神社で玉石社まで行かなかったのでその分予定より戻ってくるのが1時間ほど早まったためアセアセ

 

十津川温泉バス停にある足湯

 

近くにあるお土産屋さんで買い物などをしてましたニコニコ

 

で、時間になったので再び”ゑびす荘”さんへ。

 

玄関に昔懐かし、豚の蚊取り線香置きがお出迎えニコニコ

 


どうやら、ゑびす荘さんでは温泉は勿論のこと、地産地消の野菜と化学調味料を使用しない食事が”売り” のようです。

 

(楽しみ〜キラキラニコニコ

 

部屋に案内してもらって先ずはお疲れさまのビール生ビール

(先程スーパーに寄って調達しておきましたアセアセ

 

尚、こちらのお宿には自販機がないので調達しておいて正解でしたグッニコニコ

 

その後、温泉に・・・。

温泉は内湯(貸切風呂)&露天風呂(男女別)の2種類があります。
 

とりま、内湯に入ります♨

 

少し熱めではありましたが(えごまは猫肌あせる)、いいお湯でしたグッ

 

入浴後、しばらく部屋でのんびりタイム音符

 

で、お待ちかねの夕食タイムですラブ

 

じゃがいものなんとかあせる

ズッキーニのなんとかあせる

きゅうりの叩き&ビールキラキラ

お鍋(別途鶏肉付きます:だったと思うてへぺろ

 

小職、最近オーバーウエイト気味なので爆弾少食プラン(二品少ない)でお願いしましたが、それでもちょうどいいくらいの量でしたキラキラ

 

写真を取り忘れてますが、ご飯は玄米入りで温泉で炊いたものだそう。

 

どの料理もホンマに美味しかったですキラキラグッごちそうさまでしたニコニコ

 

(お酒も美味しかった日本酒

 

ちな、こちらの旅館、1階のロビーでコーヒーやチャイ、日本茶などが飲めるようになっているんですけど、そのお湯は温泉を使っているとのこと。

 

こちらもおいしくいただきましたニコニコ

 

 

さて、食後のコーヒーをいただき、部屋に戻ってチューハイを飲んだあと、早めにねようと布団に入ったまではよかったんですが・・・。

 

寝入りっぱなに、足の筋を違えてドクロドクロドクロ

 

足をさすってもまったく治らないメラメラメラメラメラメラドンッえーん

 

2日続きの夜行バス&玉置神社参拝で下半身が悲鳴を上げてる叫び

 

七転八倒しつつ、とにかく足に溜まったであろうリンパを上に上げるべく、両足を上げてブラブラ・・・。

 

 

あぁ、助かったキラキラ

 

なんとか痛みも収まりそこからは無事に朝まで眠ることが出来ましたニコニコ

 

 

だいぶ長くなってしまいましたアセアセ

 

とりあえずここまでで一旦終了とします。

 

 

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

それではまたお愛しましょうニコニコ

バイバイ。