先日、久々に「魔女のカレー」を作りたくなった。
ついでにレシピをちょっと変換した。
※魔女のカレーとは、私が3年前まで経営していたカフェ「懸巣工房喫茶室」の看板メニューである。
こんな風に出していたのさ。
いま、LINE@に登録してくれた方限定でカレーのレシピをプレゼントしているので
欲しい方はぜひどうぞ。
オオゼキアキコ(ぜっきー)公式LINE@
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で、このカレー、現在私の近しい存在に水面下で配布されているのだが(単に一回で10L近くできてしまうからだ)
食した各人から、謎のコメントが寄せられている。
・グラウディング力が半端なく上がった
・仕事の契約が決まった
・思い切って仕事を辞める決意ができた
・体調が悪かったのに(食べるなよ・笑)一気に体調が戻った
・悩んでいた案件がすんなり決まった
ありがたくもとにかく美味しいと。とにかく美味しさが違うと。
共通してみなさんおっしゃるのは
「エネルギーに満ち満ちている」
材料は特別なものは使ってない。
気軽に手に入れられるものばかりだ。
私は肉のハナマサ大好きだから、ほぼハナマサで材料買ってるし。肉はブラジル産だし。ニンニクは中国産、赤ワインはアルパカ、トマト缶はカルディコーヒーファームのアレだ。
で、昨日遂にこの二人に手にカレーが渡った。
わたくしの盟友
東海地区と広島とでほぼ同時に食されたカレーは、ふたりの何かを変えてしまったようなのだ。
真亜子、命繋がる感あり。
福ちゃん、魂が叫ぶ感あり。
な、なんだこのカレー!!(爆)
※麻薬は断じて入ってません(笑)
福ちゃんの言葉
「魂に火がつくご飯じゃないと、エネルギーにならないのです」
真亜子の言葉
「これはレシピではない。気持ちと波動と愛」
作り手はいつもほぼ無意識。
ただ普通に創っているだけだから、何を言われているかさっぱりわからないし、コツすら謎。「え?普通です」としか言いようがない。
困った困った。はっはっは。
だがしかし、カフェ時代とは明らかに何かが違う。
きっと手のひらから何か怪しいオーラでも出ているんだろうな…
やっぱり、料理の神様が私を呼んでいる…ような気がする。
そろそろ原点に還ります←小声。
そんなわけでひとり
感無量なぜきなのでした。
まあ
この告知書くのに夢中になってて鍋焦がしたんだけどな!!(爆)
カレー本体は9割方無事でしたが、鍋は大変でした。
写真はイメージです。当たり前だ。
追記:
実家に帰省したら「カレー作れ」と材料が置いてあった。
(家族はもちろんこのブログのことを知りません)


