通っていた学区の公立小学校が桜

本当に素晴らしい学校だったため、

これを越える学校はないだろうと思っていたが…… 



中学受験をして

入学した中学校は

それを越えてきた!


先生一人一人に情熱があり

生徒目線で考えてくれる学校だった。





 入学前に面談をしてくれて

息子の取り扱い説明書を渡し、

先生方への共有をお願いしたところ


【教師も人間です。

4月から一斉にスタートするなか、

子供の情報が多すぎると

そういう目で見てしまうこともあるかもしれません。


山あるであろう長所も

ちゃんと見ていきたいので


何かあった時に

私から他の教師にお伝えする形で良いですか?】

言われました。



そっか!

そういう考えもあるよね!

なったのを思い出します。


 私は今まで、

共有しなきゃしなきゃで来たけれど、


一斉にスタートするなか、

確かに色眼鏡で見られてしまうことも

あるかもしれないですもんねおねがい



この面談の先生、

なかなかいいこと言うな~となっていたら、


担任はそんな風に話してくれた
先生でしたおねがいおねがい


あれから一年…

息子は中2になり
担任は持ち上がりで安心しました。





特性ありありの息子が難しい年代に入り、

この学校で
学んだ事が沢山ありますので


 そんな話もシェアして、

特性のある子供の学校選びで悩んでる方の、

お力に少しでもなれたらと思ってますおねがい