体調が悪いにもかかわらず、年1回だからと無理してランチに行ってしまったのがいけなかったのでしょう。


昨日朝から熱が出て起き上がれないほど体調が悪くなってしまいました。


今朝熱も下がり動けるようになったので、近所に診察に行ったら、たぶんインフルエンザ。


その先生、症状が落ち着いている患者さんは検査しない人。


ただ症状が完全に一致しているそうです。


のどの痛みと咳薬だけもらって帰ってきました。


うつしてしまったかもしれないので、ランチした友達にメールしたものの、1人はかなり時間がたってから


「わざわざありがとう!おだいじに!」


ってビックリマークやお花の絵文字入りのメールが来たものの他の2人は音沙汰なし。


お店を探すように頼まれた時はすぐに返事しないと、「どうしたの?返事してよ!」とか1週間以上も前から早く予約してほしいというメールは頻繁に来てたのに。


ランチの際も誰も話しかけてくれないし、私から話しても他の話題に変えてしまう、など、疎外感がすごかった。


前に集まったときはこんな感じじゃなかったのですが、自分の子どもの自慢話ばかりで、私の子どものことをちょっとバカにするような発言もありました。


来てほしくなかったのかな?


パソコンは全然やってない3人らしいので、このブログも読まれる心配は全くないので、書きたい放題。

引き続き母校の友人たちの話。


母校に息子を入れてる友人が1人いる。


「ウチの学校も勉強に力入れてる。」


そう主張する彼女。


先週から学校は春休み、部活も卒業したので一日中ipadで「パズドラ」とやらをやってるらしい。


ウチの子によると母校で流行中のパズドラにハマるようなレベルはウチの学校にはいないらしい。低レベルのゲームなんだとか。


でも「英検、漢検、数検に力入れてる。」と自慢。


数検ってなんだ?


ウチの学校には数学オリンピックで入賞する子はいても、数検って聞いたことない。




上の子が東大に通ってる友達が「今年は下の子が受験だから憂鬱」と話すと、「大学受験がなくてよかった~」って。



中高一貫校の進学校に通っている子たちがどれだけ人間としてまともな成長をしているか知らない友人。


夫が自営業だから就活もないらしい。


わざわざ東京まで出たのに、つまらない時間だった

昨日会った高校時代からの友人。


自分の娘は大学付属のRに進学することになり、アベ総理の母校に中学校から通っていた夫と偏差値が大きく違うので、困っちゃう。という話。


ウチもそうよ。ということで、


夫は学習院、と話したら、学習院とウチは「偏差値同じぐらいじゃない?」


と言われた。


偏差値8ポイント差って同じっていうのかな?


ウチはのこぎりで頭切っちゃうような、おバカないじめはないよ。