NANO-MUGEN.FES 2011
7/17@横浜アリーナ
ずっとずっと、憧れていたフェス
ついに遠征で行ってきたよー!
2日目だけの参加だったけど濃いフェスだった。
未来を見つめて…。
横アリは広くて、余裕があって、屋内だから快適なのも良かったなぁ。
アリーナとスタンドも行き来できてスタンド席で寝たりもできたし(笑)
いちばん最初の前説は山ちゃんとキヨシ!
小芝居(というかコント?)で注意事項など。
あと1組目はキヨシが熱烈オファーのバンドということでテンション高かった!
「1組目でいいんですか!笑」って言ってたけど観客もそう思ってたよ!!
この、ライブが始まる前の胸の高鳴りは演者もオーディエンスも、同じなんだね。
BOOM BOOM SATELLITES
DIG THE NEW BREED
BACK ON MY FEET
MOMENT I COUNT
KICK IT OUT
STAY
まさかのトップバッターはブンブン!
でもこれは初っ端から熱かった。
静寂から動へ。
電子音と楽器の音の広がりは無限。
ブンブンを屋内で観たのは久しぶりだけど、
風とかで音が流されないから、
音が体のど真ん中に突き刺さってくるのがとてもよく分かった。
音で体が痺れるの。
その感覚がとても心地良かった…。
低音のビート、
波に乗るようなギター音、
どこまでも広がる音に吸い込まれる不思議な感覚。
『BACK ON MY FEET』はそんな感じだった。
そしてキラーチューン『KICK IT OUT』!
踊りまくったー!楽しすぎる!自由!
二人から伝わる熱量も凄かった。
ラスト『STAY』までほんと早かった。
突如、静へと。
『STAY』の時のなんとも言えない空気…
始まりの終わりはとても壮大で。
ブンブンは横アリがすごく似合うバンドだった!
川島さんも中野さんもかっこよかったなぁ。
屋内でまた観たい。
ナノムゲンって、こういうことなんだろう。
次へ繋がる…
モーモールルギャバン
Hello! Mr Coke-High
ユキちゃんの遺伝子
コンタクト
ユキちゃん
サイケな恋人
サウンドチェックで美沙子に捧げるラヴソング!
最初からゲイリー飛ばしすぎてて面白かった!笑
初めてのモールル、パンティーパンティーでとても素敵でした。
楽しいのになんであんなに切ないのだろう。
コークハイ!とかパンティー!とかユキちゃんかわいいー!とか、叫んでるのに。
ドラムヴォーカル、ギターレスキーボの音が切なさを増すのかな…
そのあと星野くんのアコースティックだったけど
眠すぎていつの間にか寝てたw
ごめんなさい。本当は聴きたかった。
その後のWE ARE SCIENTISTSは建ちゃん一押しの海外組バンド。
最初は聴いてたんだけどまた途中で居眠り…。
そしてDANCE STAGE枠にてTHE YOUNG PUNX!
これも途中寝てたんだけど(笑)
会場の熱気がすごくて!
途中でたくさんのボールが会場中に駆け回って会場全部が楽しい!に包まれていたなぁ。
そのあと横アリ内探索して
キヨシプロデュースのゲストリアムとか無駄に行ってみたりしたり。
しばらくして会場に戻ると佐野元春さん!
ちょうどゴッチが出てきて一緒に歌ってた。
音楽はジャンルを越え、そして世代も越える。
すごい瞬間だったなぁ。観れて良かった。
『SOMEDAY』は知ってたのもあって
テンション上がった!すごかった。
ストレイテナー
VANISH
KILLER TUNE
PLAY THE STAR GUITAR
Man-like Creatures
VANDALISM
BERSERKER TUNE
CLARITY
羊の群れは丘を登る
Melodic Storm
テナーは最初スタンドで。
『KILLER TUNE』のキラーチューンっぷりが圧巻だった!
会場全体を巻き込んでたなぁ…。
あと大好きな『PLAY THE STAR GUITAR』!
久しぶりに聴いたけどキラキラしてた…
多分OJ加入してからは初めて聴いたけど、その音の輝きはまた増してたように思う。
途中抜け出して後半はゲストリアムで鑑賞。
『Melodic Storm』はね、毎回泣きそうになってしまうね…。
ストレイテナー…その真っ直ぐさが突き刺さる。
ホリエは自分のバンド名噛んだりしてたけど
テナーというバンドはどんどん進化していく。
観るたびにその説得力は増していく。
そしてゲストリアムにてキヨシと磯部さんのセッション観てきた!
すごく近くてニヤニヤしてしまったw
そんなミーハーな気持ちも出てきてしまう素敵な二人のセッションでしたよ。
はじめてのチュー(ちょっとモノマネ入り)は無条件に笑顔になれたし、
ハスキングビー時代の曲も2曲。
何より近くでキヨシの演奏姿見れたのが個人的には嬉しかったなぁ…。
やっぱり演奏している姿が大好きだから大好きなんだもん。
いっそんも愉快な人で楽しかったなぁw
トークとかちょっとグダグダだったし。
でも観にいってよかった!
会場に戻るとちょうどTHE RENTALS!
本人たちがマックスで楽しんでいるから
それがすごく伝わってくるステージだった!
メンバーさんが誕生日…ってことで、会場全体がお祝いムードで
それですごく楽しくなっちゃってたんだけど、
後の建ちゃんのネタばらしで、実は誕生日でもなんでもなかったらしい(笑)
これがアメリカンジョークというもの…なの?w
でも楽しかったらなんでもアリ!みたいな雰囲気大好きだし、
めっちゃ盛り上がってたから良かったよ!
続いてMANIC STREET PREACHERS
海外組ラスト。
わたしは洋楽詳しくないからあれなんだけどベテランでめちゃくちゃ大物のバンド!
なんで外国の方は、あの音を素で鳴らせちゃうのだろうね。
声量、楽器の音圧、機材などの条件は同じはずなのにね。
海外バンドの生の音はすごい、の一言です。
ASIAN KUNG-FU GENERATION
リライト
Re:Re:
マジックディスク
All right part2
アフターダーク
ブルートレイン
N.G.S
フラッシュバック
未来の破片
ソラニン
センスレス
アンダースタンド
君という花
転がる岩、君に朝が降る
EN.
ループ&ループ
新世紀のラブソング
関東へ来て、まず思ったのは“暗い”
誰が明かりを灯すのだろう。
誰がこの先へ導く光を照らすのだろう、と。
SEはとてもシンプルなものになっていて、
音に合わせて白い明かりが灯っては、消える。
瞬時にここへ来たときの気持ちが蘇った…。
そう天井を見つめてる間にライブスタート。
初っ端の曲が『リライト』で!
新世紀~始まり以外が久しぶりだからテンション爆発した!!
そこからもう畳み掛けるように『Re:Re:』からの『マジックディスク』
あぁ、この人たちが照らしてくれるんだって、
マジックディスク聴きながら思ったよ…。
今年、このフェスに辿り着くまでには、大変な道程があったんだと思う。
私たちが想像もできないところで色んなことが。
でも今、目の前で音楽が鳴っていて、
こんな幸せな一瞬、噛み締めないわけにはいかないって
精一杯胸に刻み続けたよ。
そんな中『All right part2』
震災前に作られた曲なのに、大丈夫、大丈夫って…。
このバンドの根底にあるものは昔から一貫としてるんだなぁって、
この瞬間にもまた大好きだって思ったよ…。
そして大好きな『ブルートレイン』
また一つ明かりが灯っていく。
行きたい、生きたいと言葉と音が紡いでくれる。
なんでこんなに力強いのだろう、アジカンは。
その後の『N.G.S』は久しぶりだったから楽しすぎてよく覚えてない!
今回ナノムゲンではゴッチが発行した
THE FUTURE TIMESという新聞が配布されたんだけど
軽く目を通しただけでも泣きそうになった…。
未曾有の大災害がこの日本で起こって、
遠くの地に住んでるわたしには到底想像もできないことが現実で起こっていて。
でもそこで目を逸らすのではいけないと、
無関心がいちばんいけないのだと説いてくれた。
どうすればいいのか、微力ながら考えたいな…。
真剣に考えることがかっこ悪いなんて誰が言い始めたんだ。
ここにかっこいいもかっこ悪いもないよ。
『フラッシュバック』からの『未来の破片』
ここでもまた昔から今も変わらず伝えてくれることは
同じなんだなぁって改めて思った。
そして『ソラニン』はゴッチが詞を書いたわけではないのに、
やっぱりアジカンの音楽として鳴っていて。
でも、悲しみも鬱蒼とした気持ちも同時に吹っ飛ばしてくれるのがアジカン。
『アンダースタンド』はいつものように幸せの空間が広がっていて、
会場が笑顔に包まれてたと思う。
『君という花』ではレンタルズのお二人が
乱入して一緒に踊ってたし楽しかったなぁ。
本編ラスト『転がる岩、君に朝が降る』
この曲が出てから、アジカンの伝えたいものは
この曲に集約されてると個人的に思ってる。
だから、この曲を演奏し続けてくれる限りわたしはアジカンのことが好きだと思う。
もう、伝えたいことがないなんて言わないで。
わたしはこの場所に足を運ぶたびに
アジカンの4人に、そして曲に救われてるんだよ。
そして待ってる人もたくさんいる。
この日にこの場所に来れなかった彼の地の人。
今年、このフェスに来て本当に良かった!
アンコールいちばん最後の『新世紀のラブソング』
終わりの、始まり。
ここからまた何か始まって、繋がっていきますように。
ありがとう
なかなか言葉にまとめられたかったけど
やっと…。
7/17@横浜アリーナ
ずっとずっと、憧れていたフェス
ついに遠征で行ってきたよー!
2日目だけの参加だったけど濃いフェスだった。
未来を見つめて…。
横アリは広くて、余裕があって、屋内だから快適なのも良かったなぁ。
アリーナとスタンドも行き来できてスタンド席で寝たりもできたし(笑)
いちばん最初の前説は山ちゃんとキヨシ!
小芝居(というかコント?)で注意事項など。
あと1組目はキヨシが熱烈オファーのバンドということでテンション高かった!
「1組目でいいんですか!笑」って言ってたけど観客もそう思ってたよ!!
この、ライブが始まる前の胸の高鳴りは演者もオーディエンスも、同じなんだね。
BOOM BOOM SATELLITES
DIG THE NEW BREED
BACK ON MY FEET
MOMENT I COUNT
KICK IT OUT
STAY
まさかのトップバッターはブンブン!
でもこれは初っ端から熱かった。
静寂から動へ。
電子音と楽器の音の広がりは無限。
ブンブンを屋内で観たのは久しぶりだけど、
風とかで音が流されないから、
音が体のど真ん中に突き刺さってくるのがとてもよく分かった。
音で体が痺れるの。
その感覚がとても心地良かった…。
低音のビート、
波に乗るようなギター音、
どこまでも広がる音に吸い込まれる不思議な感覚。
『BACK ON MY FEET』はそんな感じだった。
そしてキラーチューン『KICK IT OUT』!
踊りまくったー!楽しすぎる!自由!
二人から伝わる熱量も凄かった。
ラスト『STAY』までほんと早かった。
突如、静へと。
『STAY』の時のなんとも言えない空気…
始まりの終わりはとても壮大で。
ブンブンは横アリがすごく似合うバンドだった!
川島さんも中野さんもかっこよかったなぁ。
屋内でまた観たい。
ナノムゲンって、こういうことなんだろう。
次へ繋がる…
モーモールルギャバン
Hello! Mr Coke-High
ユキちゃんの遺伝子
コンタクト
ユキちゃん
サイケな恋人
サウンドチェックで美沙子に捧げるラヴソング!
最初からゲイリー飛ばしすぎてて面白かった!笑
初めてのモールル、パンティーパンティーでとても素敵でした。
楽しいのになんであんなに切ないのだろう。
コークハイ!とかパンティー!とかユキちゃんかわいいー!とか、叫んでるのに。
ドラムヴォーカル、ギターレスキーボの音が切なさを増すのかな…
そのあと星野くんのアコースティックだったけど
眠すぎていつの間にか寝てたw
ごめんなさい。本当は聴きたかった。
その後のWE ARE SCIENTISTSは建ちゃん一押しの海外組バンド。
最初は聴いてたんだけどまた途中で居眠り…。
そしてDANCE STAGE枠にてTHE YOUNG PUNX!
これも途中寝てたんだけど(笑)
会場の熱気がすごくて!
途中でたくさんのボールが会場中に駆け回って会場全部が楽しい!に包まれていたなぁ。
そのあと横アリ内探索して
キヨシプロデュースのゲストリアムとか無駄に行ってみたりしたり。
しばらくして会場に戻ると佐野元春さん!
ちょうどゴッチが出てきて一緒に歌ってた。
音楽はジャンルを越え、そして世代も越える。
すごい瞬間だったなぁ。観れて良かった。
『SOMEDAY』は知ってたのもあって
テンション上がった!すごかった。
ストレイテナー
VANISH
KILLER TUNE
PLAY THE STAR GUITAR
Man-like Creatures
VANDALISM
BERSERKER TUNE
CLARITY
羊の群れは丘を登る
Melodic Storm
テナーは最初スタンドで。
『KILLER TUNE』のキラーチューンっぷりが圧巻だった!
会場全体を巻き込んでたなぁ…。
あと大好きな『PLAY THE STAR GUITAR』!
久しぶりに聴いたけどキラキラしてた…
多分OJ加入してからは初めて聴いたけど、その音の輝きはまた増してたように思う。
途中抜け出して後半はゲストリアムで鑑賞。
『Melodic Storm』はね、毎回泣きそうになってしまうね…。
ストレイテナー…その真っ直ぐさが突き刺さる。
ホリエは自分のバンド名噛んだりしてたけど
テナーというバンドはどんどん進化していく。
観るたびにその説得力は増していく。
そしてゲストリアムにてキヨシと磯部さんのセッション観てきた!
すごく近くてニヤニヤしてしまったw
そんなミーハーな気持ちも出てきてしまう素敵な二人のセッションでしたよ。
はじめてのチュー(ちょっとモノマネ入り)は無条件に笑顔になれたし、
ハスキングビー時代の曲も2曲。
何より近くでキヨシの演奏姿見れたのが個人的には嬉しかったなぁ…。
やっぱり演奏している姿が大好きだから大好きなんだもん。
いっそんも愉快な人で楽しかったなぁw
トークとかちょっとグダグダだったし。
でも観にいってよかった!
会場に戻るとちょうどTHE RENTALS!
本人たちがマックスで楽しんでいるから
それがすごく伝わってくるステージだった!
メンバーさんが誕生日…ってことで、会場全体がお祝いムードで
それですごく楽しくなっちゃってたんだけど、
後の建ちゃんのネタばらしで、実は誕生日でもなんでもなかったらしい(笑)
これがアメリカンジョークというもの…なの?w
でも楽しかったらなんでもアリ!みたいな雰囲気大好きだし、
めっちゃ盛り上がってたから良かったよ!
続いてMANIC STREET PREACHERS
海外組ラスト。
わたしは洋楽詳しくないからあれなんだけどベテランでめちゃくちゃ大物のバンド!
なんで外国の方は、あの音を素で鳴らせちゃうのだろうね。
声量、楽器の音圧、機材などの条件は同じはずなのにね。
海外バンドの生の音はすごい、の一言です。
ASIAN KUNG-FU GENERATION
リライト
Re:Re:
マジックディスク
All right part2
アフターダーク
ブルートレイン
N.G.S
フラッシュバック
未来の破片
ソラニン
センスレス
アンダースタンド
君という花
転がる岩、君に朝が降る
EN.
ループ&ループ
新世紀のラブソング
関東へ来て、まず思ったのは“暗い”
誰が明かりを灯すのだろう。
誰がこの先へ導く光を照らすのだろう、と。
SEはとてもシンプルなものになっていて、
音に合わせて白い明かりが灯っては、消える。
瞬時にここへ来たときの気持ちが蘇った…。
そう天井を見つめてる間にライブスタート。
初っ端の曲が『リライト』で!
新世紀~始まり以外が久しぶりだからテンション爆発した!!
そこからもう畳み掛けるように『Re:Re:』からの『マジックディスク』
あぁ、この人たちが照らしてくれるんだって、
マジックディスク聴きながら思ったよ…。
今年、このフェスに辿り着くまでには、大変な道程があったんだと思う。
私たちが想像もできないところで色んなことが。
でも今、目の前で音楽が鳴っていて、
こんな幸せな一瞬、噛み締めないわけにはいかないって
精一杯胸に刻み続けたよ。
そんな中『All right part2』
震災前に作られた曲なのに、大丈夫、大丈夫って…。
このバンドの根底にあるものは昔から一貫としてるんだなぁって、
この瞬間にもまた大好きだって思ったよ…。
そして大好きな『ブルートレイン』
また一つ明かりが灯っていく。
行きたい、生きたいと言葉と音が紡いでくれる。
なんでこんなに力強いのだろう、アジカンは。
その後の『N.G.S』は久しぶりだったから楽しすぎてよく覚えてない!
今回ナノムゲンではゴッチが発行した
THE FUTURE TIMESという新聞が配布されたんだけど
軽く目を通しただけでも泣きそうになった…。
未曾有の大災害がこの日本で起こって、
遠くの地に住んでるわたしには到底想像もできないことが現実で起こっていて。
でもそこで目を逸らすのではいけないと、
無関心がいちばんいけないのだと説いてくれた。
どうすればいいのか、微力ながら考えたいな…。
真剣に考えることがかっこ悪いなんて誰が言い始めたんだ。
ここにかっこいいもかっこ悪いもないよ。
『フラッシュバック』からの『未来の破片』
ここでもまた昔から今も変わらず伝えてくれることは
同じなんだなぁって改めて思った。
そして『ソラニン』はゴッチが詞を書いたわけではないのに、
やっぱりアジカンの音楽として鳴っていて。
でも、悲しみも鬱蒼とした気持ちも同時に吹っ飛ばしてくれるのがアジカン。
『アンダースタンド』はいつものように幸せの空間が広がっていて、
会場が笑顔に包まれてたと思う。
『君という花』ではレンタルズのお二人が
乱入して一緒に踊ってたし楽しかったなぁ。
本編ラスト『転がる岩、君に朝が降る』
この曲が出てから、アジカンの伝えたいものは
この曲に集約されてると個人的に思ってる。
だから、この曲を演奏し続けてくれる限りわたしはアジカンのことが好きだと思う。
もう、伝えたいことがないなんて言わないで。
わたしはこの場所に足を運ぶたびに
アジカンの4人に、そして曲に救われてるんだよ。
そして待ってる人もたくさんいる。
この日にこの場所に来れなかった彼の地の人。
今年、このフェスに来て本当に良かった!
アンコールいちばん最後の『新世紀のラブソング』
終わりの、始まり。
ここからまた何か始まって、繋がっていきますように。
ありがとう
なかなか言葉にまとめられたかったけど
やっと…。