生きる刺激 | 人生をピンセットでつまむ

生きる刺激

2+4=6


6×238×24=3272


976÷3=325.3333333333333333333333333333333333333333333333333333333


キモイ+キモイ=激キモイ


うどん+タマゴ=月見うどん


うどん+キモイ=食べれない


そんな算数をお勉強していた私ですが、

最近外が寒すぎて出る気になれません。

よって人と会っていないので刺激がありません。

町を歩いてすれ違う人(おっさん)を観察したり、

散歩途中の海で釣りしてる人(おっさん)を観察したり、

車で寝ている人(おっさん)に疑問を抱いたり(やたらと車で寝てるポイントがある)

するだけでも少なからず刺激は受けているのだなと、

外に出なくなって最近思いました。

「人は一人(おっさん無し)では生きて行けない」なんてよく言いますが、(言わない)

人(おっさん)を見たりするだけでも、刺激を受け生きて行く意欲が沸くのだろうと思います。

それでふと今思い出したのですが、

昔、トムハンクス主演の「キャストアウェイ 」という映画で、

トムハンクスが飛行機事故に遭い、無人島に一人流され絶望していた時に、

誰とも喋れない寂しさから落ちていた?流されてきた?

バレーボールに顔を描きウィルソン(バレーボールの社名)と名前をつけ、

喋り相手にしてるシーンがありました。

これもおっさん一人では生きて行けないと言う例だと思います。

で結局、今日何が言いたかったかというと、
















おっさんを観察出来なかったらバレーボールを買え!って事なんですよ。