アベック映画 | 人生をピンセットでつまむ

アベック映画

ある朝スウプは
¥3,420

私はこの映画が非常に好きです。

三度の飯より好きです。

石田ゆり子よりも好きです。

いや、やっぱ飯もゆり子も大事っす!!

嘘言ってごめんなさい。(寝転がってケツぽりぽりかきながら)

それはさておき簡単にこの映画を説明するとこんな感じ。

普通に恋をしていたはずのアベックがある出来事をきっかけに

どんどんと壊れてゆく過程を細かい心理描写で描いた作品

時間の経過と共にボディーブローの如くジワジワと心に染みる一本です。


「あなたは本当の愛を知っていますか?」(お前が言うな!)


光


「まったく嫌な事ばかりだぜぇ~!!」という方は

この画像をご覧になり光に包まれる感覚を味わって下さい。

ほら、そこには希望が見えませんか?

見えるはずです!

あなたなら見えるはずです!!

希望がっ!!

(つまりこれが私の用いている洗脳方法です)