カツカレー
昼ごはん:勝つカレーライス(己に)
感想
「ほれ食えほれ」
と母ちゃんに言われたので言われるがまま
僕はスプーンを持ち初めて道具を得たチンパンジーの様にカレーを頬張った
「美味いキー!!」
そう叫びたくなったチンパンジーの僕ははやる気持ちを抑え
「うん、美味いよ母さん」
そうスタイリッシュでかつスマートに答えた
が本能とは恐ろしいもので体が勝手に反応するのだ
「美味いを表現するのはそんなじゃないぜっ!!」(DNA)
そう体に意思を伝えられ
歯をむき出しにし
手をパンパンと叩いて大喜びするチンパンジー(僕)
その上ジャンプまでしだしたではないか
狂喜乱舞するチンパンジー(僕)
と、いつの間にかチンパンジーと共鳴してしまう僕がそこにはいる
こんなにも気持ちが分かるのは
きっと僕がドリトル先生の生まれ変わりに違いないそう確信した出来事だった。
よって明日から白衣を着て外を歩こうと思う。(もちろん中は全裸だ)
コスト
ハイグレードなコストに違いないのだ!!
そして「コスト」と言う欄はいらない気がしてきた今日この頃なんだ!!
今日の一言
金なしドラゴン改めドリトル先生と呼んで下さい。
ちなみにドリルみたいなチンチンをしていますが
ドリルチンチン先生とは決して呼ばないで下さい。
傷つきます。
