新たな1日晴れ渡る空にそっと登る朝日穏やかに吹いている風何日か振りに聞く、小鳥の囀り全ては1日の始まりを物語る毎日見ていても、空は少しずつ異なり何時も少し違う風を感じて新しい1日を実感していた。『今日も良い形で始めよう。』この想いだけは、変わる事は無く今日もまた、真剣勝負の1日が始まる。