支え合って成り立ち、どちらかが崩れると成り立たない
独りで何をやっても上手くは行かなくて
二人で支え合うから僕らは進んでいける。
だけど
ブログには
突然に消えてしまう人も居る
突然に来なくなってしまう人も居る
その都度、別れの悲しさを背負い
特に来なくなる事に関しては、自分の自信さえも無くす
キッカケも無く途切れてしまうような
それだけ儚い繋がりでありながら
それでも此処に戻ってくるのは
支えられた事の大きさを
言葉が何かのキッカケになる事を知っているから…。
例え、此処での繋がりが完全に儚く消え去ったとしても
僕は紡ぐ事を止めはしない。
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