熱すぎる体を癒す。
体内から沸き出す熱さは
余りに続くと無理を誘い
体にも心にも負担が掛かる。
眠れない夜には、
この涼しい夜風に当たり
優しさに包まれて熱さを洗い流そう。
そして…
その風のように僕も
人を優しさで包み込み
涼しさを与えられる人になりたい。
―――――――――――――――――――――――――
こんばんは。
現在執筆中の過去物語、
今夜中に第2章まで書き終えたかったのですが、
そろそろ寝ないと、明日もハローワーク通いですし、
また精神的にも負担が大きいですので、今夜は此処までとします(中学卒業までとキリも良いし)。
ただ、過去物語は内容の関係上、どうも連続で執筆した方が良い気がするので、暫くはこんな感じで夜に纏めて執筆する事に致します。
その為、夜から夜中に掛けての更新数が多くなると思いますので、更新メールは受け取らない方が良いと思います。
そんな感じで、宜しくお願い致します。
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