あの流れゆく川のように
静かに、だけど確かに
この道を流れてゆきたい
穏やかで争う事を知らない
川の流れに沿って
最後に目的地に付ければ良い。
時には激流と化して
自分を見失って
街に打ち上げられる事もある
だけど僕にはこの道しか無い
そして僕には打ち上げられた時に
道を修正してくれる仲間が居る
だから
不器用者だと言われても
この道を進んでいく事が出来るんだ。
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