D.A.N.C.E to the telephones!
最近タワレコの通販にハマってて、いろいろ気軽に買えて便利。
とゆーわけでtelephonesの新譜も発売日に自宅へ配達。超便利。
今、飛ぶ鳥を落とす勢いで大人気のtelephones。
流行りに乗ってる風な自分がシャクだけども、悔しいけどやっぱりかっこいい。
よくもまぁこれだけ曲書けるよ。
というのもtelephonesって完全にカラーとか「らしさ」、テーマ、そして求められているものも、既に決まってる気がする。
音とかも似てるし全部同じに聞こえてもおかしくないタイプだと思うんだけど、全部違うし全部かっこいい。
これは素直に凄いなぁと思う。
今度のライブ、髭とカブってて迷いに迷ったけどtelephones行こうかなと思う。
あとナタリーの吹いた記事↓
「普段EXILEとか聴いてる人に、俺らを知ってもらって本物のロックっていうものを聴いてほしいと思ってます。だってみんなだってさ、学校や職場でEXILE好きな人と仲良くないでしょ?(笑) そういう人たちにも届けたいです」
そらまぁたしかに職場でEXILE好きな人と仲良くないけども、何をどうやっても「私EXILEとtelephonesが好き」とはならないよ!!
とゆーわけでtelephonesの新譜も発売日に自宅へ配達。超便利。
今、飛ぶ鳥を落とす勢いで大人気のtelephones。
流行りに乗ってる風な自分がシャクだけども、悔しいけどやっぱりかっこいい。
よくもまぁこれだけ曲書けるよ。
というのもtelephonesって完全にカラーとか「らしさ」、テーマ、そして求められているものも、既に決まってる気がする。
音とかも似てるし全部同じに聞こえてもおかしくないタイプだと思うんだけど、全部違うし全部かっこいい。
これは素直に凄いなぁと思う。
今度のライブ、髭とカブってて迷いに迷ったけどtelephones行こうかなと思う。
あとナタリーの吹いた記事↓
「普段EXILEとか聴いてる人に、俺らを知ってもらって本物のロックっていうものを聴いてほしいと思ってます。だってみんなだってさ、学校や職場でEXILE好きな人と仲良くないでしょ?(笑) そういう人たちにも届けたいです」
そらまぁたしかに職場でEXILE好きな人と仲良くないけども、何をどうやっても「私EXILEとtelephonesが好き」とはならないよ!!
死にたくない人の話
chapter1
「誰だ」
「僕はワタル。すぐそこに住んでるんだよ。おじさんはだあれ?ずっとここにいるの?」
「そうだ、ここは私の家だ。お前はどうやって入って来たんだ。
しかしこのドアは開けられまい。最先端の防弾・防火扉だ、鍵も3つ付いてるぞ」
「花が枯れててお庭に穴が空いてて入れたんだよ。」
「私をどうする気だ。こちらにだって攻撃手段はあるんだぞ」
「僕なにもしないよ」
「私を殺しに来たんだろう」
「そんなことしないよ、それは悪いことだってママも先生も言ってたよ」
「じゃあ一体何のつもりだ。さっさと去れ」
「おじちゃん、お花枯れてたよ」
「だから何だ」
「ママは庭のお花が枯れると引っこ抜いて、種を植えるよ」
「外になど出ない」
「どうして?今日は晴れてるよ」
「晴れだろうが雨だろうが関係ない。外には雑菌も公害も人殺しも溢れている」
「ざっき…?」
「雑菌だ。菌は病気になる。犬も鳩も人間も細菌だらけだ。煙草の煙や車の排気ガスも毒だ。少しでも吸えば死ぬ」
「僕、外にいるけど元気だよ」
「今だけだ。それに今にも殺されるかもしれないぞ」
「えっやだよ!」
「人を殺すのは人だ。人がいればそれだけで殺される可能性はある。人と関わるなんて馬鹿だ。私は絶対にそんなことしない」
「おじちゃん、友達いないの?」
「人など信用するに値しない」
「寂しくないの?」
「そんなことは問題ではない。人はいつ裏切るかもしれないから関わりたくもない」
「スーパー行かないの?」
「完全な栄養剤を自ら配合した。人が配合したものは何を混ぜられるかわからんからな。私はその錠剤しか口にしないが、必要な栄養は全て足りる」
「チョコレートは?」
「無駄な栄養は病気にしかならない」
「おじちゃんは変なの?どうしてそんなことするの?」
「私は死にたくないんだ。だから極限まで死の可能性を減らした。これで私だけは生き続ける」
「僕もまだ遊びたい」
「君の遊びと一緒にするな。これは私と死の恐怖との闘いだ」
chapter2
「ねぇママ、あのおうち、おじちゃんがいたよ」
「あの家?人なんて住んでないわよ。あれは空き家」
「違うよ、おじちゃんが住んでるよ」
「ワタルはおじちゃんを見たの?」
「見てないよ、外に出てこないから。でもお話したよ」
「じゃあ引っ越したんじゃない?ほら、門にも頑丈な鍵がかかってるし、誰も住んでないわよ」
「あの鍵は前からあるよ、おじちゃんが、誰も入れないようにしてるの。でもよく見ると、庭の角から入れるんだよ」
「大丈夫よ、ワタルが心配しなくても。おじちゃんは大人だからね、きっとお引っ越ししたのよ」
「でも」
「ワタル。この話は終わりね。さぁ、今日の夕飯は何がいいかな?」
chapter3
「もう3ヶ月くらい前に亡くなってたんですって」
「怖いわぁ、だって全然人の気配がしなかったんだもの」
「私ずっと空き家だと思ってたわよ」
「中も温室みたいになってて、空調管理だとか雨水の蒸留とかしてたって新聞に載ってたわ」
「凄いわねぇ、科学者だったのかしら」
「でも孤独死でしょ?可哀相よねぇ」
「ご病気だったのかしら」
「どうやら、ストレスが原因の精神病だったみたいよ」
「誰だ」
「僕はワタル。すぐそこに住んでるんだよ。おじさんはだあれ?ずっとここにいるの?」
「そうだ、ここは私の家だ。お前はどうやって入って来たんだ。
しかしこのドアは開けられまい。最先端の防弾・防火扉だ、鍵も3つ付いてるぞ」
「花が枯れててお庭に穴が空いてて入れたんだよ。」
「私をどうする気だ。こちらにだって攻撃手段はあるんだぞ」
「僕なにもしないよ」
「私を殺しに来たんだろう」
「そんなことしないよ、それは悪いことだってママも先生も言ってたよ」
「じゃあ一体何のつもりだ。さっさと去れ」
「おじちゃん、お花枯れてたよ」
「だから何だ」
「ママは庭のお花が枯れると引っこ抜いて、種を植えるよ」
「外になど出ない」
「どうして?今日は晴れてるよ」
「晴れだろうが雨だろうが関係ない。外には雑菌も公害も人殺しも溢れている」
「ざっき…?」
「雑菌だ。菌は病気になる。犬も鳩も人間も細菌だらけだ。煙草の煙や車の排気ガスも毒だ。少しでも吸えば死ぬ」
「僕、外にいるけど元気だよ」
「今だけだ。それに今にも殺されるかもしれないぞ」
「えっやだよ!」
「人を殺すのは人だ。人がいればそれだけで殺される可能性はある。人と関わるなんて馬鹿だ。私は絶対にそんなことしない」
「おじちゃん、友達いないの?」
「人など信用するに値しない」
「寂しくないの?」
「そんなことは問題ではない。人はいつ裏切るかもしれないから関わりたくもない」
「スーパー行かないの?」
「完全な栄養剤を自ら配合した。人が配合したものは何を混ぜられるかわからんからな。私はその錠剤しか口にしないが、必要な栄養は全て足りる」
「チョコレートは?」
「無駄な栄養は病気にしかならない」
「おじちゃんは変なの?どうしてそんなことするの?」
「私は死にたくないんだ。だから極限まで死の可能性を減らした。これで私だけは生き続ける」
「僕もまだ遊びたい」
「君の遊びと一緒にするな。これは私と死の恐怖との闘いだ」
chapter2
「ねぇママ、あのおうち、おじちゃんがいたよ」
「あの家?人なんて住んでないわよ。あれは空き家」
「違うよ、おじちゃんが住んでるよ」
「ワタルはおじちゃんを見たの?」
「見てないよ、外に出てこないから。でもお話したよ」
「じゃあ引っ越したんじゃない?ほら、門にも頑丈な鍵がかかってるし、誰も住んでないわよ」
「あの鍵は前からあるよ、おじちゃんが、誰も入れないようにしてるの。でもよく見ると、庭の角から入れるんだよ」
「大丈夫よ、ワタルが心配しなくても。おじちゃんは大人だからね、きっとお引っ越ししたのよ」
「でも」
「ワタル。この話は終わりね。さぁ、今日の夕飯は何がいいかな?」
chapter3
「もう3ヶ月くらい前に亡くなってたんですって」
「怖いわぁ、だって全然人の気配がしなかったんだもの」
「私ずっと空き家だと思ってたわよ」
「中も温室みたいになってて、空調管理だとか雨水の蒸留とかしてたって新聞に載ってたわ」
「凄いわねぇ、科学者だったのかしら」
「でも孤独死でしょ?可哀相よねぇ」
「ご病気だったのかしら」
「どうやら、ストレスが原因の精神病だったみたいよ」
BEATCRUSADERS@名古屋QUATTRO20周年
努力して手に入れたチケットで行ってきました名古屋QUATTRO20周年!!
なんとRUSKから始まり驚き!初めて聴いたわ多分!
そのあとはCUM ON FEEL THE NOIZEとかE.M.O(これもEpopツアー以来では?)(これも好き!)で楽しくアガりまくって
それよりも後半驚いたのがLOVE DISCHORD!
とてもとても好きな初期の曲。
多分初めてライブで聴いた気がする。
だって凄く感動したもの。
とにかく凄く嬉しかった。
"So sweet, I kill you"
とても好きな曲。
THE BEATLESのカバーA HARD DAYS NIGHTも超絶かっこよくてたまらんかった~~~!!!
タロウがウザすぎて何も言えねぇ
笑
好きです
なんとRUSKから始まり驚き!初めて聴いたわ多分!
そのあとはCUM ON FEEL THE NOIZEとかE.M.O(これもEpopツアー以来では?)(これも好き!)で楽しくアガりまくって
それよりも後半驚いたのがLOVE DISCHORD!
とてもとても好きな初期の曲。
多分初めてライブで聴いた気がする。
だって凄く感動したもの。
とにかく凄く嬉しかった。
"So sweet, I kill you"
とても好きな曲。
THE BEATLESのカバーA HARD DAYS NIGHTも超絶かっこよくてたまらんかった~~~!!!
タロウがウザすぎて何も言えねぇ
笑
好きです