最近気になってるラケットがタイトルの通りヤサカの馬林エキストラスペシャルです。
上板はエキストラオフェンシブのような硬そうな素材、板厚も絶妙な6.3mm。
そして赤く染色された添芯(クリッパーウッドを相当意識してる?)
普通の7枚合板ラケットと違って粘着ラバーとの相性が考えてられそうです。
そして7枚合板なのでバックハンドも威力が出そうなラケットです。
他メーカーを見渡しても同じようなラケットは見ないですね。完全に差別化が出来てると思います。
余裕が出来たら買ってみたいですね。
ではでは。
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フォアラバーを天極NEO3にしました。

バックは安定のヴェガヨーロッパ。

アウター特殊素材の水谷隼ですが水谷隼×ヴェガヨーロッパのバックでの組み合わせが変えられないくらい完璧なのでそのままフォアに粘着ラバー貼ってみました。
肝心の相性ですが弧線は低くテンションラバーのスピードドライブみたいでしたね。
サーブは鬼のように切れるのでサービスエースがバンバン取れました。
前陣ではラバーの硬さが活きて後陣ではラケットのしなりが活きるいい組み合わせでした。
もうちょいスポンジ柔らかいといいかなーと思いましたが天極では柔らかい方のスポンジ買いましたからねー。
あとおまけですがラケット重量が少し増えたおかげでバックハンドがとても安定するようになりました。
いままでラケットが軽すぎてブロックとかが入らなかったので助かりました。
明日から4泊5日で研修なので卓球ができません・・・つらい・・・。
ブログは携帯からの簡単な更新になると思います、すいません。
ではでは。
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バックは安定のヴェガヨーロッパ。

アウター特殊素材の水谷隼ですが水谷隼×ヴェガヨーロッパのバックでの組み合わせが変えられないくらい完璧なのでそのままフォアに粘着ラバー貼ってみました。
肝心の相性ですが弧線は低くテンションラバーのスピードドライブみたいでしたね。
サーブは鬼のように切れるのでサービスエースがバンバン取れました。
前陣ではラバーの硬さが活きて後陣ではラケットのしなりが活きるいい組み合わせでした。
もうちょいスポンジ柔らかいといいかなーと思いましたが天極では柔らかい方のスポンジ買いましたからねー。
あとおまけですがラケット重量が少し増えたおかげでバックハンドがとても安定するようになりました。
いままでラケットが軽すぎてブロックとかが入らなかったので助かりました。
明日から4泊5日で研修なので卓球ができません・・・つらい・・・。
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いきなり動画です。
王皓vsオフチャロフ
ご存知の方も多いかと思われますがオフチャロフが王皓に3-1で勝利しました。
中国選手が敗れたということで色々なサイトで話題になってますね。
この試合の動画を見て思ったことを書きます。
やっぱり中国卓球の真髄は「カウンター」にあると思います。
前陣で相手の攻撃に粘着ラバーを活かした回転量の高いドライブを叩き込む、近年ではそれに加えて高いバックハンド技術も兼ね備えててつけ入る隙があるのか!って感じです。
オフチャロフの動きを見ると王皓のカウンタードライブをさらにぶつけ打ちのドライブで叩き込むのが結構決まってて、ラリーにおいて王皓を台から離すことに成功している点が多い事に気がつきました。
台から離れると粘着ラバーはキツくなりますからね。
バックハンドにしても全盛期のJ・セイブの様に強く強く前に弾く、という意識を切らさなかったのも勝因だと思われます。
中国に勝つときのボルもこんな動きをしますし馬龍に金星を挙げた時の張一博選手もやはりこんな動きでしたね。
打倒中国に一番近いと言われている日本選手は水谷選手ですがラリーになるとなかなか中国選手を台から離すことが出来てないかなーと思われます。ジャパンオープンの動画を見る限り岸川選手の方が近いかなーとも思っちゃいます。
しかし若い選手が続々育ってる日本なので十分期待は出来ますね。
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ご存知の方も多いかと思われますがオフチャロフが王皓に3-1で勝利しました。
中国選手が敗れたということで色々なサイトで話題になってますね。
この試合の動画を見て思ったことを書きます。
やっぱり中国卓球の真髄は「カウンター」にあると思います。
前陣で相手の攻撃に粘着ラバーを活かした回転量の高いドライブを叩き込む、近年ではそれに加えて高いバックハンド技術も兼ね備えててつけ入る隙があるのか!って感じです。
オフチャロフの動きを見ると王皓のカウンタードライブをさらにぶつけ打ちのドライブで叩き込むのが結構決まってて、ラリーにおいて王皓を台から離すことに成功している点が多い事に気がつきました。
台から離れると粘着ラバーはキツくなりますからね。
バックハンドにしても全盛期のJ・セイブの様に強く強く前に弾く、という意識を切らさなかったのも勝因だと思われます。
中国に勝つときのボルもこんな動きをしますし馬龍に金星を挙げた時の張一博選手もやはりこんな動きでしたね。
打倒中国に一番近いと言われている日本選手は水谷選手ですがラリーになるとなかなか中国選手を台から離すことが出来てないかなーと思われます。ジャパンオープンの動画を見る限り岸川選手の方が近いかなーとも思っちゃいます。
しかし若い選手が続々育ってる日本なので十分期待は出来ますね。
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