午前中は雪の予報~



あまり気にしてませんでした!…降ったら降っただ(@ーзー)~




朝、チラリ*.゚・。



…のみ。




やっぱそんなもんだよね~て思いながらも、でも寒ぃなぁ~と思ってたら、



午後になったら…意外に暖かい?





朝から偉い人から電話が来ちゃって、「午後、じっくり話をしよ」と言われて、イヤだな…忙しいのに…今日は運気悪いかも?と思ってたら、



午後になったら…音沙汰無しだし、仕事も意外に順調?




コレなら、なんとか乗り切れるかも…ガンバれあたし~(`ー´o)キラキラ




なかなか機嫌良く、15時の休憩をとった。



一服しながら…おっちゃん達と話す。



話してて…ふと気づく。



おおっ(゜▽゜=)!!





アンが、以前目の保養にしていたM木サンと、今目の保養にしているY本クンが…2人揃って、楽しそうに会話してるぢゃないか!!



あの2人が繋がってたとは…そうか…なるほどね~ふむふむ。ひとり納得。



ナイスツーショットグッド!キラキラ



ちょっと得した気分の休憩時間だった(笑)
見てる分には。




でも、ときめかないな~とも思いつつ。






M木サンは、派遣会社のウチの会社の担当さんだった。今は、同居してるGセンターの担当さんらしい。



めっちゃ長身で、白人さんとのハーフかな?と思うような綺麗なモデルばりの顔をしている。そして武器は優しい笑顔と穏やかな口調だ。



以前は、ウチの担当者を待ってる間に…うまいこと会話するのが楽しみだった。



こんな田舎に置いとくのはもったいないな~っていつも思ってたんだ。




今は何とも思わないケドDASH!




何ヵ月か前に、映画館でバッタリ…隣の席にて遭遇したんだよね~



最初はM木サンとは気づかずに…



うるさい、非常識なやつがいるもんだな…文句ばっかり言いやがってシラーウザ~DASH!と思ってた(笑;)



そしたら、映画が終わって席を立つのが同時になっちゃって、出口で顔を見てビックリ(-_☆)



直滑降的に興醒め…(=_=;)




それ以来、遠目で見ては…あんなにステキな外見なのにね~~と、残念がっている。





Y本クンは、同居しているGセンターに、去年の夏に異動してきた。



最初は、本社から仕事を教えに来ている人かと思ったのだ。



20代だろうけど、物事に精通していて、余裕があり無駄の無い喋りをする。



顔は質素な醤油顔だけど、背筋がスッと伸びていて、姿勢がいい。しなやかなでいて生き生きとした身のこなしが…なんだかアンの目を釘づけにしたのだ。



故き良き日本男児!!と、何故かそう思った。



本社からたまに来る人…と思っていたら、Gセンターに新しい部署が出来て、そこにやって来た。


バリバリ仕事の出来そうな、性格も様々な、30代後半とおぼしき面々で周りは固められている。



そこの…長らしいあせるあせる




仕事で関わることは一切無い。だからこそ目の保養になる。




ガンバれ~なんて思わなくても、卒なく仕事をこなしている模様。




たまにチラ見するのが楽しかったのに…最近、余計なことを言う人がいるので…見ずらくなった汗



F:「あのコ、目が細くてキツネみたいな顔してるけど、笑うとカワイイのよ!すごくいいコだし!Y本クンていうの!知ってる?」



ア:「Y本サンね。うん、姿勢のいい人だな~と思って見てたけど」



F:「見てた?見てた?あたしもね~!アンちゃんに丁度いいなって思ってチェックしてたの!」



ア:「ぁ…ぃゃ…そういうんぢゃなくてあせる若いのに、しっかりしてそうだなって」



目の保養はあくまでも目の保養。そもそも、アンの辞書に“社内恋愛”て文字はありませんから~~DASH!



まったく…。






S:「Gセンターの件か。じゃぁ、アイツに俺が言っとくわ。…あっ!Y本ー!!あのさ~‥」



ア:(ぇ゙…所長、知り合いだったの?気軽に声かけちゃって)



S:「言ってきたよ!ホント、アイツはいい加減でさ~」



ア:「え?そうですか?若いのにすごくしっかりしてるように思いますけど?(少なくともあなたより)」



S:「ダメダメ!口だけだからホント。調子いいんだよDASH!




ぁ~ぁ、S所長にそんなん言われちゃうなんて。なんともノーコメント。


まったく…ね。




そんなこんなで最近、Y本クンから逆に目をそらしてる感じだった。コソッとチラ見するのが楽しいのにさ~DASH!




今日はたまたま、目の前に目の保養が2人揃うっていう…ツキ具合♪




眺め的には申し分ないな…と、なかなかご満悦な10分間の休憩だった(笑)




今日の運気は、そんなに悪くないらしい…と思い直した午後。




ガッツリ集中して、テキパキして、途中内心ワキャーってパニクって。気を取り直して、集中して…



エンドレスに思えたけど…




長い残業になるハズの日だったけど…ちょっとで済んだ。




結果、順調だったと思えるので…メリハリがあって充実してたってことか?




気分は悪くないから…なんでもいいや♪




月末の明日にのぞむモチベーションとしては…まずまずだな~~



4時過ぎだったか…何ヵ月かぶりに、




ギュオーンドンッギュオーンドンッギュオーンドンッ




事務所の皆の携帯、スマホに緊急地震速報が!!




カタカタカタ…




「地震だ!!




「え?揺れてる?」




「揺れてるね…少し」




「これから大きくなるのか!?




カタカタカタ…




「え?揺れてるの?」




「まだ揺れてるよ」




「え?揺れてる?」




「あんまり揺れなかったね」




「あの音にビックリしちゃうよね」




皆の反応はマチマチで…



ホントにこんなんでイイのか?…と思いつつも、手を止めない。




少しして所長が、「日光は震度5強だったみたいだ」と言うと同時に、あちこちから電話が入ってきた。




『今の地震、大丈夫だったか!?




近県の事業所から、心配して連絡が入る。




「ココは、地震2だったみたいです」




あとから、気づかないくらいの地震が、10回以上あったと知った。




アンは今日、朝から腰の具合がおかしくて…グキグキギクギクしてたから…静かにゆっくり動いていた汗




いつものように走り回ってなかったから、周りの人たちもアレ?とは思ってたと思うけど…言わないでおいた。




もし、大地震が来たら…今日のアンでは、避難出来なかったかもしれない…と、あとから思ったら、ちょっとコワくなったあせる




日光の人たちは大丈夫だろうか?




帰ってからニュースで、雪崩で道が封鎖され、温泉客等が孤立していると聞いた。




食糧は充分にあるから…除雪待ちだと言う。




早く開通するといいな。



栃木が震源なんて珍しいから…地底で何が起こってるのかなって考えると…なんか不安になるよね。




天変地異は避けられないから、やっぱり日頃の防災意識が大切だよねあせる



ココ最近、左肩のコリが酷いアンです(x_x;)




何で左?とも思うし、ホントにコレって…肩コリの域?とも思う。





肩コリとは、小学生の時からの付き合いだから…酷い時には、頭痛や目眩や吐き気がする…というのも、身を以て経験しているけれど。




時々、急に左肩に来るときがある。




だけど、年齢を経るごとに…慣れてしまって来てるというか…。
(^-^;)




気づいた時には、ストレッチとかしてみるけど…ほぼ放置。





とは言え、水曜日。




朝のちょっとしたバタバタのみで、とてもスムーズに、スイスイ仕事が片付いたo(・ω・*)♪




中弛みの水曜日だったから、溜まった処理まで片づけられたので…逆に満足感と安堵感はたっぷりキラキラ




コピーを取ってる間に、ストレッチとかしつつ、事務所に同居してる人達の様子を眺めたりして、ちょっと余裕がある感じを醸し出してみたり(笑)



たまに肩をモミモミ揉んでみては…、おおっ!まさしくトリガーポイント!…なんて、ひとりで可笑しなテンションだった。







パートのF田サンがお休みだった木曜日。




それでも、落ち着いた気分で仕事に取り掛かれるはずだったのに…。




会社に着いた途端、酷い偏頭痛に襲われる。
(ーдー#)ドンッゥゥゥ




それでいて朝から、難問的なトラブルがたて続いて…アンもO倉サンも、ハチャメチャ長音記号1DASH!DASH!DASH!




今日締切の仕事を抱えてるのを知ってるクセに…所長はなんで、あたしに厄介なコトばかり振ってくんの長音記号1
ヽ(`´むかっ)ノ




でも、文句を言ってる暇も無く。色んな人との連絡のやり取りの間に…ヘンな駆け引きのようなモノが発生してるコトを察知したので…




まずは、いち早くこちらで…正しい情報を収集・周知しまくって、何をどうすべきか、きちんと考え直してもらう。




進行形で人が動いちゃってるコトだから…時間との勝負になる。




これもある意味、駆け引き的なので…アンの苦手分野だ。ぃゃ…苦手と言うより、イラッとする。



はっきり言って面倒だし、精神的にも疲れるから、心情的に話を進めるのはしんどいけれど…




ズル賢く…ごまかしみたいな形で仕事をする人を、見て見ぬフリは出来ない。




一度容認してしまうと、後々どこかで大問題になるもんだし。




信頼を置いてくれてるお客さんや、真剣に仕事をしている社内の人に対して、恥ずかしくないような仕事をしてほしい…しなくては…と、バタついてる時ほど、まじめに思ってしまったりする。




意外に常識的で、律儀な一面もあるアンなのだ。



ちょっと違うかDASH!
自分の体裁やノルマのために…わざわざモノゴトを厄介にする人の気が知れないのだ。




冷たいようだけど…馬鹿ぢゃなぃ??て思ってしまう。




目の前のコトでいっぱいいっぱいなんだろうけど…よく考えてみ?って言いたくなる。




退いて見れば、結局は会社の為にも、お客さんの為にも、自分の為にもなってないんぢゃないの?て。




ぁ~‥あたしって、やっぱ冷たーい(゚ー゚;)





でもさ、自分なんか到底及ばない程に、沢山の色んな仕事をこなしている人達も見ているし、




精神的に病んでまで、会社を良くしよう、みんなが働きやすい場にしよう…と尽力している人達も見て来てるからさ。




おかしな方向に向かってるコトに気づいたら…エイッとメス入れるのも、いろんなもんを見てきたあたしがサラリとすべき仕事のひとつなのかもな…と、最近思うわけで。






…脱線した!?




パニクってる合間に、こんなこともチラリと考えてたりするから…余計に気分の浮き沈みが激しくなるのカモ…なんだけど。。。




とにかく偏頭痛が治まらなくて、内心はとても機嫌が悪かった(=_=#)




だけど、あたしの顔色は伺って欲しくないナ…と思ってた。気を遣わずに放っておいてね…って。



なぜなら最近、頭痛が酷い時には、端から見ても分かる程に、こめかみに血管が浮く…
脈が見て取れるくらいに。。。




だから、顔を見ないでほしい。




…怒ってるワケぢゃないですから…(T_Tむかっ)




然り気無く…髪で顔を隠すあせる




もしくは、目にも止まらぬ速さで動く(笑)




でもホント、勝手に(アンちゃん怒り心頭ショック!!?あせる爆発寸前ショック!!?あせる)とか思われたら困るしDASH!




実は…アンが怒ったらコワイってのを知ってる数名や、なんとなく感じ取ってる所長は警戒中!?(何年かに一度しか怒りませんょ~?)




とにかく午後も、気持ち悪いくらいに忙しかった木曜日。




O倉サンと二人で「ヤバイね…余力が残って無いね」と言いあって、グッタリして帰った。




午後忙しい=翌日も忙しいのが確定…ということなのだ。もともと金曜日は、バタつく日ではあるんだけど。







そんな中、堂々と丸一日所長がお休みした金曜日。(ちなみに…体調不良ではない。)




アンは、頭痛がうっすら…肩コリはガッチガチドンッ



いつもは、色んな仕事を同時進行させるけど、もはやその思考能力も無いので…端からひとつずつ猛スピードで終わらせる…というやり方で切り抜ける。




O倉サンは「発狂しそう」と言いながら俯いて首を振る。全て所長のせいだ…と言いたそう。




主語無く話し掛けて来る人がいようもんなら…ぁぁ…無視してる。。。
(=_=;)




ぁぁ…ほら、そのうちあたしの所にやって来るのだよ…汗




ほら~‥O倉サンのが詳しい話ぢゃんよ…汗




思いながらも…分かる部分に関してだけ、ソッコーで調べて、データを出力して、O倉サンに伺いをたてる。




ア:「忙しいとこゴメンね。~~の件みたいなんだけど、誰に連絡したら…話、早いかな?」




O:「あ…ゴメンね、調べてくれたんだ。じゃ、あたし連絡しとく。丁度、電話するとこだから」




ア:「ありがと。お願いします」




あたしが話し掛けると、O倉サンはちょっと冷静になる。




あたしは、ワタワタバタバタするタイプだけれど、O倉サンはバタバタしつつも…鬼の様な形相でのめり込むタイプだ。




お互い、途中で深呼吸した方が良いタイプなのだ。




合間に、何でもいいから会話をした方が良さそうだ…と思って、話をすると、所長の文句ばかりになってしまって…不毛だ。。。




前日休んだF田サンは、自分の仕事も溜まってて大変だろうに…気を遣ってくれる。




F:「手伝えることあったら言ってね」




自分の方の仕事は大丈夫だと言うので、お言葉に甘えて手伝ってもらう。



…とは言え、彼女はお喋り好きだ。




O倉サンが席を立つのを見計らっては、アンにいろんな話をしてくる。




楽しいし、気晴らしにもなるし、F田サンの笑顔はとびきり素敵なので…あたしは、そんな時間が結構好きなんだけど。




何故か、O倉サンをやたら気にかけてコソコソする。その微妙な感じに…一応合わせてみる。




F田サンが先に上がり帰って行くと、O倉サンが「ふぅ~DASH!」と溜め息をつくことがある。




二人は歳も近くて仲良しなのに…不思議な感じがする時が…たまにある。



まぁ~‥分からんでもないから、あえて突っ込まないことにしている(笑)





夕方になっても、まだ慌ただしさが続いていた。



そんな中、ドライバーのKクンがやって来て…Wサンに事務所での仕事を教わっている。




いろんな事情を踏まえて…なるほどな~と思ってたけど、可笑しくて仕方ない。




Kクンは、Wサンのことが大嫌いなのだ。




お互い、仕事となると…あんなにきちんとしあっているのに…




あとでどれだけ文句を言うのだろう…と思うと、ひとりで笑ってしまった。




そんなんしてても、仕事はきっちりやらねばね…と思っていたら…




数日前の、アンのミスが発覚( ̄◇ ̄;)




単純なミスでいて…大変なコトになっている(x_x;)ヤバイ




「調べて欲しい」と言われた用件があって、調べてたら…




(あれ?この窓、サイズが違うぢゃん…入るワケないよ)からの→(あたしが代行した分ぢゃない?)→(て…連絡した商品コード違うぢゃんあせるあせる)と、あたしが請け負った件に辿り着いた。。。




定時の17:30も過ぎてからの発覚あせる翌日は休み。なんとかせねば長音記号1
(゜Д゜;≡;゜Д゜)




まずは、あちらこちらに謝りまくり<(_ _)>あせるあせるあせる



「すみません!!あたしの間違いでした!!正しいモノを最短で手配中です!!





一生懸命、手配したモノだったのに、色んな人に快く引き受けてもらって、協力してもらったモノだったのに…間違えてたなんて…
ガーーーン( ̄ロ ̄lll)ヤッテモータ…ヤッテモータ…




ショックと脱力感。そして…休んでる所長に、あとで報告しなければならない…敗北感。。。




みんな、あっさり納得してくれたから…まだ救われたけど。




内心、ヨレヨレな感じになりながら…残りの仕事を、やっとやっと終わらせた…そんな金曜日。




それでも…乗り切った感は、結構~大きかった。



だけど…やっぱり、
最後の最後に…もぉ長音記号1長音記号1あせるホント自分に頭がイタイ(☆_く;)




反省。。。