ココ最近、左肩のコリが酷いアンです(x_x;)
何で左?とも思うし、ホントにコレって…肩コリの域?とも思う。
肩コリとは、小学生の時からの付き合いだから…酷い時には、頭痛や目眩や吐き気がする…というのも、身を以て経験しているけれど。
時々、急に左肩に来るときがある。
だけど、年齢を経るごとに…慣れてしまって来てるというか…。
(^-^;)
気づいた時には、ストレッチとかしてみるけど…ほぼ放置。
とは言え、水曜日。
朝のちょっとしたバタバタのみで、とてもスムーズに、スイスイ仕事が片付いたo(・ω・*)♪
中弛みの水曜日だったから、溜まった処理まで片づけられたので…逆に満足感と安堵感はたっぷり

コピーを取ってる間に、ストレッチとかしつつ、事務所に同居してる人達の様子を眺めたりして、ちょっと余裕がある感じを醸し出してみたり(笑)
たまに肩をモミモミ揉んでみては…、おおっ!まさしくトリガーポイント!…なんて、ひとりで可笑しなテンションだった。
パートのF田サンがお休みだった木曜日。
それでも、落ち着いた気分で仕事に取り掛かれるはずだったのに…。
会社に着いた途端、酷い偏頭痛に襲われる。
(ーдー#)
ゥゥゥそれでいて朝から、難問的なトラブルがたて続いて…アンもO倉サンも、ハチャメチャ




今日締切の仕事を抱えてるのを知ってるクセに…所長はなんで、あたしに厄介なコトばかり振ってくんの

ヽ(`´
)ノでも、文句を言ってる暇も無く。色んな人との連絡のやり取りの間に…ヘンな駆け引きのようなモノが発生してるコトを察知したので…
まずは、いち早くこちらで…正しい情報を収集・周知しまくって、何をどうすべきか、きちんと考え直してもらう。
進行形で人が動いちゃってるコトだから…時間との勝負になる。
これもある意味、駆け引き的なので…アンの苦手分野だ。ぃゃ…苦手と言うより、イラッとする。
はっきり言って面倒だし、精神的にも疲れるから、心情的に話を進めるのはしんどいけれど…
ズル賢く…ごまかしみたいな形で仕事をする人を、見て見ぬフリは出来ない。
一度容認してしまうと、後々どこかで大問題になるもんだし。
信頼を置いてくれてるお客さんや、真剣に仕事をしている社内の人に対して、恥ずかしくないような仕事をしてほしい…しなくては…と、バタついてる時ほど、まじめに思ってしまったりする。
意外に常識的で、律儀な一面もあるアンなのだ。
ちょっと違うか

自分の体裁やノルマのために…わざわざモノゴトを厄介にする人の気が知れないのだ。
冷たいようだけど…馬鹿ぢゃなぃ??て思ってしまう。
目の前のコトでいっぱいいっぱいなんだろうけど…よく考えてみ?って言いたくなる。
退いて見れば、結局は会社の為にも、お客さんの為にも、自分の為にもなってないんぢゃないの?て。
ぁ~‥あたしって、やっぱ冷たーい(゚ー゚;)
でもさ、自分なんか到底及ばない程に、沢山の色んな仕事をこなしている人達も見ているし、
精神的に病んでまで、会社を良くしよう、みんなが働きやすい場にしよう…と尽力している人達も見て来てるからさ。
おかしな方向に向かってるコトに気づいたら…エイッとメス入れるのも、いろんなもんを見てきたあたしがサラリとすべき仕事のひとつなのかもな…と、最近思うわけで。
…脱線した!?
パニクってる合間に、こんなこともチラリと考えてたりするから…余計に気分の浮き沈みが激しくなるのカモ…なんだけど。。。
とにかく偏頭痛が治まらなくて、内心はとても機嫌が悪かった(=_=#)
だけど、あたしの顔色は伺って欲しくないナ…と思ってた。気を遣わずに放っておいてね…って。
なぜなら最近、頭痛が酷い時には、端から見ても分かる程に、こめかみに血管が浮く…
脈が見て取れるくらいに。。。
だから、顔を見ないでほしい。
…怒ってるワケぢゃないですから…(T_T
)然り気無く…髪で顔を隠す

もしくは、目にも止まらぬ速さで動く(笑)
でもホント、勝手に(アンちゃん怒り心頭


爆発寸前

)とか思われたら困るし
実は…アンが怒ったらコワイってのを知ってる数名や、なんとなく感じ取ってる所長は警戒中!?(何年かに一度しか怒りませんょ~?)
とにかく午後も、気持ち悪いくらいに忙しかった木曜日。
O倉サンと二人で「ヤバイね…余力が残って無いね」と言いあって、グッタリして帰った。
午後忙しい=翌日も忙しいのが確定…ということなのだ。もともと金曜日は、バタつく日ではあるんだけど。
そんな中、堂々と丸一日所長がお休みした金曜日。(ちなみに…体調不良ではない。)
アンは、頭痛がうっすら…肩コリはガッチガチ

いつもは、色んな仕事を同時進行させるけど、もはやその思考能力も無いので…端からひとつずつ猛スピードで終わらせる…というやり方で切り抜ける。
O倉サンは「発狂しそう」と言いながら俯いて首を振る。全て所長のせいだ…と言いたそう。
主語無く話し掛けて来る人がいようもんなら…ぁぁ…無視してる。。。
(=_=;)
ぁぁ…ほら、そのうちあたしの所にやって来るのだよ…

ほら~‥O倉サンのが詳しい話ぢゃんよ…

思いながらも…分かる部分に関してだけ、ソッコーで調べて、データを出力して、O倉サンに伺いをたてる。
ア:「忙しいとこゴメンね。~~の件みたいなんだけど、誰に連絡したら…話、早いかな?」
O:「あ…ゴメンね、調べてくれたんだ。じゃ、あたし連絡しとく。丁度、電話するとこだから」
ア:「ありがと。お願いします」
あたしが話し掛けると、O倉サンはちょっと冷静になる。
あたしは、ワタワタバタバタするタイプだけれど、O倉サンはバタバタしつつも…鬼の様な形相でのめり込むタイプだ。
お互い、途中で深呼吸した方が良いタイプなのだ。
合間に、何でもいいから会話をした方が良さそうだ…と思って、話をすると、所長の文句ばかりになってしまって…不毛だ。。。
前日休んだF田サンは、自分の仕事も溜まってて大変だろうに…気を遣ってくれる。
F:「手伝えることあったら言ってね」
自分の方の仕事は大丈夫だと言うので、お言葉に甘えて手伝ってもらう。
…とは言え、彼女はお喋り好きだ。
O倉サンが席を立つのを見計らっては、アンにいろんな話をしてくる。
楽しいし、気晴らしにもなるし、F田サンの笑顔はとびきり素敵なので…あたしは、そんな時間が結構好きなんだけど。
何故か、O倉サンをやたら気にかけてコソコソする。その微妙な感じに…一応合わせてみる。
F田サンが先に上がり帰って行くと、O倉サンが「ふぅ~
」と溜め息をつくことがある。二人は歳も近くて仲良しなのに…不思議な感じがする時が…たまにある。
まぁ~‥分からんでもないから、あえて突っ込まないことにしている(笑)
夕方になっても、まだ慌ただしさが続いていた。
そんな中、ドライバーのKクンがやって来て…Wサンに事務所での仕事を教わっている。
いろんな事情を踏まえて…なるほどな~と思ってたけど、可笑しくて仕方ない。
Kクンは、Wサンのことが大嫌いなのだ。
お互い、仕事となると…あんなにきちんとしあっているのに…
あとでどれだけ文句を言うのだろう…と思うと、ひとりで笑ってしまった。
そんなんしてても、仕事はきっちりやらねばね…と思っていたら…
数日前の、アンのミスが発覚( ̄◇ ̄;)
単純なミスでいて…大変なコトになっている(x_x;)ヤバイ
「調べて欲しい」と言われた用件があって、調べてたら…
(あれ?この窓、サイズが違うぢゃん…入るワケないよ)からの→(あたしが代行した分ぢゃない?)→(て…連絡した商品コード違うぢゃん

)と、あたしが請け負った件に辿り着いた。。。定時の17:30も過ぎてからの発覚
翌日は休み。なんとかせねば
(゜Д゜;≡;゜Д゜)
まずは、あちらこちらに謝りまくり<(_ _)>



「すみません
あたしの間違いでした
正しいモノを最短で手配中です
」一生懸命、手配したモノだったのに、色んな人に快く引き受けてもらって、協力してもらったモノだったのに…間違えてたなんて…
ガーーーン( ̄ロ ̄lll)ヤッテモータ…ヤッテモータ…
ショックと脱力感。そして…休んでる所長に、あとで報告しなければならない…敗北感。。。
みんな、あっさり納得してくれたから…まだ救われたけど。
内心、ヨレヨレな感じになりながら…残りの仕事を、やっとやっと終わらせた…そんな金曜日。
それでも…乗り切った感は、結構~大きかった。
だけど…やっぱり、
最後の最後に…もぉ


ホント自分に頭がイタイ(☆_く;)反省。。。