ゆうべマミーと2人、コタツにあたりながら、ちょっと大きめのプチプチを潰すのにハマっていました。。。

ボスっ
ブスっ
ボッ
BOM

アン:「なかなか難しいね‥‥
」ポフっ
マミー:「ほらっ!あれっ?」
パンっ

ボフっ
ボフっ
2人とも“イイ音”で終わりたくて、2枚目に突入

パンっ

ボスっ
ア:「手が疲れた…

」マ:「うん、2枚で充分
」ア:「そうだ!お父ちゃんにあげよう
」先月だったか、もはやプチプチとも呼べないような超BIGプチプチ(厚さ5センチくらいの緩衝材)をマミーと2人でかかとで潰していた。
うまくいくとかなりの爆発音で、耳が危険な程だった
キーン
…だが夢中になっていた
それを遠くで聞いていたお父やんが、あとから1人でマネをして、「えいっ!えいっ!」と楽しそうに超BIGプチプチを踏んでいたのを知っていたから。
お父やんの席におもむろに大きめプチプチを置いておいた。
ちょうどそこへやって来たお父やん。
父:「お風呂出たよ~
」ア:「あ
お父ちゃんのプチプチあるからね
」アンの頭の中には、『お父やんがプチプチにハマる』の図ができ上がっていたのだが‥‥‥
アンが声を掛けた瞬間、お父やんの目は輝いたが

テーブルの上を見たらすぐに無言で立ち去ってしまった。。。ア:「‥‥」
マ:「食べ物じゃなかったからガッカリしたんだね
」ア:「うん‥うっかりした。いつもなら『お饅頭あるよ!』とかのタイミングだったね
」いつもならおやつを置いといてあげる所に置いてしまったので、失敗した。
お饅頭やどら焼きや甘納豆ぢゃなくてゴメンねお父やん

気が向いたらプチプチしてね‥‥。
から始まります

「イデ☆」
フギャッ






今日は比較的暖かな日で過ごしやすくて良かったにゃ


で会い、お店を探してキョロっていたら、バッタリ高校の時の同級生にSちゃんに遭遇
」
ゆったり落ち着ける空間です
(外の長蛇の列は別として








