こんばんは!another俺です。
今夜も見に来てくれて、ありがとうございます。
先日YouTubeを漁っていて、ふと思い出して聴きたくなった曲があったので聴いてみました。
その曲が
⇒ コチラ!!
男闘呼組の“Midnight Train”
もしかして20年代以下の人は、
“男闘呼組”読めない?
↑
おとこぐみ
って読みます。
今、改めて
“おとこぐみ”
なんて響きを聞くと、ハ○テンバの名前か?
なんて、思ったり。
男と男が組み合って…。
ハァハァ (*´Д`)
ジ○ニーズとしては異色のバンド形態のアイドルグループです。
(今のTO○IOみたいなもの)
それた話を戻して…
よく聴いていた青春の一曲って訳ではなく、当時1、2回テレビで観てイイ曲だなぁ~って思ってました。
そして、この曲を聴いていたら、
あっ!あの曲も聴きたいって思ったのがありまして。
それが、
⇒ コチラ!!
大沢誉○幸さんの
“そして、僕は途方に暮れる”
ヒットした曲ですね。
とは言え、これも当時は自然に耳に入ってくる程度。
全然違うけど、似てるような似てないような…。
両方とも、俺的には詩が入ってくるというよりは、曲が先に自然に入ってきます。
表現としては耳あたりがイイって言えばいいんですかね。
音楽の理論的なことは分からないですが、ちょうど右、左、右、左と歩む歩行スピードと同じくらいくらいテンポ…いわゆるBPM(そのくらいは知ってる)で、遅くも早くもないから、聴く側の耳がニュートラルな状態で放り込まれてくる感じかな?
まあ、難しいことは置いといて、両方とも80年代育ちの俺の耳には凄く馴染むことは確かです。
あぁ~、一度でいいから朝から晩まで一日中男と組み合って、途方に暮れる…
そんな経験してみたい!!
じゃ本日は、これにて!!