こんばんは!another俺です。
今夜も見に来てくれて、ありがとうございます。
昨日みたいに暖かい金曜日の夜は…
ニチョに遊び行きたい!!
では、なくて…
別れの寂しさがある飲み会をしたい!!
つまり簡単にいうと送別会的なヤツ。
酒が入ってワイワイガヤガヤ、懐かしい話に花が咲き…でも、お開きの時が近づくにつれて、少々シンミリみたいなの感じたい。
こんな事を思うのって俺だけなのかな?
ここから先は、俺の妄想…
設定は、俺と後輩。
俺:こっち方面は俺とお前の二人だけか?
後:そうですよ!!部長と●●は▲▲線だし、□□と■■は△△線ですからぁ~。
俺:じゃ、駅まで思い出話の続きでもして行くか
~駅に到着~
後:いろいろお世話になりました…
俺:何言ってるだよ!(腕時計チラ見)
まだ、こんな時間なら少し遠回りして、XX経由でも帰れるから俺も○○線で帰るよ
後:マジッすか?
俺:だって、あっち行ったら当分会えないんだぜぇ。
毎日一緒に居たのにな…。
お前が居なくなっても、当分のあいだパソコンの画面見ながら
“お~い◎◎、あれどうなってる~?”
って言っちゃいそうだな。
後:もう、先輩の口癖でしたもんね。
~後輩が降車する駅に近づき~
後:明日は休みだし、これからウチに来て飲み直しませんか?
泊まっていってもいいですよ?
俺:はぁ!何言ってるの?俺は既婚だよ。車と既婚者は急にトマレないの!!
後:先輩、何心配してるんですか?俺は男ですよ!!女の子のウチに泊まるなら大問題ですけど、男のウチなら全然問題ないっすよ!!
俺:ん…うん…まぁ確かにな…。
後:大丈夫です。俺が奥さんに説明してあげますから。
俺:じゃ、お邪魔しようかな…。
その後、二人はどうなったのかは皆様のご想像にお任せいたします。
♪きしむベッドのうえで、優しさを持ちより~
♪きつぅ~く躰、抱きしめあえばぁ~
♪それから、また二人は目を閉じるよぉ~
♪なかぁ~しい、うたぁ~にぃ…愛がしらけてしまわぬ様に
じゃ本日は、これにて!!